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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,607
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1998/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,607 20 を表示
自由民主党1998/12/03

144衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○望月委員 何か少し歯切れが悪いような気がいたします。先ほど大臣が言われたように、後追いではもうどうしようもないんですから、ぜひひとつ防災の観点から、私も一生懸命応援させていただきますので、気象庁、ここはひとつ頑張ってお願いしたいと思います。 次に、昨年の二月二十一日の災害特でも若干質問させていただきましたけれども、私の選挙区の中に、ちょうど駿河湾の一番奥まったところで、静岡県の庵原郡由比町という町がございますけれども、太平洋ベルト地帯…

自由民主党1998/12/03

144衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○望月委員 第二東名高速道路のお話が今ありました。大変ありがたいなと思います。 もう一つ、代替道路としては第二東名と中部横断道、今まさに我々も地元から広く陳情させていただいております。できましたら早く建設大臣の施行命令を出していただきたいというようなことでお願いをしているわけなんですけれども、この代替道路について、どのように中部横断道についても考えているか、お聞かせ願いたいと思います。

自由民主党1998/12/03

144衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○望月委員 ありがとうございました。 私の質問はこれくらいにさせていただきたいと思います。時間が参りましたので、防災の大家であります植竹先生にお譲りしたいと思います。ありがとうございました。

自由民主党1998/11/27

144衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○望月委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、五島正規君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1998/11/27

144衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○望月委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1998/08/04

143衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○望月委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、五島正規君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1998/08/04

143衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○望月委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1998/05/06

142衆議院 科学技術委員会 第9号

○望月委員 自民党の望月義夫でございます。 谷垣大臣には、欧米出張、お疲れさまでございました。マサチューセッツ工科大学、シリコンバレーでの意見交換が、日本とアメリカの科学技術協力協定の改定の促進、ひいては我が国の研究開発のさらなる発展につながると思います。大変御苦労さまでございました。 さて、四月二十二日の本委員会において、谷垣大臣から、研究交流促進法の一部を改正する法律案の提案理由の説明をお伺いいたしました。資源なき日本が世界で通用し…

自由民主党1998/05/06

142衆議院 科学技術委員会 第9号

○望月委員 ただいまの答弁を聞きまして、私が想像していた以上に成果があったのかなということを感じさせていただきました。 そこで、今改正案でございますけれども 国以外の者すなわち産業界が、学、官の研究機関との連携によりおのおのの特色を生かす、そういうことによって我が国全体の科学技術のレベルを押し上げていくためのものであると思います。これは容易に想像できるところでありますけれども、それでは、今改正案で結局のところ何が新しくなるのか、あるいは…

自由民主党1998/05/06

142衆議院 科学技術委員会 第9号

○望月委員 ただいまの御説明の中でありましたように、産学官の共同研究による科学技術の振興について、これはもう本当に、確かに理解することができます。 ただ、我々の反省として、先ごろの官と財の接待汚職、癒着の構造がマスコミ等で大きく取り上げられてきたところであります。これは、我々政治家もみずから戒めていかなくてはならないことでありますが、例えば、官と学の産に対する行き過ぎた配慮、これによってあの忌まわしい、忘れることのできない薬害エイズが起…

自由民主党1998/05/06

142衆議院 科学技術委員会 第9号

○望月委員 大変国民に信頼される科学技術行政をやっていただきたいということで、あえて今の提言をさせていただいたわけでございます。 そこで、谷垣大臣にお伺いしたいのですけれども、大臣の提案理由の説明によれば、我が国経済社会の閉塞感の打開、打破、それから経済構造改革に資するものということでありますけれども、私はそれだけではない、このように実は思うわけでありまして、ちょうど今、昨年の行政改革会議で決まった省庁再編基本法案が行革特で審議されてい…

自由民主党1998/05/06

142衆議院 科学技術委員会 第9号

○望月委員 大臣の御意見はよくわかりました。科学技術なくして我が国の将来はない。大臣もぜひひとつ科学技術行政に勇気を持って当たっていただきたいと思います。我々も大いに協力させていただきたいと思います。ありがとうございました。これで質問を終わります。

無所属1997/02/21

140衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○望月委員 21世紀の望月義夫でございます。阪神・淡路大震災後、初動体制の不備についてはさまざまな形で指摘を受け、危機管理体制の整備が図られてきました。ところが、今回の日本海重油流出事故を見ても、どうもうまく作動していない部分が見受けられます。 平成八年十一月七日の首都直下型大規模地震発生時の内閣の初動体制に関する閣僚懇談会申し合わせによりますと、内閣総理大臣に事故のあった場合の職務代行者は、第一に官房長官、第二に国土庁長官と定められて…

無所属1997/02/21

140衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○望月委員 大臣の防災に対する考え方、取り組み方については大変よくわかりました。私も災害特の委員として協力は惜しみませんので、ひとつ精いっぱい頑張っていただきたいと思います。 次に、大規模地震対策特別措置法が昭和五十三年に制定され、以来、議員立法で昭和五十五年五月に地震財特法、そして、今回の阪神・淡路大震災を機に地震防災法が平成七年に制定されております。当然、それに伴い、公共施設の耐震化は飛躍的に進んでまいりました。国土庁初め各関係省庁…

無所属1997/02/21

140衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○望月委員 時間がございません。引き続き被害想定と防災計画について御質問したいと思います。 我々静岡では、毎年九月一日を防災の日として大規模な防災訓練を行っております。昨年の防災訓練直前に連続して起こった由比の東名高速横転事故は、いずれも東名高速道路と国道一号線という主要幹線道路を二十四時間以上、もうほとんど車は通れません、麻痺させるという最悪の事態を生じさせました。こういった事故は、阪神・淡路大震災でも実証されておりますが、大渋滞によ…

無所属1997/02/21

140衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○望月委員 時間ももうございませんので、最後に提案をしておきたいと思いますけれども、先ほどの太平洋ベルト地帯の大動脈、すなわち東名高速、国道一号、JR、新幹線の四ルートが集中する由比地区が寸断されると、防災対策は根本から覆されると予想されます。また、海と山に囲まれた狭隘の地域のため、今現在、他に迂回するルートはないというのが現状でございます。 地震対策強化地域において、こういった由比地区のようなところに代替道路の計画があるのかないのか、…

無所属1997/02/21

140衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○望月委員 ありがとうございました。

無所属1997/02/13

140衆議院 予算委員会 第12号

○望月委員 同じく21世紀の望月義夫でございます。 私は、新人といたしまして、自民党候補を打ち破って出てまいりました。にもかかわらず、首班指名には橋本総理、あなたに投票いたしました。それは、私が選挙公約に掲げた行財政改革を行うのにふさわしい人物と判断したからであります。なぜなら、総理は、中曽根内閣時代の自民党行財政調査会長としてらつ腕を振るわれ、いわゆる族議員と呼ばれる人々の圧力に屈することなく三公社の民営化を推し進め、その後、運輸大臣…

無所属1997/02/13

140衆議院 予算委員会 第12号

○望月委員 次に、行革をしなくてはならない提言がなされました昭和五十六年三月の第二臨調時における国債残高と、十三年後、平成六年、行革委員会が発足した時点での国債残高はどのように推移をしているのか、大蔵大臣にお伺いしたいと思います。

無所属1997/02/13

140衆議院 予算委員会 第12号

○望月委員 第二臨調のときですら国じゅうが大騒ぎをして、土光会長の号令のもとに真剣に行革が始まったわけでございます。それなのに、平成六年には三倍の二百六兆円になってしまったのです。 総理は火だるまになってやると言明しておりますけれども、これはもう並大抵のことではございません。総理が責任感の強い方であるのはわかるし、また、人任せでは行革は進まない、リーダ丁シップをとるんだと考えているのは重々承知をしておりますが、行政改革本部長、財政構造改…