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民主党・新緑風会・国民新・日本参議院
総発言数
2,608
直近の所属会派
民主党・新緑風会・国民新・日本
直近の役職
直近の発言日
2008/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,608 20 を表示
民主党・新緑風会・国民新・日本2008/04/23

169参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第6号

○木俣佳丈君 以上です。

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 おはようございます。民主党・新緑風会・日本の木俣佳丈でございます。 今日はクリスマスの日でありまして、それにもかかわらず、とにかくそんなことを言っている暇はないというような思いで質問をさせていただきますので、よろしくお願いしたいと思います。 まず、文部科学なものですから、科学の方から始めさせていただいて、文部の方に移りたいと思います。 ちょうど、渡海大臣、ああ、これ正式にまだ言ったことないものですから、渡海大臣、御就任おめ…

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 大臣が一生懸命されておるのは私も分からないわけではないんですね。 ただ、私が言うまでもなく、実は渡海大臣はよく分かっていらっしゃると思うんですが、研究者同士のネットワークとかいうのは何にもないんですよね、実際に。ですから、京都大学の山中チームとしてはやっているけれど、例えば、名前を挙げるのはあれ、慶応大学、理化学研とかいろんなところがあるそうですね。そういったところに専門家がばらばらにいて、要はそれを統合しなければ力になら…

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 決意はよく分かりましたけれども、いずれにしてもここ一、二年が最大の山場になるだろうと。十年以内にこれは臨床に入っていくと。 ところが、今申しましたように、今日は厚生副大臣に来ていただいておりますが、例えば角膜、眼球の角膜ですね、この再生なんかでも、結局承認まで、承認申請後十年でようやく承認になっているなんていう例があるんですよ。ですから、今ホットなイシューだからということで大臣はそういうことを言われますけれども、ちょっと今…

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 来年初に内閣改造をなんという話がありますので、ですから、今年中にというか、もうなるべく早く、やはり大臣のうちに、また副長官のうちに今のことを実現に向けていただければなと思いますね。 私伺ったら、一、二年がまず勝負で、それからそれ以降、例えば十年ぐらいで仕上げていかなきゃいけないと。それから後は、一、二年以降、第二フェーズに至っては、海外にいる研究者ですね、例えばこの分野では今までアメリカの、私も近くにおりましたが、NIHと…

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 学力はどちらかというと低下傾向にあるということをお認めになったと思うんですね。 ただ、今最後に言われた科学のリテラシーの問題について、私、PISAもいいんですが、例えば国内の公文、ドリルの公文ありますね、公文の方々と話をしていますと、小学校五年生、六年生にアンケートを毎年千五百人ぐらいやっているそうですね。そうしますと、一番好きな教科というと理科って来るんですね。次、算数って来るんですよね。だから、それはやっぱりやり方なん…

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 今日の今日ですぐにどういう言葉か答えろというのも無理かもしれませんが、是非大臣のうちに、どんな言葉かというところはきちっと当てはめていただくというのが大事じゃないかなというふうに思いますね。 今の大臣の話の中でも将来役に立つという言葉がありましたけれど、やはり生きる力という言葉も含めて、ちょっと私にとっては、いや、それ耳触りはいいんですよね、生きる力を養うんだといったら、いや、それにノーなんということは絶対言いたくない。し…

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 ちょっと確認なんですが、学習指導要領というのは学校が守る最低限の基準ということでよろしいわけですね。

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 そうしますと、だから今回も再生会議で、これはまた副長官、又は、ちょっと細かい質問になるかもしれませんので、内閣官房の方答えていただけりゃいいんですが、これ一〇%例えばアップ授業時間をせにゃいかぬということを、現場にいらっしゃった方もあるけれども、言われますよね。今回、実際、例えば主要の四科目、小学校では、中学では五教科プラス体育についてはかなり授業時間がアップするわけでありますが、これ両方にちょっと伺いたいのは、授業時間を…

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 細かく言っていただきましたけれども、正解はないと思うんですね。例えば、フィンランドみたいに非常に時間が短くても効率的な教育を、授けると言っていいのかな、受けることができるような国もあったり、それから授業時間を長くしないと、しないとというか、した方がより効果的な国もあったりするかもしれませんが。 私は、再度申しますように、やはり地域地域の差が相当出てきているんだろうということで、今文科省としても白旗を振っているのならば、是非…

民主党・新緑風会・日本2007/12/25

168参議院 文教科学委員会 第4号

○木俣佳丈君 もう時間がございませんので、本当に大臣の決意はよく分かりましたし、ただ、重ねて、もう時代が我々が子供のころとやっぱり違うんだなということを思いますね。それをやはり学校の僕は先生のせいにしがちでありますけれども、確かにそれは学校の先生ももうちょっと気合を入れてやってほしいと思うことはありますね。ただ、原則論としては、家庭でできないことを学校でやらせるといったって、それはできませんよね。しつけができていない子供を学校でしつけて…

民主党・新緑風会・日本2007/11/21

168参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第3号

○理事(木俣佳丈君) 紙智子君。

民主党・新緑風会・日本2007/11/07

168参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第2号

○木俣佳丈君 民主党・新緑風会・日本の木俣でございます。 五副大臣の皆様方には、大変御多用中御臨席いただいて、大変感謝を申し上げます。大変広いテーマになりますけれど、かいつまんで、幾つか疑問点やいろいろ伺いたいと思います。 まず、家族の日があるとは私も知りませんでして、今月の十八日の日曜日が家族の日ということでございますけれど、恐らく、委員の中で家族の日というのを知っている方、手を挙げてくださいと言って、挙がらないかなと。ああ一人、ああ…

民主党・新緑風会・日本2007/11/07

168参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第2号

○木俣佳丈君 ちょっとはあるんですよ。いや、済みません。事実と違いますよ。ちょっとはあると思いますよ、ないではなくて、今現在。

民主党・新緑風会2007/06/14

166参議院 内閣委員会 第18号

○木俣佳丈君 民主党・新緑風会の木俣佳丈でございます。午前に続いて午後の質疑を続けさしていただきます。 まず、おとといも質疑を厳しくさしていただきましたけれども、我が党としては、このままではやはり大臣が挙げられているような、能力を十分に生かしたようなそういう公務員制度になってないと、更には天下りもかえってどんどんやれるようになってしまうんじゃないかということで、この法案については大反対ということを冒頭申し上げたいというふうに思っておりま…

民主党・新緑風会2007/06/14

166参議院 内閣委員会 第18号

○木俣佳丈君 続けて官房長官に伺いたいのは、官房長官は我々、例えば我が会派民主党・新緑風会は天下りに対して反対していると思いますか。いわゆる押し付け的あっせん、押し付け的天下りについて反対していると思いますか。

民主党・新緑風会2007/06/14

166参議院 内閣委員会 第18号

○木俣佳丈君 質疑時間もそうあるわけでございませんので、是非簡潔に、わざわざそう……

民主党・新緑風会2007/06/14

166参議院 内閣委員会 第18号

○木俣佳丈君 いやいや、哲学をここで述べられても困るんで、質疑を──いやいや、塩崎官房長官の哲学はそれは結構ですが……

民主党・新緑風会2007/06/14

166参議院 内閣委員会 第18号

○木俣佳丈君 それで、いずれにしても、要するに押し付け的天下りは官房長官も当然ながら反対でしょう。私どもも反対ですよ。それは分かりませんかということ。簡潔に。

民主党・新緑風会2007/06/14

166参議院 内閣委員会 第18号

○木俣佳丈君 非常に簡潔に言っていただきましたけれども、我々はやはり、まあこの表、松井さんも持って言われましたけど、要は、四千五百七十六法人、二万七千八百八十二人の方が平成十八年四月時点で天下っているという実態をかんがみたときに、やはり徹底的なこれはもう規制を掛ける方が当然ではないかということを思っているわけですね。つまり、一部、例えば良質な、いわゆる天下りという言葉は私も変えたいと思うんですよ、この言葉を。これは本当、私も国会図書館で…