木暮武太夫
会議録に記録された「木暮武太夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1959/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会82 件・82%
- 予算委員会第四分科会7 件・7%
- 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会3 件・3%
- 商工委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(木暮武太夫君) 次に、昭和三十四年度一般会計予算、昭和三十四年度特別会計予算、昭和三十四年度政府関係機関予算及び昭和三十三年度一般会計予算補正(第2号)を一括して議題に供します。 まず、提案理由の説明を願います。
第31回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(木暮武太夫君) これより補足説明を願いますが、まず、石原大蔵省主計局長から補足説明を願います。
第31回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(木暮武太夫君) 次に、原大蔵省主税局長から補足説明を願います。
第31回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(木暮武太夫君) 次は、正示大蔵省理財局長。
第31回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(木暮武太夫君) 次に、大堀経済企画庁調整局長の補足説明をお願いいたします。
第31回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(木暮武太夫君) 以上をもちまして補足説明を終了いたしました。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四後二十九分散会
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○木暮武太夫君 ちょっと数字を伺いたいのですがね。今いただきました一枚刷りで、国民金融公庫の今年の第一四半期の新規の借り入れ申し込みというものが二百七十九億となっておりますね。そうですね。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○木暮武太夫君 この間国民金融公庫の方がここにおいでになりましていろいろ説明をしたときの書類をいただいているのですがね、それには三十二年度の第一四半期の公庫の借り入れ申し込みをしたものは二百四億円となっているのですが、どこが違うか、数字だから大へん必要なことだから、前の数字を忘れていると思って、あとまたいいかげんなものが出されると……。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○木暮武太夫君 あなたの方のは前のを含んでいるのですか。あなたの方の数字が大きいのですよ。あなたの方が二百七十九億で、国民金融公庫から言うてきたのは二百四億で少いから、あなたの言うことは逆じゃないのですか。よく聞いて、はっきりこれは速記録に残しておきたい。よくお調べ下さい。今すぐでなくてもいいです。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○木暮武太夫君 その数字はよくお調べになってはっきりわかるように一つ、あまり数字が違い過ぎますからお調べを願ってやればいいと思います。 ちょっと銀行局長さんにお伺いしますが、この前の国会で地方の信用保証協会へ十億円政府から金が出るということが法律になって予算が通ったわけなんですね。あれは五月ごろだと思うのだが、それがいろいろ都合もあるでしょうが、大へんおくれているのですね。わずか十億円ですから、全国のたくさんの信用保証協会で、一つの所へ…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○木暮武太夫君 まだ出ていないのでございますか。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○木暮武太夫君 お役所の仕事だから当りまえだが、ちょっと少しこの次の国会を開かれるまで実行できないというようなことでは……、あなたの方でなく理財局の資金繰ですか、どちらですか、大蔵省と中小企業庁との話し合いがうまくいかなかったためにおくれたのですか、原因はどこにあるのですか。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○木暮武太夫君 ちょっと今のに関連して一言だけ伺っておきたいのですが、今の野溝さんの御質問は、要するに中央に資金が集まり過ぎて、地方で資金が枯渇してくるのをどうするかという問題だと思う。これは大きな問題だと私は思うのですが、そこで、これはいろいろ御研究になると思うのだが、具体的な問題として、たとえば専売益金のような問題も、あれは、まあ地方でたばこが売れたとかいうような場合に、法律か何かで中央に集中してしまうのですね。あれはおそらく私は、…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○木暮武太夫君 今の委員長の質問でございますが、政府は二百億までやろう。これは信用保証を利用したものに限って金融債を買い上げる、これは非常にいいことだ、中小企業金融にはこれほどいいことはないと私は思うのですが、なぜ、しからば地方銀行やあるいは相互銀行、あるいはまた信用金庫が、信用保証制度を利用しないかということを銀行局で考えていただきたいと思う。そうすると――これは中小企業庁の問題ですが、あなたの方に直接関係がある。なぜ利用しないかとい…
第26回 参議院 大蔵委員会 第33号
○木暮武太夫君 ちょっと私は一点だけ伺いたいのですが、それは公庫の融資対象にしぼって、この点だけを一つ伺いたい。 いわゆる景観に恵まている北海道とかあるいは東北の地方下、観光資源を中心とする観光事業の開発ということが、これは北海道や東北地方にとって産業の振興になり、民生の安定向上になり、またひいて近ごろのように外国から来る人たちの外貨の獲得ということが目に見えない輸出の役をして、日本の国民経済の発展に寄与するということについては、これは…
第26回 参議院 大蔵委員会 第33号
○木暮武太夫君 なんですか、そうすると今の「主務大臣の指定するもの」というものにも今のところ考えておらぬと、こういうことですか。
第26回 参議院 大蔵委員会 第33号
○木暮武太夫君 考えておらぬと、こう言うのですね。
第26回 参議院 大蔵委員会 第33号
○木暮武太夫君 そうすると、たとえば北海道の今の開発計画や何かにもいろいろな施設などを整備しなければならぬとか何とかということがいろいろの議論になっておるのだが、それがもとになって開発計画ができておるわけなんですがね。これはほんとうはそういうところにまで手を回すべきじゃないですか。たとえば国民経済の発展に寄与するとか、あるいは北海道や東北とすれば、今の観光事業というようなものはやはりみんな産業振興によっておるわけですから、これはよくお考…
第26回 参議院 大蔵委員会 第27号
○木暮武太夫君 大蔵省の方にちょっと伺いたいのです。政務次官おいでになっておりますが、これは原則的な問題です。さっき杉山委員から言ったのでお聞き下さっていると思うが、間接税と直接税を税の体系の上で定めて、そして間接税というものは消費者に転嫁するということが、いわゆる間接税のいろいろ議論のあるゆえんなんだけれども、今の御説明を聞くと、間接税というものをここで転嫁しないという原則を、大蔵省はそういう形のものだということを、原則的に認めるとい…
第26回 参議院 大蔵委員会 第20号
○木暮武太夫君 何ですか、この貸付は三分五厘以内ということのようなんですが、そうなんですか。