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自由民主党・新自由国民連合衆議院
総発言数
2,526
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1984/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会16 件・16%
  • 科学技術委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,526 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/07/24

101衆議院 社会労働委員会 第27号

○有馬委員長 起立多数。よって、愛知和男君提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正案の修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/24

101衆議院 社会労働委員会 第27号

○有馬委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/24

101衆議院 社会労働委員会 第27号

○有馬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/24

101衆議院 社会労働委員会 第27号

○有馬委員長 次回は、明二十五日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/20

101衆議院 本会議 第37号

○有馬元治君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、原子爆弾被爆者の福祉の向上を図るため、本年六月から医療特別手当の額を月額十万二千四百円から十万四千四百円に引き上げるとともに、医療特別手当の引き上げに準じて特別手当、原子爆弾小頭症手当、健康管理手当及び保健手当の額をそれぞれ引き上げようとするものでありま…

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び森井忠良君外六名提出、原子爆弾被爆者等援護法案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森井忠良君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 森井先生の御趣旨に沿って、質問中に理事会を開いて御相談いたします。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 福岡康夫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 小渕正義君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 御静粛に願います。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 浦井洋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 池端清一君から発言を求められておりますので、これを許します。池端清一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 池端清一君提出の動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 起立少数。よって、本動議は否決いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 この際、丹羽雄哉君から、本案に対する修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。丹羽雄哉君。 ――――――――――――― 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律 の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、丹羽雄哉君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正案の修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/19

101衆議院 社会労働委員会 第26号

○有馬委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――