木村俊夫
会議録に記録された「木村俊夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,331 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1974/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛4 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会64 件・64%
- 内閣委員会32 件・32%
- 安全保障特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 外務委員会 第23号
○木村委員長 速記を始めて。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
第72回 衆議院 外務委員会 第23号
○木村委員長 土井たか子君。
第72回 衆議院 外務委員会 第23号
○木村委員長 金子満広君。
第72回 衆議院 外務委員会 第23号
○木村委員長 この際、午後二時十分まで休憩いたします。 午後一時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時十三分開議
第72回 衆議院 外務委員会 第23号
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。永末英一君。
第72回 衆議院 外務委員会 第23号
○木村委員長 水野清君。
第72回 衆議院 外務委員会 第23号
○木村委員長 次に、国際協力事業団法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本善明君。
第72回 衆議院 外務委員会 第23号
○木村委員長 次回は、来たる十日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第72回 衆議院 本会議 第28号
○木村俊夫君 ただいま議題となりました日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、昭和四十八年三月以来、中華人民共和国政府との間に、航空に関する協定締結のための交渉を行なってまいりました結果、案文について合意に達しましたので、昭和四十九年四月二十日、北京において、本協定に署名を行なった次第であります。 本協定は、わが国と中華人…
第72回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村委員長 これより会議を開きます。 連合審査会開会に関する件についておはかりいたします。 本委員会において審査中の日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件について、運輸委員会から連合審査会開会の申し入れがありましたので、これを受諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本連合審査会は、運輸委員長と協議の上、本日午前十時より当第一委員室において開会することといたしますから、御了承ください。 この際、暫時休憩いたします。 午前九時五十四分休憩 ————◇————— 午後零時四十七分開議
第72回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件に対する質疑は、去る四月二十七日一応終了いたしております。 これにて本件に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、本件に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第72回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、本件は承認すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第72回 衆議院 外務委員会 第22号
○木村委員長 次回は、明八日水曜日、午前十時理事会、午前十時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 これより外務委員会運輸委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 本件についての提案理由の説明は、お手元に配付してあります資料によって御了承願うこととし、直ちに質疑に入ります。 この際、御質疑される各委員に申し上げます。質疑は、申し合わせの時間内で御協力をお願いいたします。 なお、政府当局におきましては、その答弁を簡潔にお願いいたしたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 〔「外務省事務次官どうしたんだ、来てないじゃないか、要求してあるじゃないか」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 外務委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○木村委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕