木村俊夫
会議録に記録された「木村俊夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,331 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1974/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛4 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会64 件・64%
- 内閣委員会32 件・32%
- 安全保障特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 速記を始めて。 江藤隆美君。
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 久保三郎君。
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 紺野与次郎君。
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 松本忠助君。
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 河村勝君。
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 以上で、本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会 ————◇—————
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 これより会議を開きます。 日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣大平正芳君。 ――――――――――――― 日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 この際、大平外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣大平正芳君。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 引き続き本件に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井一君。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 石原慎太郎君。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 水野清君。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 堂森芳夫君。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 松本善明君。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 渡部一郎君。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 いまの渡部一郎君からの件につきましては、後日理事会において協議した上、取り扱います。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 永末英一君。
第72回 衆議院 外務委員会 第21号
○木村委員長 これにて本件に対する質疑は一応終了しました。 次回は、来たる五月七日火曜日、午前九時三十分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十五分散会 ――――◇―――――
第72回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 これより外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 国際協力事業団法案を議題といたします。 ――――――――――――― 国際協力事業団法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第72回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 本案についての提案理由の説明は、お手元に配付してあります資料によって御了承願うこととし、直ちに質疑に入ります。 この際、御質疑される各委員に申し上げます。質疑は申し合わせの時間内で御協力をお願いいたします。 なお、政府当局におきましては、その答弁を簡潔にお願いいたしたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹内猛君。