木原誠二
会議録に記録された「木原誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2022/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 経済安保3 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金3 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 政治改革に関する特別委員会15 件・15%
- 外交防衛委員会11 件・11%
- 予算委員会10 件・10%
- 財務金融委員会9 件・9%
- 外務委員会2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○木原内閣官房副長官 誰もいなくなったという事態をどういう事態と想定するかということになるというふうに思いますが、そのことを申し上げた上で、当該閣議決定に際して、万が一、総理あるいは国務大臣が欠けているというような場合には、内閣法第九条及び第十条に基づきまして、臨時代理を指定した上で閣議決定を行わせていただく、こういうことになるということでございます。
第208回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○木原内閣官房副長官 まず、総理につきましては、万が一、総理に事故等があった場合には、五人で定めている臨時代理の中から選んでいくということでございます。 また、閣僚等に事故等があった場合には、内閣法十条に基づきまして、総理又は総理が指定する他の国務大臣が臨時代理になる、こういうことでございます。 そして、さらに、あらかじめ総理の臨時代理に指定された者、この方々が全員欠けたという場合には、残された国務大臣の協議によって、その他の国務大臣の…
第208回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢については、予断を持って申し上げることは避けたいというふうに思います。 その上で、委員から御指摘いただいたとおり、我々の周辺の国際環境は極めて緊迫している、そして不安定さを増している状況でありますので、常日頃から情報収集に全力を挙げているところであります。その一つ一つについてここでお答えすることは差し控えたいというふうに思いますが、様々な情報に接しているところでありますので、緊張感を持って対応してま…
第208回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢について、予断を持って申し上げることは避けたいというふうに、控えたいというふうに思いますが、他方で、一月二十一日、バイデン大統領と岸田総理の間で会談を行われた際には、いかなる攻撃に対しても強い行動を取るということについて、米国あるいは国際社会、その他の友好国との間で緊密に調整をしていくということを申し上げておりますので、しっかりとした対応をしていきたい、このように思います。 その中身については、まさ…
第208回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○木原内閣官房副長官 冒頭、長妻委員から御指摘いただいたとおり、我が国にとって、情報、インテリジェンス機能というのが極めて重要だということは、全く思いは一緒でございます。 そうした中で、我が国を取り巻く国際環境はますます厳しくなっておりますし、そして不確実性も増していますので、我が国の国益を守り、また国民の安全を守っていくためには、情報収集、分析、集約、これが極めて重要であります。 今回も経済安全保障面のインテリジェンス機能の強化に取り…
第208回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○木原内閣官房副長官 まず、委員が知事時代に意思決定権者として、まさに練度を高めるための様々な努力を積み重ねられたこと、敬意を表したいというふうに思います。 そして、まさに政府も全く同じだというふうに認識をいたします。事態が発生したときに、時間的な制約がある中で的確な判断を行うということが政府して最も果たすべき責任であるということでありますので、様々なレベルの参加者を含めた常日頃からの訓練の重要性について強く認識をしているところでありま…
第208回 参議院 議院運営委員会 第7号
○内閣官房副長官(木原誠二君) 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員吉田広司、飯島淳子及び堀江正之の三君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、吉田広司君の後任として杉山治樹君を任命し、飯島淳子君と堀江正之君を再任いたしたく、会計検査院法第十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願い申し上げます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第1号
○木原内閣官房副長官 内閣官房副長官の木原誠二でございます。 上野委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りながら、磯崎副長官とともに松野官房長官を補佐してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官梶尾雅宏君、内閣官房内閣審議官渡邊昇治君、内閣官房内閣審議官十時憲司君、内閣官房内閣参事官川上恭一郎…
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。冨岡勉君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 次に、森山浩行君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、御答弁は簡潔にお願いします。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 次に、今井雅人君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 理事会にて協議をいたします。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 次に、吉田統彦君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 ちょっとお待ちください。 答えられますか。 一旦時計を、速記を止めてください。 〔速記中止〕
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 速記を起こしてください。 厚生労働省宮崎審議官。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 どうぞ続けてください。
第204回 衆議院 内閣委員会 第35号
○木原委員長 はい。