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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1963/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) ただいま委員の変更がございました。 市川房枝君及び羽生三七君がそれぞれ辞任され、その補欠として小林篤一君及び岡田宗司君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 両先生に対しまして御質疑のおありの方は御発言を願います。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 今の北村委員からの北裏先生に対する御質問に関連して、私もちょっとお伺いしたいのですが、さっきの御説明だと、自己資本による場合と、借入金による場合と、税の負担が一・七五倍ということになるから、借入金によってやるほうが、配当による場合に比べて非常に負担が軽くて済む。こういうことから、その点を直してもらいたいというような御意見じゃなかったかと思うのですが、その点をちょっとお伺いしたいと思います。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 両先生におかれましては、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 これにて休憩いたします。 午後零時十九分休憩 —————・————— 午後一時二十九分開会

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) これより予算委員会公聴会を再開いたします。 午後は四人の公述人の方に御出席をいただくことになっております。御意見を拝聴する前に、公述人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず本委員会のために御出席いただきまして、まことにありがとうございます。委員一同にかわりまして、厚くお礼を申し上げます。 午後の公聴会の進め方につきまして申し上げますが、公述時間は、まことに恐縮ですが、お一人三十分程度…

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) ありがとうございました。 中鉢先生に御質疑のおありの方は、御発言を願います。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 他に御質疑はありませんか。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 他に御質疑ございませんければ——中鉢先生、ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に、大久保毅一先生にお願いいたします。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) ありがとうございました。 大久保先生に対する御質疑がございましたら、御発言願います。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 大久保先生、ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) それでは次に、力石定一先生にお願いいたします。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) ありがとうございました。 力石先生に御質疑のおありの方は御発言願います。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 他に御質疑はございませんか。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 御質疑はありませんか。——力石先生に対する御質疑はこの程度にいたします。どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に、国井国長先生にお願いいたします。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) まことにありがとうございました。(拍手) 国井公述人に対しまして御質疑がございましたら、御発言願いたいと思います。

自由民主党1963/03/15

43参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(木内四郎君) ほかに御質疑がありますか。——別に御質疑がなければ、国井公述人に対する質議はこの程度にいたします。どうもありがとうございました。(拍手) 公述人の各位におかれましてはまことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 以上をもちまして、昭和三十八年度総予算についての公聴会は終了いたしました。 来たる十八日午前十時から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会

自由民主党1963/03/14

43参議院 予算委員会公聴会 第1号

○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和三十八年度総予算でございます。 本日午前は、お二人の公述人の方に御出席を願っております。これから順次御意見を伺いたいと存じますが、その前に、公述人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中にもかかわらず、本委員会のために御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員一同にかわりまして厚くお礼を申し上げます。 当委員会は、昭和三十…