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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1948/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) その間に何か突発のことがあれば又お集まり願うことはあるかも知れません。

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) 委員長としてはどうということはありません。

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) 私は別にこれということはありません。委員会の諸君の意向によつて決定しようと思います。衆議院の方の情勢を事務局から御報告して頂きたいと事います。

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) 只今藤井委員から御発言がありましたが、いずれにしても衆議院はすでにそういう問題を取上げておるということでありますれば、衆議院の方から正式にこちらに申出があると思います。併しながら本院として、それに同意するや否やということは今後各位におかれましても十分御研究になつた上に、その態度を御決定になるべきかと思います。本院として同意できないということになれば衆議院の提案はできないと思います。提案して來ても成立しないと思いま…

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) 定足数に足らなければいけませんけれども、定足数に達した瞬間に議決すれば……

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) それは私は本会議で、委員会に掛けなくて、議場で決めてしまつて、本会議の方は新たなる國会法によつて……

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) この委員会に掛ければいいのであります。委員会の審査を省略して本会議に掛けてしまうのであります。

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) そうして法律を改正してその上に……

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) その点について前の……

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) 何れにしましても、この問題につきましては召集の数日前に議院運営としてそこで御協議願う方がいいと思います。そういうことにいたしたいと思います。

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言がなければこの程度にいたします。

民主党1948/08/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○委員長(木内四郎君) 特別のことがなければ……それではこれで散会いたします。 午前十時五十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 竹下 豐次君 委員 天田 勝正君 島 靖君 松本治一郎君 黒川 武雄君 平沼彌太郎君 大隈 信幸君 門屋 盛一君 櫻内 辰郎君 木下 辰雄君 鈴木 憲一君 堀越 儀郎君 佐々木良作君 事務局側 参 事 (事務次長) 近藤 英明君 参 事 (法制部長) 川上 和吉君 参 事 (…

民主党1948/07/08

2参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○委員長(木内四郎君) それでは只今より会議を開きます。先ず初めに議員派遣要求についてお諮りいたします。

民主党1948/07/08

2参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○委員長(木内四郎君) 御質問なり御意見がありましたら・・・

民主党1948/07/08

2参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○委員長(木内四郎君) ちよつと委員部長にお尋ねしたいのですが、そういう規定を受けた趣旨は、如何なるものに対しても議員の派遣の要求を承認することができるという、法律上はできるかも知れんが、趣旨はそういうところにあるのですか、それとも何か突発の事故が起つて、議員を派遣しなければならない、これに備えてその規定があるというのですか。

民主党1948/07/08

2参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○委員長(木内四郎君) この議員派遣の要求について御意見がありましたら

民主党1948/07/08

2参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

民主党1948/07/08

2参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。ではこの三件とも御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/07/08

2参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○委員長(木内四郎君) 三案とも御異議ないものと認めます。

民主党1948/07/08

2参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕