望月義夫
会議録に記録された「望月義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,607 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災9 件
- 地方創生4 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○望月委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○望月委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○望月委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○望月委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十一月二十六日、平成三十年北海道胆振東部地震による被害状況等調査のため、北海道に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の大見正君、福井照君、藤丸敏君、三原朝彦君、船橋利実君、立憲民主党・市民クラブの岡島一正君、池田真紀君、国民民主党・無所属クラブの山岡達丸君、…
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 —————————————
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房国土強靱化推進室次長山田邦博君、内閣府政策統括官海堀安喜君、総務省大臣官房審議官奈良俊哉君、総務省総合通信基盤局電気通信事業部長秋本芳徳君、消防庁国民保護・防災部長小宮大一郎君、財務省大臣官房審議官住澤整君、文部科学省大臣官房審議官岡村直子君、文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部技術参事官山崎雅男君、厚生労働省大臣官房生活衛生・食品安全審議官宮嵜…
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。船橋利実君。
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、稲津久君。
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、山岡達丸君。
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、もとむら賢太郎君。
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、田村貴昭君。
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次に、森夏枝君。
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○望月委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○望月委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの平成三十年北海道胆振東部地震等の災害によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○望月委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○望月委員長 この際、山本国土強靱化担当大臣・防災担当大臣、中根内閣府副大臣及び舞立内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。山本国務大臣。
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○望月委員長 次に、中根内閣府副大臣。
第197回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○望月委員長 次に、舞立内閣府大臣政務官。