木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 もう一つ、これ、私もNGOにいたものですから残念だったのが、これは企業らしいですよね、この民というのは。官から民間企業らしいですね。それからまた、民間企業から官らしいですね。NGOとかNPOは入らないそうなんです。先ほど、午前中、林副大臣がやはりいろんな交流をと言って、民間、NPOも含めたと、こういうふうに言われておるんですけれど、これは退職後の話だったですがね。だけれども、要はNGOとか入っていないということらしいんです…
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 これ、期間は双方同じぐらいですか。何か月ぐらいですか。どうぞ。
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 だから、これは官房長官聞いていてお分かりのように、NGOの応援団ですから、官房長官、そうでしょう、私も知っていますよ。だから、言いたいのは、官民交流って一週間とか一か月ですか。違いますよね、絶対違います。年単位ですね、三年とか二年とか。私の友人も民から官に今来ようとしているのが一人おりますが、これ三年だって言っていました。だから、一週間で交流したというのは、それはパーティーですよね、本当に。 だから、これはちょっとおかしい…
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 いや、それは、要するに私今言っているのは交流の話であって、要は下に下りていくというようなそういうあれではないんですよね。いや、だから、要するに今ある制度として官民交流というのがあると、今ある制度としてね。だけれども、例えばこれは民というのは民間企業のことであって、NGO、NPOは入っていないよということを言っているわけですよ。入ってないんですよ、これ、この中に。さっき総務副大臣お答えになったのには入っていないんですよ、NG…
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 だけど、そうすると、今やっている外務省の交流というのはどういう位置付けになるんですか。全くNGOの人が、例えば外務省の無償課、民間援助室かな、どっちへ行くか分からないけれど、その交流はやっているわけでしょう。これはクーリングオフの対象になっていないわけでしょう。だから、同じ論理でできるはずですよ、それは。それはおかしいじゃないですか。今実際あるわけですからね。あるわけですから。NGOにも行っているし迎えている。それが期間が…
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 ちょっと時間がもうございませんので、地方の天下りというやつを少し考えたいと思うんですが、私、以前から、以前からというか、国それから国の外郭団体、これは非常に明確に、どのくらいの人員が外郭団体におり、例えばそこのサービスの総量もどのぐらいであるということは明確になっております。地方公共団体ももちろん明確になっています。ところが、マトリックスのこの第四象元の地方の外郭団体のいわゆる人員、そしてまたサービス量というのは本当に分か…
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 それは全然僕は違うと思いますよ。ざっと、我々例えばいろんな方と話をしていて、公務員四百万であるならば、その倍いるというような、もう関連した外郭も含めて。まあ倍って一・五倍ぐらいはいるという推計を出していますよ。 これは調べるつもりはあるんですか。これはもうずっと言われていると思うんですけれど、いつまでにお調べになるつもりですか。
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 いや、だから毎年というのは、それがだから実態ということで、確定ということですか、十七年末では。そんなばかな話があるわけないじゃないですか。こんな三十一万九千人なんていう数ではないですよ。専門家にそういうのを聞いた方がいいんじゃないですか、副大臣。はい、後ろの方、じゃ。
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 では、それを確認しますが、出資率二五%以上だったらこの数字と、これは絶対間違いないですか。
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 本来、質疑をするつもりはありませんけれど、後、明確なものを、何か後ろでごそごそ言われていますから、理事会に提出してください。委員長、お願いします。
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 私は何を言いたいかというと、今回例えば、あしき天下りが国の方ではなくなると、官房長官も言われた。だけれども、じゃ地方はどうかということを考えたいということなんですね。そうすると、今までのような二年、五年のこの再就職のものも法的にはなくて、全国知事会が平成十八年十二月十八日にガイドラインとして一応、最低二年間は職務上関係のあった企業への再就職を制限するということのみなんですよ。 さらに、現在、現国会に地方公務員法の改正案が提…
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 あるかだけ、ちょっと時間がありませんからね、あるかないかだけ言ってください。
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 これは渡辺大臣に伺いたいと思うんですが、地方のあしき天下りもこれなくすわけですよね、なくさなきゃいけないと思っていますよね。違います。国だけでいいんですか。地方のあしき天下りもなくさなきゃいけないと思いますよね。どうですか。
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 いや、そうじゃなくて、百六条の二という大変大事な条項、条文が今審議されているものにあるんだけれども、あっせんの禁止というのは。しかしながら、地方公務員法の改正案にはないんですよ。要するに、もうどうぞという、もう自由にそのままやっていいという話じゃこれは困るでしょうということ。そうですよね。だから、それだけは決意を言ってほしいんですよ。中央はいいけど地方のあしき天下りは、うん、そのままどうぞという話ですかということ。これは大…
第166回 参議院 内閣委員会 第18号
○木俣佳丈君 最後になりますけれど、申し上げたいのは、結局お答えになっていただけないから残念至極という感じなんですね。つまりは、中央のあしき天下りは、それはひょっとしたらできるかもしれないと。しかしながら、地方の天下りはもう全然、今審議をされているものですらそれ条項がないという、そういうのがはっきりしたわけで、それは地方は地方の話だよと、変なところだけ地方分権というんじゃ、ちょっとこれは駄目だと思うんですよね。だから、能力給のこともはっ…
第166回 参議院 内閣委員会 第16号
○木俣佳丈君 おはようございます。民主党・新緑風会の木俣佳丈でございます。 市場化テストの法案ということでございまして、幾つか大きな質問又は細かな質問をさせていただきますので、前段はなく御質問させていただきたいと思います。 民でできることは民にという趣旨は我々も当然ながら賛成でありまして、行政の効率化を図るべくどんどん進めていかなければいけないものもかなりあると。片方で、安全規制とか、規制でも残さなきゃいけないものはかなりあるとは思って…
第166回 参議院 内閣委員会 第16号
○木俣佳丈君 いや、そうではなくて、これから要は、できるものはどんどん、何というんでしょうか、民間に任せていくに当たって、いわゆるこれはどうだ、あれはどうだということをやる前に、少なくとも中央官庁、まあ地方はなかなか難しいところありますね、特に自治体の関係の外郭団体なんかは拾えないというのが専門家の意見であることは存じ上げておりますが、中央の場合には、中央省庁、中央政府と、それから特殊法人又は独法はこれは分かるわけですよね。これはお答え…
第166回 参議院 内閣委員会 第16号
○木俣佳丈君 今のは、八十二兆九千億って、これは一般会計のことですか。だから、全体のサービスの事業量ということを答えてほしいんですが。
第166回 参議院 内閣委員会 第16号
○木俣佳丈君 質問が続行できませんよ。こんな簡単なことを答えられないんじゃ。
第166回 参議院 内閣委員会 第16号
○木俣佳丈君 質問できません。こんな簡単なことを答えられないんじゃ、続ける必要はないと思いますよ。