木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1948/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それでは閉会中の議員派遣につきましては、万が一臨時議会でも召集されるような場合におきましては、会議の開会に差支えないように、て貰うよに議長から関係委員長に申出ることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それから國会法の改正及び議院事務局法の制定によりまして、この際一二お決め願つて置かなければならんことがありますし、又第三回國会の初においてお決め願わなければならん点がありますので、そういう点について御協議願いたいと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて 〔速記中止〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて 〔速記中止]
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて[速記中止]
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 速記を始め。國会法第二十七條第二項によりますれば、参事その他の職員の任免は議院運営委員会の承認を要することと相成つておりますので、この條文の通り、参事その他の職員の任免についてはすべて運営委員会の承認を要することでありまするが、事柄の性質により嬉しては、或いはこの休会中などによりましては、すべてこの本委員会を開催してその手練を取ることは困難の場合もあるかも知れませんから、そういう場合には、或る一部のものを議院運営…
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めますどの程度のものは運営委員会内の庶務小委員その他の機関に委せることにいたしたらいいでしよう。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 結果においてはそういうことになるだろうと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) そういうことになると思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 庶務小委員その他適当なる議院運営委員会内の機構に、止むを得ないことはお委せするというそういう考え方で御協議を進めて頂いたらどうかということです。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 私は先程の皆さんの御決定になつたことは結果において当然そういうことになつて來ておると思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 先程お諮りいたしましたように、先程の御決定に基いて差当りと言いますか、更に詳わしく言えば、休会中ですが、如何なる程度に、又如何なる機関にその処理を委せるということにいたしたらよろしいでしようか
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 只今の門屋委員の御提案のように、御決定願つて差支えありませんか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて[速記中止〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) それでは速記を始めて。先程の島委員の点も十分考慮して委員長において処理することに御異議ありませんか。「異議なし」と呼ぶ者あり]
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それから尚國会法の改正に伴いまして、第三回の國会の初めに参議院規則を改正しなければならんことになつておりますが、この点につきましては、事務当局に成るべく速かに一應の案を作つて貰つて、それを各委員の方に送付して貰つて十分御研究願つて、第三回國会開会数日前に集つて審議を願つたら如何と思いますが。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) そういうわけです。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) 第三國会の初めからその必要があると思います。