望月義夫
会議録に記録された「望月義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,607 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災9 件
- 地方創生4 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○衆議院議員(望月義夫君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 災害弔慰金の支給等に関する法律は、災害弔慰金及び災害障害見舞金の支給並びに災害援護資金の貸付けについて規定する法律であります。 災害援護資金は、大きな災害が発生するたびに多くの被災者が利用してまいりました。特に、平成七年に発生した阪神・淡路大震災においては、その当時、何よりも被災者生活再建支援法がなかったことや、義援金に…
第198回 衆議院 本会議 第26号
○望月義夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 災害弔慰金の支給等に関する法律に規定する災害援護資金は、大災害のたびに多くの被災者が利用してまいりました。特に、阪神・淡路大震災においては、その当時、被災者生活再建支援法がまだ制定されていなかった等により、多くの方々が貸付けを受けました。しかしながら、いまだ八千四百件の約百二十三億円分については国や都道府県による原資貸付金の取扱いが課…
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官渡邉清君、内閣府大臣官房審議官荒木真一君、内閣府政策統括官海堀安喜君、警察庁長官官房審議官小田部耕治君、総務省大臣官房審議官泉宏哉君、総務省大臣官房審議官奈良俊哉君、財務省主計局次長阪田渉君、厚生労働省大臣官房審議官佐原康之君、厚生労働省大臣官房審議官迫井正深君、厚生労…
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。杉田水脈君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、稲津久君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、高木錬太郎君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、田村貴昭君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、森夏枝君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、中島克仁君。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議いたしたいと思います。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十二分散会
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○望月委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 国土強靱化担当及び防災担当大臣から所信を聴取いたします。山本国務大臣。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○望月委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成三十一年度における防災関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。中根内閣府副大臣。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○望月委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る十一日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十六分散会
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○望月委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました望月義夫でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○望月委員長 これより理事の互選を行います。
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○望月委員長 ただいまの岡島一正君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○望月委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 福井 照君 藤丸 敏君 堀井 学君 三ッ林裕巳君 三原 朝彦君 岡島 一正君 岡本 充功君 稲津 久君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○望月委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考のため送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、火山噴火及び大規模地震災害に関する陳情書外九件、過疎地域における農業、商業、工業、林業者、地域医療機関が自家発電機を備え、大規模停電時に地域のライフラインとなり得るための経済支援を求める意見書外六十件であります。 ————◇—————