服部信吾
会議録に記録された「服部信吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,447 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会79 件・79%
- 逓信委員会20 件・20%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,447 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 今後、INSの効率的形成のために研究開発費、これが大変増加すると思いますけれども、この点はどうですか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 その研究開発の中で基礎研究と実用化研究、この辺の割合はどのようになっていますか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 今後、公社がいわゆる特殊会社化してくる、そういうことになりますと、大変基礎研究というのがおろそかになるんじゃないか、そういうことが大変危惧されるわけでありますけれども、この辺の基本的な考えはどうですか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 次に、料金問題についてお伺いしたいんですけれども、電電公社としてはINSの利用料金についてはいわゆる遠近格差のない、ほぼ全国均一料金で現在の電話料金の水準と大幅に変わらない料金としたい、このように言われておりますけれども、その理由と実現時期はいかがですか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 そうなりますと、例えば区域内通話料金の値上げなんというものを大変心配しておりますけれども、この辺は大丈夫ですか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 次に、現在電電公社が情報量課金制度、こういうものを今提唱しているようでありますけれども、これはどういうものですか。なお、郵政大臣としては、この情報量課金制度についてどのようなお考えを持っていらっしゃいますか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 この制度、これが採用された場合、現行の電話料金が大変大幅に値上がりするんじゃないか、その一方、データ通信等の産業用の料金は何だか値下げになるんじゃないか、こういうふうに心配する向きもあるわけですけれども、電電公社としてはどのようにお考えですか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 電電公社では、INS時代に備えて企業通信システムサービス本部、こういうものを設置しているようでありますけれども、その目的と概要について御説明願います。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 民間の方から電電公社に対していろいろとこういう問題に対してクレームがつくんじゃないかというような心配もするわけですけれども、郵政省としては電電公社と民間企業との公正競争を確保する、こういうための企業通信システムサービス本部の業務運営のあり方についていろいろな指針を与えているようでありますけれども、その内容、またこの指針に対しての電電公社の対応についてお伺いをしておきます。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 次に、キャプテンについてお伺いしたいと思いますけれども、本年十一月ごろの実用化に備えて、通信ネットワークの構築、運営会社の設立、情報提供者による各種準備など、いろいろと進められているようでありますけれども、まず、このキャプテンの概要と全国への拡大計画についてお伺いしておきます。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 このシステムの普及促進を図るためには、利用者にとって使いやすくて、また非常に経済的なシステムであることが必要だと思います。このキャプテンの端末機とそれから文字多重放送用受信機の共用化、こういうものも一つの方法ではないかと思うんですけれども、郵政省としてはどのように考えていらっしゃいますか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 このキャプテンシステムの端末機、これはいろいろ民間の企業で今やっているようですけれども、大分高価なようなものだと思います。大体幾らぐらいですか、これは。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 大分高価なもののようでありますけれども、これが大体これからどのくらい国民の間で普及されていくのか。 それから、このキャプテンシステムを利用した場合、通信料のほかに当然情報料というものも払わなくちゃならないと思いますけれども、どのような方法で利用者からこれを徴収しようとするのか、この辺についてお伺いしたい。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 それから、キャプテンを運営する新会社ですか、これをつくるために電電公社の出資率というのがいろいろ難航しているようでありますけれども、これはどのように決着いたしましたか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 この問題の最後ですけれども、このキャプテンを普及させるためには非常に安い端末機のほか、豊富で価値ある情報、すなわちデータベースの充実が必要と考えますけれども、現在情報提供者はどのくらい見込まれておりますか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 次に、先ほど片山委員からも質問があったんですけれども、有線音楽放送事業の正常化対策についてお伺いしたいと思います。 昨年、有線音楽放送事業の正常化を図るために関係法律を改正して、道路占用許可や電柱添架の承諾を得ないで放送線を張りめぐらす、いわゆるもぐり業者に対する法律ができたわけでありますけれども、この正常化対策、これはどのようになっておりますか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 いただいた資料によりますと、届け出のあった七百二十施設のうち、道路占用許可証が添付されてないのが二百六十施設、三六・一%、しかも、道路不法占拠の総延長や電柱の無断添架の総本数も大変に増加しておる。これらに対して建設省、道路管理者としてどのようにお考えなのか。また、この電柱所有者たる電電公社はどのように措置を講じてきたのか、この点についてお伺いしておきます。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 建設省としても電電公社としてもなかなか決め手がないように今の御答弁でうかがえるわけですけれども、その中で四百六十の違法施設中十施設を行政処分にしたと、あと残された四百五十違法施設に対しては、これはどのようになっていますか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 それで、これは一番大きな大阪有線放送社の言い分もいろいろと出ているわけですね。その中で、例えば道路使用料は電柱添架料、使用料に含まれているというのが我々の考えであるとか、いろいろ話し合いしている間にどんと来てしまったとか、こういうふうに業者の方としてもいろいろ言い分があるようでありますけれども、この辺はどのようにお考えですか。
第101回 参議院 逓信委員会 第6号
○服部信吾君 そこでもう一つお伺いしたいんですけれども、申し入れのあった七百二十施設、そのほかに何かまだいろいろとあるようですが、この辺はつかんでおりますか。