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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
89 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2020/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 89 件の標本
  • 厚生労働委員会44 件・49%
  • 予算委員会第五分科会24 件・27%
  • 予算委員会第八分科会9 件・10%
  • 決算行政監視委員会第一分科会7 件・8%
  • 決算行政監視委員会5 件・6%

※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

89 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会2020/04/06

第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○木村(哲)分科員 明日かに発表があると思うんですけれども、それにはしっかりと期待したい。その予算が二兆円ということでありますけれども、二兆円で本当に足りるのか。やはり世界におくれてはならないと思います。しっかりとこれは、国民が安心できるような予算組みを、とっていただいて補償していただくことが必要であります。今、徐々にではありますけれども、二月からもう企業も疲れ果ててしまっている、待ったなしの状態に来ているというところでありますから、こ…

自由民主党・無所属の会2020/04/06

第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○木村(哲)分科員 これはなかなか、消費税、難しいというところもあると思うんですけれども、やはり今国民は、即効的な現金。非常に困っている、生活に困っている方々がいらっしゃる。そして、コロナの終息が一番だと本当に思っております。なかなか厳しい現状で、終息が見えない。 アビガンも二百万人分用意したということでもございますし、どんどんそういうメッセージを国民の皆様に送っていただくという中で、医療体制も整い、そしてまた医療機器も整ったというよう…

自由民主党・無所属の会2020/04/06

第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○木村(哲)分科員 どうも済みません、最後になりますけれども、本当に不眠不休で取り組んでおられる政府、省庁の皆様、本当に感謝を申し上げる次第でございますし、一致結束をしてコロナの終息そしてまた日本経済の発展に努めさせていただければと思いますので、どうぞコロナの終息に向けて、日本経済の発展に向けて頑張りましょうということで、質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2020/02/25

第201回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 自民党の木村哲也でございます。 時間もかなり押してきておりますので、答弁の方も簡潔にお願いしたいと思います。 今、小田原先生からコロナウイルスの件についてお話がありましたけれども、私からも一点だけお話をさせていただきたいと思います。 まずもって、お亡くなりになられた方々に対して御冥福をお祈りし、そして御遺族の皆様にお悔やみを申し上げるとともに、罹患された方におきましては、心よりお見舞い申し上げる次第でございます。 ま…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

第201回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 では、このマイナンバーカードを世界に目を向けてみますと、例えば欧州、デンマークとかオーストリア、こちらは日本に近いような状態で利用、活用がなされているんですけれども、その中でもオーストリアに関しましては、公的個人認証用の電子証明書を携帯電話とかスマートフォンに搭載をしたり、利便性を非常に高めているというような状況もあります。 そしてまた、余り日本では知られていないんですけれども、中南米とかアフリカ、こちらにおきまして…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

第201回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 やはり体制をしっかり整えていっていただいて、これは間に合わないということになったらポイント還元も全く意味をなさないということになりますので、しっかり地方自治体とともに取り組んでいただきたいと思います。 それで、二〇二一年三月より保険証として利用可能になりまして、二〇二〇年十月にはNDBと介護DBの連結解析が始まります。そして、二〇二三年三月までに病院、診療所、薬局で利用できるよう整備をしてまいります。これは、国民皆保…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

第201回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 ぜひとも、厚生労働省分野だけではなくて、さまざまな分野に必要不可欠になるマイナンバーカードでありますし、これから一億人を目指すということでもございますから、これは身分証明書というか、本当に国際的なIDカードになるわけでございますから、しっかりと内容等々も含めて取り組んでいただきたいと思いますし、この半年間でまた二千万人、どのようにふやしていけるのか、目標値に達するようにしっかりとこれは周知徹底をしていただきたいと思い…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

第201回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 非常に厳しい現状は理解をさせていただいております。 私もこれはずっと国会でも追わせていただいているんですけれども、そのほかの、EPAとか留学生の在留資格とか技能実習とかさまざま含めて、今の日本の現状は待ったなしというような状況でありまして、さまざま改善をする中で、やはり今、即戦力的な人材が必要不可欠でありますので、ここの部分をしっかりと、また厚生労働委員会でも議論しながら進めさせていただきたいと思います。 二点目は、…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

第201回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 ありがとうございます。 今、介護予防を徹底的に進めることも必要でありますし、その上で、自立支援という法目的に立ち返り、利用者の要介護度や自立度が改善した場合は事業者にインセンティブを強化すべきであると考えますが、いかがでしょうか。

自由民主党・無所属の会2020/02/25

第201回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 人材不足についてお話をさせていただきましたけれども、人員配置については、今、一・八対一、これがICTが進めば三対一、四対一になるというところでもございますけれども、まだまだ、施設はだんだん改善してくるかもしれないですけれども、在宅介護を推し進めている中で、やはり在宅介護は非常に厳しい現状があると思います。 例えば、二十四時間介護が必要なんですけれども、私も母を介護してことしで四十一年目になるわけでございますが、なかな…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

第201回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 本日、まずもってコロナウイルスのお話をさせていただきましたけれども、こちらにおいては、質問が小田原先生とも重複をしてしまうことも鑑みまして要望だけにさせていただきましたけれども、しっかりとこれから広がりのないよう、広がることによっても重症化を防いでいくんだ、そして、医療機関はしっかりとその整備をしていくんだというところをもって取り組んでいただきたいと思います。 国民不安の払拭をしていくことが私たちの一番の役目でありま…

自由民主党2019/06/05

第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号

○木村(哲)委員 よろしくお願いします。十五分の短い時間でございますけれども、質問時間を与えていただきまして、まことにありがとうございます。自民党の木村哲也でございます。 本日は、介護分野についての外国人就労拡大、人材不足解消をどうしていくのかということと、そしてまた、人材不足が招く労働生産性、こちらについての向上をいかにしていくのかというところのIT化、ICT化含めてお伺いをさせていただきたいと思います。 まずは、介護分野の外国人就労…

自由民主党2019/06/05

第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号

○木村(哲)委員 EPAでは四千三百人が、そしてまた技能実習では、ある新聞報道では二百五十人という数字もありますし、この間、正式な数字を聞いたら千八百十九人ですね、合わせて大体六千人。今回の就労拡大一年目で五千三百人、五年間で六万人ということでありますけれども、間口を開いて本当に来てもらえるのかどうなのかというところ。 フィリピンの学校に問合せをしてお伺いすると、日本離れをしてしまって、英語圏に移ってしまっている、例えばオーストラリア、…

自由民主党2019/06/05

第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号

○木村(哲)委員 これを外国人就労拡大の前に、本当は五年ぐらい前に始めて、高齢者も福祉に進む道が充実しました、女性のマンパワーも充実した、あと足りない分は外国人就労拡大で充てましょうねというんだったらスムースだったと思います、本当にスマートだったかなと思うんです。 しかしながら、この政策というのは、まだまだ、地域包括ケアにおいても、高齢者の方々がボランティアに来ている、例えばタオルを折ったりシーツを折ったり、そういう方々がこういうところ…

自由民主党2019/06/05

第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号

○木村(哲)委員 これらの問題は、二つ三つありまして、国が介護施設で死亡件数を把握できていないということは、やはりその基準というものがなくて、どれが事故で、どれが病気で、だから施設が報告をするのも曖昧な基準であったというところからでありますから、しっかりとまたこの基準を明確化して、施設が隠さざるを得ない、隠すというのはおかしいですけれども、報告を上げてきていないというのがあって、それが裁判に発展してきてしまっているというような事例もあり…

自由民主党2019/06/05

第198回 衆議院 厚生労働委員会 第22号

○木村(哲)委員 今までの部分を厚生労働省の皆様に期待をして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 おはようございます。 本日は、分科会ということでございまして、長丁場、朝の八時から夜の八時までということでございますので、本当にお疲れになられると思いますけれども、答弁の方をよろしくお願い申し上げます。 そのトップバッターを務めさせていただきます自民党の木村哲也でございます。 本日は、虐待問題、そしてまたその施設整備、人員の拡大、それに伴う質の向上、もう一つは、特別国会でも質問させていただきました保育問題について議論…

自由民主党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 御答弁ありがとうございました。 あの虐待を受けてから、毎日毎日、日ごとに進展をしているということでございまして、全国で虐待の可能性があることをこの一カ月以内にまとめていただけるということもございます。 そのためには、やはり施設が足りているのかどうなのか、そしてまた、人員の拡大が必要であるとともに、その質の向上というものが叫ばれております。 ここで一つ注目をしたいのは、これは都道府県管轄そしてまた政令市管轄で設置をされ…

自由民主党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 ありがとうございます。ぜひとも検討していただいて、一市でも早く児童相談所を設置できるようにしていただきたいというところでございます。 施設整備とともに自治体が心配しているのは、運営費でございます。運営費についてでありますけれども、この設置、運営には、整備費のみならず、運営費に係る財源確保についても重要であります。 こちらも、中核都市で六十四万を有する船橋市についてもちょっと触れながらお伺いさせていただきたいと思うんで…

自由民主党2019/02/27

第198回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○木村(哲)分科員 本当にランニングコストはどれぐらいかかるのかというところがやはり心配であると思いますし、この施設整備費と運営管理という問題はこれからも続いていく問題でありますので、一歩踏み出せるような検討を願いたいと思います。 あともう一つは、人材の確保と質の向上でございます。こちらについてお伺いをいたします。 政府の新プランを踏まえて財政措置の拡充が行われるようでありますけれども、重要なことは、実際に現場で専門職が配置をされること…