木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) ほかにございませんか。……ほかに御質問ございませんければ、これから本案の討論に入ります。御意見のあるかたは賛否を明らかにしてお述べ願います。
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御意見ございませんか。御意見がないと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 全会一致と認めます。よつて本法案は全会一致を以て可決されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によりましてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とせられたかたは、順次御署名を願います。 多数意見者署名 千田 正 松浦 清一 秋山俊一郎 青山 正一 玉柳 實 櫻内 義雄
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて。 午前十時四十八分速記中止 —————・————— 午前十一時七分速記開始
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 本委員会に予備付託になりました小型機船底びき網漁業整理特別措置法案を議題に供します。
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) なお、この内容につきましても御説明をお願いいたします。
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 何かこれについて総括的な御質問がございましたらお願いいたします。
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 大分時間が過ぎましたので、これは重要な法案でありますので、明日の午後一時からこの質問を続行したいと思いますが、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) それでは明日の午後一時から本法案の質疑を続行いたします。 今日はこれを以て散会いたします。 午後零時十五分散会
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 漁業法の改正法律案を上程する前に、今回石油類の価格改訂を物価庁のほうで考えておられるようですが、どういう考えで今度の価格改訂をやるか、大体その根本趣旨について物価庁のほうから一つ御説明願いたいと思います。
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 何か物価庁に対する御質問がありましたら……。
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 松浦委員の言われた、現在の手持量はどのくらいかということはわかりませんか。
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 松浦委員、秋山委員のこれに対する質問で大体この油の値上というものは無理であるということは、これは私ども非常に痛切に感ずる。で私ども見ますと、どうも物価庁は一般の需要者である鉱山とか、或いは水産とかいうことについての御配慮よりも、むしろ精油業者の懐ろ工合等を非常に大切に考えておられるように思いますが、最近の株価を見ても日石でも、帝石でも或いは大脇でも、丸善すべて株の値段が上つておる。いずれも相的高率の配当をしており…
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 次に漁業法の一部を改正する法律案を議題に供します。これの逐條審議をいたしたいと存じます。「第六十六條の次に次の一項を加える。(許可を受けない中型まき網漁業等の禁止)」、それから順次一つ水産庁から御説明願います。
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) そこまでをちよつと区切りまして、第一項、第二項について何か御質問ありませんか。
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 第一項、第二項について御質問ありませんか。
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) ほかにございませんか。
第12回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) ほかにありませんければ、第六十六條の一項二項は原案通り決定してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕