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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 尚法規の改正とか何とかいうような問題をする場合におきましては、それは又別の問題になつて來るだろうと思います。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) そうです。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 私はそう了解しております。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) そういう意味です。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 私はそう解釋しております。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) そうです。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 次に調査承認要求についてお諮りいたしたいと思います。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 只今委員部長から朗讀いたしました地方財政及び地方行政に關する調査承認要求、及び一般勞働問題に關する調査承認要求について、御質問なり御意見なりありましたら……。別に御發言もなければ、地方財政及び地方行政に關する調査承認要求につきまして、承認を與えることに、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 次に、一般勞働問題に關する調査承認要求につきまして、承認、與えることに、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) それでは塚本委員の御意見のように、この問題は……これは今議事部長からもお話ししましたように、委員會の方で單獨に運び得ることだそうでございます。けれども證人の數も非常に多いようですし、いろいろなことがありまするので、そういう點につきまして、若し他の委員の方に御意見がありましたら水産委員の方なり、或いは水産委員長の方に御意見をお傳え願いたいと思います。私からも傳えたいと思います。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 淺岡委員如何でしよう。これは各會派に持歸りまして、一應相談した上で決定いたしますか。或いは各派交渉會でお決め願うことにいたしたら如何でしようか。尚外に御發言がなければ、今日はちよつとこの會を閉じまして、秘密の懇談會にして御報告をしたり御相談したりしたいことがございますが……。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) それでは本日はこれを以て委員會を閉じます。直ちに秘密會に移りますから、委員、事務局員以外の方の御退場を願いたいと思います。 午前十一時三十分散會 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 駒井 藤平君 結城 安次君 委員 天田 勝正君 島 清君 塚本 重藏君 松本治一郎君 淺岡 信夫君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 稻垣平太郎君 佐藤 尚武君 下條 康麿君 高橋龍太郎君 竹下 豐次君 野田 俊作…

民主党1947/10/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第22号

○木内四郎君 よく新聞などで見ますと、我が國は外國から莫大な輸入超過になつておるというようなことを書いてあるのであります。或いは一億ドルとか二億ドルとかいろいろのことを書いてあるようでありますが、假りに一億ドルとか二億ドルというような輸入超過になるとすると、巷間傳えられておるような爲替相場の換算などによりますと、何百億という莫大な輸入超過になる計算になるのじやないかと思います。そうしますとこの特別會計で品物を買つて、それを賣つておるわけ…

民主党1947/10/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第22号

○木内四郎君 私は爲替のことでなく、消費者價格と生産者價格の點について……。

民主党1947/10/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第22号

○木内四郎君 私は爲替のことはこの際觸れたくないと思いましたから、その點はお尋ねしておるのではないのですが、食糧特別會計の方に賣る値段が國内的に……食糧特別會計に賣られた値段は國内的にいろいろ決め方があると思います。爲替の問題は別としまして、國内的にいろいろな決め方があると思います。そのためにどのくらいの損失を、食糧特別會計でなしに、こちらの方の特別會計が負擔されるかということを伺いたかつたのであります。言葉が足りなかつたものですから……

民主党1947/10/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第22号

○木内四郎君 爲替相場に觸れないで、國内の生産者價格と消費者價格の差を伺うだけより仕方がないと思います。爲替の問題は今觸れることは差控えます。

民主党1947/10/09

第1回 参議院 財政及び金融・商業連合委員会 第2号

○木内四郎君 今この手持の輸入原綿と單價の問題についてお話があつたのですが、そうすると現金收入と輸入原綿賣却收入というものは、同じような値段で賣却しておられますか。

民主党1947/10/09

第1回 参議院 財政及び金融・商業連合委員会 第2号

○木内四郎君 そうすると今の内地のものだけですけれども、手持の見積りのときはべらぼうに高く見積つて、処分で收入が少いということになると、この円の勘定の中で七十五億というものはちよつと架空なものになりはしないかと思うのですが……。

民主党1947/10/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕