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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。尚水害対策に関する調査承認要求書が出ておりますから、委員部長から説明いたします。

民主党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 御質問なり、御意見があつたら……。

民主党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 國土委員長が来ておられますから、赤木委員長から……。

民主党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めてもらいたい。 〔速記中止〕

民主党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それではこの問題につきましては國土計画委員長の方におきましても更に御研究を願い、又当委員会としても研究した上で次の機会に決定いたしたいと思います。本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時五十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 駒井 藤平君 委員 島 清君 松本治一郎君 左藤 義詮君 伊東 隆治君 稻垣平太郎君 櫻内 辰郎君 下條 康麿君 高橋龍太郎君 板野…

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) それではこれより開會いたします。まず經濟力集中排除法案付託に關する件についてお諮りいたしたいと思います。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて、御意見ございますか。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 下條委員の御意見に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。次には國會職員に對する一時手當の支給に關する件についてお諮りいたします。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 御質問なり、御意見なりありましたら……。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。次に議員宿舎の建築等に關する件。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 御質問、御意見はございませんか。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 外に御意見なければ、小委員長の報告通りで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 次に連合委員會に關する件についてお諮りいたしたいと思いますが、連合委員會の議決權の問題につきましては、去る八月四日の本委員會において、議案は付託された委員會において、その責任において決定するのであつて、連合委員會を開いた場合には付託されない方の委員會の方は、議決權がないということ、即ち連合委員會には、議決權がないということに一應決まつておるのでありますが、その後いろいろ御意見がございま…

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 只今塚本委員及び下条委員の御意見のように、全囘の決定通りにしておきたいという御意見に御贊成の方は手を擧げて頂きたいと思います。手を擧げて見て下さい。全囘決定しております連合委員會の、八月四日の、議決權なしということに贊成の方は……。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 勞働委員長から御發言の希望がありましたがよろしうございます。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) ちよつとお待ち下さい。

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) お説の通りです。それでは現在の規則の解釋としては、先程塚本委員及び下条委員から御意見がありましたように、八月四日の當委員會の決定を維持するということに御贊成の方は手を擧げて頂きたいと思います。 〔擧手者多數〕

民主党1947/10/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(木内四郎君) 多數と認めます。それでは前囘の決定通り、當委員會の意見としては前囘の八月四日の委員會の解釋の通りといたしたいと思います。尚この問題につきましては、先程竹下委員からもお話がありましたように、今後これをどうするかという問題は別問題でありまして、當委員會としては、又いろいろ研究すべき問題もあろうかと思います。各委員におかれましても十分御研究をお願いいたしたいと思います。