木村哲也
会議録に記録された「木村哲也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 89 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災4 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 89 件の標本- 厚生労働委員会44 件・49%
- 予算委員会第五分科会24 件・27%
- 予算委員会第八分科会9 件・10%
- 決算行政監視委員会第一分科会7 件・8%
- 決算行政監視委員会5 件・6%
※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○木村(哲)委員 私も厚生労働委員会のメンバーなんですけれども、今、厚生労働委員会では、高度プロフェッショナル制度、こちらについての議論が大半となっておりまして、そちらも重要でありますけれども、やはり心配事を払拭する、九九・七%が中小零細企業でございますから、そちらの景気をどうするのかというところが、いかに中小零細企業の労働生産性を上げていくのかというところが重要であると考えます。 この労働生産性に関しては、日本はOECD加盟国の中でも…
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○木村(哲)委員 けさも八時から勉強会があったわけでございますけれども、課題がまさにこの課題であったというところでございまして、やはり、経済が熟してから、これで本当に間に合うのか否かというところがございますから、私は、この再分配、再配分というところもしっかりと同時進行していくというところで国民の将来的安心感を得ながら経済を回復していくというところが必要不可欠であると思います。 それでは、今度は歳入面についてお伺いをさせていただきますけれ…
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○木村(哲)委員 しっかりと国税庁においても働き方改革、IT化を進めていただきたいと思います。 そしてまた、もう時間もなくなってまいりましたので、先ほど申し上げたように、国際的な租税回避というもの、パナマ文書、パラダイス文書、さまざま含めて、もう国際的、グローバル化をしております。そして、業務量も増大している中で、千五百人も人員が減ってしまったというところがございます。国税庁の定員を改めて考えないと、税収も上がっていかないというところが…
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○木村(哲)委員 もう時間が終わっておりますので、済みません、案の定でございました。全く地元の問題と震災の問題に触れることができませんでした。道路局長並びに国交省の皆さん、済みません、申しわけございませんでしたということで、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第195回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○木村(哲)委員 おはようございます。一番バッターを務めさせていただきます、自民党、千葉四区から選出をいただきました木村哲也でございます。 千葉四区といいますと船橋市でございまして、船橋にどういうイメージを持たれますでしょうか。船橋、昔はヘルスセンターというものがございまして、今は中山競馬場、そしてまた、ららぽーと。 ここ最近有名になりましたのは、トリップアドバイザーでディズニーランド、ディズニーシーの次に選ばれたアンデルセン公園。これ…
第195回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○木村(哲)委員 行っていらっしゃるのは理解します。そしてまた、さまざまな情報周知もしているのもよくわかります。しかしながら、実際はなかなか理解していない。 私もきょう、眠気覚ましに何とか打破を飲んできました。そしてまた、特保のお茶も飲んできました。こういうものを多量摂取するとどうなってしまうのか。今お医者さんにかかっていて、例えば膝が痛い、この痛みどめを飲んでいる、内科の薬を飲む、さまざまなものが組み合わさってどうなってしまうのかとい…
第195回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○木村(哲)委員 ここまで健康食品が、もうインターネットでも購入できますし、さまざまあり過ぎると、本当に消費者は理解できない。これも十年ぐらい前に厚労省が担当でしたけれども、これは消費者庁に表示はかわってしまったというところもあります。 これは健康食品を批判しているわけじゃなくて、一つ一つの効能は非常にすばらしいんだと思います。しかしながら、これが組み合わさったときに本当にどうなってしまうのかというところもございまして、これだけ健康、健…
第195回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○木村(哲)委員 この問題は、ちょっとまた別の機会がありましたらお話を進めさせていただきたいと思います。 時間も余りありませんので、保育の問題に触れさせていただきます。 船橋はワーストツーになったというところもありまして、これから期待されている四万円、五千円の制度におきまして、またこれは、なかなか使いづらい、使い勝手が悪いというところがございます。といいますのは、やはり今、保育士、不足をしているところは、どんなことをしても、これは潜在と…
第195回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○木村(哲)委員 今、人事異動の件がありましたけれども、だから、二十年働いている人に新しいところに移ればいい、それを言うと、保育の質を考えていないのかと言われるわけです。子供たちはその先生についてきていたり、先生も、保育士も、子供たちをしっかりと全うさせたい、卒園まで育ててあげたいというところがありますから、簡単に同じ法人内でも人の組みかえというのはできないものであります。 そしてまた、地方に保育士を探しに行っても、なかなか保育士が見つ…