木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1965/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 日韓条約等特別委員会 第4号
○木内四郎君 それはそれとしまして、あと一言、竹島問題でありますが、竹島問題は紛争である、あの交換公文によって処理されるという、そういう手続が規定されたことはもうきわめて明らかであります。その適用を受けることは明らかであると思うのですが、解決のめどがついたと——ちょっとことばが多少何かオーバーなような感じがするのですが、そういう点はいかがでしょうか。
第50回 参議院 日韓条約等特別委員会 第4号
○木内四郎君 御説明の趣旨はよくわかりました。どうかひとつ、解決のめどをつけて、なるべくすみやかに有利に解決されるように御努力をお願いしたいと思います。 なお、そのほかにいろいろこまかな点で御質問申し上げたい点があるのでありますが、理事会のほうから大体指定されました時間もきましたので、私の質疑は、この程度にいたしておきたいと思います。(拍手)
第50回 参議院 決算委員会 第8号
○木内四郎君 関連して。ぼくらも聞いておって、実は非常に一般の人は混乱を来たしておるんじゃないかと思うので、電電公社、それから建設省にお願いをしておきたいんだが、もっと事態をはっきり、たとえば住友海上火災から受け取った損害保険というものは一体どういう性質のものか、それをはっきり言って、そして電電公社が一方から受けた損害のあれですか、これはどういうものか、その範囲をはっきりしたら、この問題は氷解すると思うんです。その点をはっきりしないから…
第48回 参議院 外務委員会 第10号
○木内四郎君 ちょっと簡単に。きわめて初歩的な質問でひとつ教えていただきたいのですが、さっき加藤委員に対する御答弁か何かの中に、香港あたりから日本の商品を特に無名で製造会社の名前を入れないでよこしてくれというような注文があって、向こうに出す。向こうでしかるべくアメリカとかイギリスとかの名前を入れて売るという問題があるというお話があったのですが、原産地証明ということはあるけれども、個々の商品にメイド・イン・ジャパンならメイド・イン・ジャパ…
第48回 参議院 外務委員会 第10号
○木内四郎君 そこで、香港は締約国になっておるのですか、おらないのですか。
第48回 参議院 外務委員会 第10号
○木内四郎君 そうすると、香港は最もいろいろなことをやるところだといわれているのだが、それじゃちょっと防ぎようがないということに、条約上だけじゃなく、実際上もなるのじゃないかと思うのですが。
第48回 参議院 外務委員会 第10号
○木内四郎君 私の知っている国会議員の方が、香港へ行って、イギリス製品——イギリス製の洋服地を非常に喜んで買ってきてみたら、これは日本でこしらえたものであったということを聞いたんですが、一歩進めまして、バイヤーのほうから、服地の端へこういう字を入れてくれという注文を受けて、それを入れて出すことは規制されないのですか。バイヤーがよく注文をするそうじゃないですか。服地の端にどこどこの会社でつくったということを入れてくれと、わけのわからない名…
第48回 参議院 外務委員会 第10号
○木内四郎君 そうすると、端へそういう字が入っている場合もあるし、いない場合もある。だから、外国に行って買ってくる場合には買う人はよく注意しなければならぬということになるわけですね。取り締まりの対象にはできないということですね。
第48回 参議院 外務委員会 第10号
○木内四郎君 今度は、そうすると、向こうが入れたら向こうの責任で、こっちは責任がないということですね。
第46回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○木内四郎君 おくれて来まして申しわけないのですけれども、すでにお触れになったのかもしれないのですが、さっきちらっとそういうお話もありましたので、そう思っているのですが、低開発国の支払い資金の不足の問題と、これに対する信用供与その他の問題については御説明になったのですね。もし御説明になっておれば、私またあとから速記を拝見しますから、けっこうです。もしそうでなかったら、ちょっと簡単に。
第46回 参議院 外務委員会 第22号
○木内四郎君 いまの政府委員の答弁、私は助けになるということとエンカレッジということとはたいへん違うのじゃないかという気がするのですがね。何か向こうの助けになるような、「助けになる」というようなことを広い意味に解釈したらたいへんなことになる。エンカレッジというのは、それより一歩進んだことでしょう。そこはあなたのような答弁の、「助けになる」と言うと、これは非常に広いことになって、直接間接の「助けになる」という非常に広いことになる。条約はエ…
第43回 参議院 外務委員会 第26号
○木内四郎君 佐藤先生がおっしゃった点に関連して一つだけ伺いたいと思うのですが、新しいいろいろなものが出ています。たとえば原子炉の推進力の船、あるいはまた昔でいえば蒸気機関車、こういった新しいものが出てきたときにはいつも問題があるのですが、今、佐藤先生のおっしゃったように、新しいものを何もやらぬということであれば、日本が非常におくれていくことになると思うが、私は非常に苦い経験を持っている一人なんです。私、山の中に生まれまして、当時、鉄道…
第43回 参議院 外務委員会 第26号
○木内四郎君 社会党も賛成して通しておる。そこで、そういうことを前提として、今、佐藤先生のおっしゃった点で解決しておると思うのですが、私は、西脇先生が、今日の限られた資料で非常に有益なる御研究をなさっておって、われわれは佐藤先生御同様に非常に安心感を得たのですが、その点は深く感謝いたしておりますが、原子力を推進力とする場合に、潜水艦なら危険があって、商船なら危険がないということがあるでしょうか、その点をひとつ、まず第一に西脇先生に伺い、…
第43回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題とし、昨日に引き続き質疑を行ないます。山木伊三郎君。
第43回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 山本委員の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第43回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 次に、瀬谷英行君。
第43回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) ちょっと、すぐ来ます。
第43回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 瀬谷委員の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第43回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 次に、和泉覚君。
第43回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 和泉委員の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――