木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1950/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) これより休憩前に引続き委員会を開きます速記を中止して……。 午後町二十九分速記中止 —————・————— 午後一時四十八分速記開始
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて下さい。御質問がありましたら……。
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) ちよつと念のために伺つて置きたいのですが“租税特別措置法等の一部を改正する法律案の第五條の四、これについては午前中も質問いたしましたのですが、この第一項の一号と二号即ち、「本條の規定施行前に所得税法の施行地において本邦通貨以外の通貨をもつて合法的に得た所得を有していた者」、「本條の規定施行後に合法的に所得税法の施行地に居住することとなつた者」、この二つは外資導入にはそう直接の関係はないし、余り有利なものではないと…
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) そうすると、二十六年で打切つて、今後は継続する考えはないということですか。
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) この際お諮りいたします。資産再評価法案を議題として審議を進めたいと思うのでありますが、本案につきましては、すでに連日愼重審議を重ねて参りましたので、この際質疑は終了いたしましたものと認めて、直ちに討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは資産再評価法案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 外に御意見はございませんか。
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 外に御意見はございませんか。
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 外に御意見はございませんか。……外に御意見がございませんければ、討論は終局したものと認めて、直ちに本案の採決をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 先づ黒田委員より提案されました修正案について採決をいたします。黒田委員の修正案に賛成の方の御挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 多数と認めます。よつて黒田委員の修正案は多数を以て可決せられました。 次に、只今修正案が可決されました部分を除きまして、原案全部を議題にいたして採決いたします。賛成の方は御挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 多数と認めます。よつて修正部分を除いた部分も多数を以て可決せられました。よつて資産再評価法案は多数を以て修正すべきものと決定いたしました。では例により御署名願います。 多数意見者署名 黒田英雄 伊藤 保平 九鬼紋十郎 西川甚五郎 平沼彌太郎 玉屋 喜章 小宮山常吉 高瀬荘太郎 —————————————
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 次に、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、税関監視署及び税関支署監視署の設置に関し承認を求めるの件を議題といたしまして審議を進めたいと思います。本案につきましても、すでに愼重審議を重ねて参りましたので、すでに質疑は終了したものとして直ちに討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。それでは直ちに討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。……別に御発言もなければ、討論は終局したものとして、直ちに採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。それでは直ちに地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、税関監視署及び税関支署監視署の設置に関し承認を求めるの件の採決を行います。本案に賛成の方の御挙手を願います。 〔総員挙手〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て承認すべきものと決定いたしました。では例により御署名を願います、 多数意見者署名 黒田 英雄 伊藤 保平 九鬼紋十郎 天田 勝正 西川甚五郎 平沼彌太郎 玉屋 喜章 小宮山常吉 高瀬庄太郎 —————————————
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) それでは、富裕税法案その他今朝以来議題となつておる各案について御質疑を願います。
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) 若しできれば質疑はこの程度にしておきまして、予算執行職員等の責任に関する法律案の提案の理由と、国家公務員共済組合法の一部を改正する法律案の提案理由を大体聞いて置きたいのですが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第40号
○委員長(木内四郎君) それでは政府委員から提案理由を伺います。
第7回 参議院 大蔵委員会 第39号
○委員長(木内四郎君) これより大蔵委員会を開きます。 「昭和二十五年の所得税の六月予定申告書の提出及び第一期の納期の特例に関する法律案」を議題としてこれより提案理由の説明を聴取することといたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕