木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて……
第1回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……
第1回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 先に江熊君の委員長に対して質問された点についてお答えします。資材の小委員会においてその問題は善処することになつておりますからして、さように御了承を願います。もう御質問はありませんか……。それでは本日の委員会はこれを以て閉会いたします。 午後三時五十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 遠山 丙市君 委員 大畠農夫雄君 丹羽 五郎君 松下松治郎君 加藤常太郎君 前之園喜一郎君 青山 正一君 岩男…
第1回 参議院 水産委員会水産関係法令整備のための小委員会 第3号
○木下辰雄君 陳情というものは今お話のように必ずしも内容を囘答する必要はなかろうと私は思う。陳情はこういうものをやつて貰いたいという陳情であつて、これを小委員會で採擇して本委員會にかけて、その場合に本委員會では本委員會の決議によつて主務省にその意思を表する方法もあれば、重要問題は本會議に移して、本會議で可決して、政府に要望するというようなこともあるようですが、何もその内容を詳しく囘答する必要はないじやないか。採擇した、こういう處置にした…
第1回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員會を開會いたします。本日は主として水産廰問題を議題に供したいと思いますが、尚水産の協同組合の問題あたりも御質問なり御意見の御開陳があれば御發表を願いたいと思います。最初に水産廰設置の小委員長から、最近水産省が水産廰に變更したという小委員會の決議について改めて御發表を願います。
第1回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。
第1回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 大概水産廳問題についての御質疑は終つたと思います。農林大臣に對する別の御質問はありませんか。
第1回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 大臣に對する質問、御意見についてはこれを以て打切ります。何か局長に對する質問がありましたら……。ありませんければ委員會はこれを以て閉會いたします。 午後三時十三分散會 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 委員 大畠農夫雄君 門田 定藏君 丹羽 五郎君 松下松治郎君 加藤常太郎君 寺尾 豊君 岩男 仁藏君 江熊 哲翁君 小川 久義君 矢野 酉雄君 千田 正君 國務大臣 農 林 大 臣 平…
第1回 参議院 水産委員会漁船建造の資材及び金融に関する小委員会 第2号
○水産委員長(木下辰雄君) 漁船の建造の問題ですが、一昨年の十一月ですか。三十三萬トンの造船計畫ができた。その後第一次、第二次、第三次と順調に行つておりましたが、一時中止になつた。いろいろ聞いて見ますと、その後において多少緩和したというようなお話も聞きますが、その後緩和したことがあるならば、その状況を一つ水産局長から詳しく伺いたい。 もう一つはこの間栗栖大藏大臣が復金も増資をした。融資關係も相當潤澤になるから、必要資金の方にも大分増額を…
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 只今から水産委員會を開會いたします。議事に先立ちまして、この間の魚價の改訂に當りまして感謝の電報が二三参つておりますので、御報告いたします。「魚價につき御盡力を謝す。増産の熱意新たなり。三重魚民大會委員」、「魚價の改訂につき御努力を感謝す。長崎底曳業者一同」、「魚價の件感謝いたします。日本鰹鮪遠洋漁業者組合聯合會」。そういうものが参つております。外にも一、二ありましたけれども、大體今囘の改訂では、現在の状態として…
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 私からも一言感謝をいたしたいと思います。丁度洪水後の悪天候でありまするし、且つ又主として夜行を以て短時日の間に北海道の小樽まで行かれて、いろいろの調査を頂きました委員に厚く感謝いたします。それから集出荷竝びに配給の委員會にお願いいたしたいのは折角の立派な、貴重な資料を入手いたしましたので、それに基いて集出荷竝びに配給制度の改善すべき點を十分御檢討になりまして、本委員會の方に成るべく早い時期において御提出を願いたい…
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 本日の委員會の議題は十六件に互る陳情書の取扱いに關しての協議であります。陳情書も付託されましたのは大分前からでありますが、最近において全部で十六件集まりました。専門調査員の方でそれを種分けまして、ここに委員會を開くに至りました次第であります。只今専門調査員の方からその陳情の要旨竝に種分したことについての事柄を申述べさせまう
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 一括して…。
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと皆さんにお諮りいたしますが、岩手縣の町村長の方四名がこの委員會の傍聽をしたいといつて來たそうですが、許可して構いませんか。
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異存ないように存じまするからして、許可します。只今陳情の件について専門調査員から概略のお話をいたしましたが、價格問題の陳情書は價格の決定前だろうと思います。併し一應これも御意見があればこれに對して御意見を願いたい。或いは今の陳情書を見ておりますと、どの小委員會になにか關係がある問題のみのように思いますから、一應その輕重を小委員會にかけて、若し本會議に掛けるべきものは本會議にかけて、普通の議案同様本會議で可決いた…
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 最初のつもりは、先ず船を造るには金が要る。だからして先ず全般金融も含めて、船を造つて、それで漁業をやるには資材が要るというので、關連性を持つて、漁船金融資材、その中でも漁船に一番關係があるので、漁船の金融に重點を置くということを最初考えたのですが、資材はこれは一般の資材のつもりだつた。ここではまあ漁船の資材という意味に解したいと思いますが、この委員會においては、私は一般の資材、それから金融は漁船の金融を主體とした…
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異存がなければ左様に取り計らいたいと思います。それで今の陳情書の中で各小委員會に屬すべきものは小委員會の方に付託いたしますから、さよう御了承願います。
第1回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 委員長としてはさよう取り運びます。小委員會の意見によりまして、先ず委員會の決議によつて政府に提出するものはその旨專門調査員の方から陳情者に返事をする。本會議にかけるものはその旨の返事をする。それからもつと魚價の如き後で受けたものはその旨を返事するという工合にいたしまして陳情者に對して満足の行くような處置を取りたいと思います。 それでは本日の付議事項はこれで全部結了いたしました。只今決定しましたように陳情書は各小委…
第1回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今から水産委員會を開會します。 漁船建造の資材及び金融に關する小委員會の委員長が互選の結果加藤常太郎君が當選いたされました。御報告を申上げます。 それから水産物の集出荷竝びに配給制度の改善に關する小委員會が先般第一班、第二班に分れて、北と南の方の實情調査に行かれました。最近において歸られていろいろ制度の改善についての御研究をされると思いますが、その前にその調査の實情について簡單に御報告願えれば、私共非常に仕合せ…
第1回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) それでは第二班の青山班長。