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自由民主党外務大臣衆議院参議院
総発言数
3,331
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
1974/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会64 件・64%
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 安全保障特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,331 20 を表示
自由民主党1974/02/27

72衆議院 外務委員会 第7号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1974/02/27

72衆議院 外務委員会 第7号

○木村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野清君。

自由民主党1974/02/27

72衆議院 外務委員会 第7号

○木村委員長 河上民雄君。

自由民主党1974/02/27

72衆議院 外務委員会 第7号

○木村委員長 松本善明君。

自由民主党1974/02/27

72衆議院 外務委員会 第7号

○木村委員長 永末英一君。

自由民主党1974/02/27

72衆議院 外務委員会 第7号

○木村委員長 次回は、来たる三月一日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会

自由民主党1974/02/22

72衆議院 外務委員会 第6号

○木村委員長 これより会議を開きます。 渡り鳥及び絶滅のおそれのある鳥類並びにその生息環境の保護に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件及び渡り鳥及び絶滅のおそれのある鳥類並びにその環境の保護に関する日本国政府とオーストラリア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上両件を議題とし、順次政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣大平正芳君。 —————————————…

自由民主党1974/02/22

72衆議院 外務委員会 第6号

○木村委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 両件に対する質疑は、後日行なうことといたします。 ————◇—————

自由民主党1974/02/22

72衆議院 外務委員会 第6号

○木村委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。

自由民主党1974/02/22

72衆議院 外務委員会 第6号

○木村委員長 石井一君。

自由民主党1974/02/22

72衆議院 外務委員会 第6号

○木村委員長 松本善明君。

自由民主党1974/02/22

72衆議院 外務委員会 第6号

○木村委員長 次回は、来たる二十七日水曜日、午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会 ————◇—————

自由民主党1974/02/20

72衆議院 外務委員会 第5号

○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、大平外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣大平正芳君。

自由民主党1974/02/20

72衆議院 外務委員会 第5号

○木村委員長 次に、第七十一回国会において、交換公文等の取り扱い問題につき、外務省に対して、これを検討の上、当委員会に対しなるべく早い機会に報告するよう要請しておきましたところ、大平外務大臣から、本件に関し報告したいとの申し出がありますので、これを許します。外務大臣大平正芳君。

自由民主党1974/02/20

72衆議院 外務委員会 第5号

○木村委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石原慎太郎君。

自由民主党1974/02/20

72衆議院 外務委員会 第5号

○木村委員長 石野久男君。

自由民主党1974/02/20

72衆議院 外務委員会 第5号

○木村委員長 松本善明君。

自由民主党1974/02/20

72衆議院 外務委員会 第5号

○木村委員長 渡部一郎君。

自由民主党1974/02/20

72衆議院 外務委員会 第5号

○木村委員長 永末英一君。

自由民主党1974/02/20

72衆議院 外務委員会 第5号

○木村委員長 渡部君の質疑に関連して質疑の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。