木下源吾
会議録に記録された「木下源吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会93 件・93%
- 本会議7 件・7%
※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 人事委員会 第6号
○木下源吾君 本案を今日の日程に追加して、本会議に上程して下さることを希望いたします。
第5回 参議院 人事委員会 第6号
○木下源吾君 本員は先程委員長に希望を申上げた通りであります。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 どうも混乱しておるのですが、星野君が何を言うのか、我々は分らんのです。從つて、委員会を開いて発言を求められている以上は、外に支障がない以上許されたらどうか。(「支障がある」と呼ぶ者あり)今星野君が何を言うのか分らないのですから、やはり会議である以上、言うことを聞いて、内容によつては委員長の権限で差止められたらよいと、こう考えます。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 であるから、ここで御発言を許すか許さんかということを諮る必要はないことになります。それを我々に轉嫁せられることは非常に迷惑になりますから、委員長の権限でおやりになつて下さい。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 私はどこのところをどういうふうに修正するか、討論の問題はどこに集中されておるかは具体的には分りませんけれども、只今聞くところによりますと、二十七頁の部分のものを削つたからと言つても、これは全体の関連があるからして、余り意味をなさんと思うのでありますが、併しながらお委せした側でこれを削るというならこれはよろしう思うのであります。併し私はこの機会に私の考えを申上げて置きたいのは、一体この吉村隊事件を我々が調査する目的は、先程委…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 幸いに起案者がそういうような用意をしておられるというのでありますから、私は細かく全部書いて呉れというのではありません。只今申上げるように、非常に世間にショックを與えて、不安を與えておる点がある。証言一つでこれが取除かれるというようなことがあるならば、これは書いて貰いたいと思いますが、それが事実であるならばそれは事実であるという表現でこれはよろしいと思います。ですからこの問題の項目の、つまり取上げ方については、これは不必要だ…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 それは別として、先程からの私の何に引続いてちよつと関連して申上げます。それは、それでは何案といわれる大きい方のつまり案が決定しておるものならば、あとはこれを附けるか附加えなかつたという問題が残つて、附けるということになつたのでありますのであれば、先のものには決定しておるものを何もかれこれするという必要はないと私は考えるのですが、その点はどういうことになつたおるのですか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 そうすると、今の修正の点は正式に委員会から委託を受けたその権限でおやりになつたことを、ここに御報告なさつておると了解していいのですか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 外の問題は無條件に委員長、理事に一任して、委員長、理事の決定通り委員会は異議ないものと了解してよろしいですか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 異議があるかないかということをお考えになることは別といたしまして、この委員会で、この部分以外は委員長、理事に一任して、もう委員会に諮る必要がない、委せられた、こういうように了解して差支ありませんか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 それでは、この最後の部分を討論してと言いますが、一体理事会においてはその部分はどういうような取計らいが、審議がされたのか、その点を一つ御報告を願います。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 今、委員長並びに岡元君のお話を聞けば、その点をここで論議すればそれでもう問題はない、こういうことになつておるのでありますか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 それでは今の論議の焦点になつておるところを削除するということで、皆異議がないということに決定すればいいわけなんですね。そういうふうにお取計らい願います。(星野芳樹君「定足数に足りないですよ」と述ぶ)
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 重大な発言をいたします。この問題が随分長い間かかつておりますが、私は自己のためにしばしば欠席しておるということは非常に慚愧に堪えないのですが、とにかくこの問題がこういうようなことで揉めてごたごだやつておるために、もう外の方では特別委員会を廃止しようじやないかというような声が起つて來ておるのであります。実に委員会は外部的には自分達の殼の中で、お互いがやつておるだけで、外の方を見ないということがあつては、これは誠に我々遺憾の結…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 從來本委員会は特別の性格を持つておる故に、余り定規にはまつたようなことがなされなかつたような嫌いがありますが、併しながらこのような結末にまでになつておるのでありますから、私はやはり愼重におやりを願いたいと考える点は、我々が理事、委員長その他に御一任することは、我々のこの会議の中におけるところの意見、希望、そういう点、意思が十分にそこに反映されなければならないということであります。これを無視してはいつまで経つてもこの運営はう…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第27号
○木下源吾君 昨日の委員会ではそれをも含めておると私は了解しておつたのですが……。而も委員長、理事というのは、委員長の資格、理事の資格ではなく、これはその結果からして細川君も入つて頂くというようなことで、これは小委員会であります。でこの小委員会にはやはり速記を附けられて堂堂と一つ論議をして貰つて、そうしておやり下さつた方がいいと、私は昨日のはそう考えております。私共が小委員会にお委せして、又この委員会で繰返していろいろなことをやるという…
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第4号
○木下源吾君 委員長の今言つたこことは分らない。聽えない。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第4号
○木下源吾君 ちよつと議事進行について……。今まだ経済安定本部の面で多少お伺いして置きたいとこう考えておるが、今農林大臣に質問になるというと、経済安定本部長官はこれ切りで帰られるのですか、又おいでになりますか。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第4号
○木下源吾君 委員長の何はちつとも聞えないのですから、もう少し高い声で……。
第5回 参議院 内閣・人事連合委員会 第4号
○木下源吾君 只今のに関連して……。これは委員長、どう考えておられるのか。であるからこそ委員会なんで、よく愼重審議するのに……。関係のないことを誰も言やしない。そういうことは委員長一つ諮つて頂きたい。委員長独断でそういうことを……。一体どういう点が関係ないのだ。(「時間の関係だ」と呼ぶ者あり)時間の関係というようなことは、一体時間の関係ならば審議しないでもいいのか。そういうことではなくです。もう少し先程來私は発言をしたいから何しておつて…