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自由民主党・新自由国民連合衆議院
総発言数
2,526
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1984/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会16 件・16%
  • 科学技術委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,526 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許しますが、持ち時間を譲り合っていただいて、本会議にひとつ間に合うようによろしくお願いを申し上げます。愛知和男君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 村山富市君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 森本晃司君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 塚田延充君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 浦井洋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 江田五月君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 このたび、両案審査のため、福岡県及び北海道に委員を派遣いたしました。 この際、派遣委係員からそれぞれ報告を聴取いたします。第一班、村山富市君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 第二班、愛知和男君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。網岡雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 小渕正義君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 田中美智子君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 菅直人君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 浜田卓二郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/17

101衆議院 社会労働委員会 第25号

○有馬委員長 この際、お知らせいたします。 逓信委員会、大蔵委員会、社会労働委員会連合審査会は、明十八日水曜日午前九時三十分から開会することになりましたので、御了承を願います。 次回は、明後十九日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時二十七分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/07/13

101衆議院 本会議 第35号

○有馬元治君 ただいま議題となりました健康保険法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、一部負担金制度及び療養費制度の改正、日雇労働者健康保険の対象者に対する健康保険制度の適用、国民健康保険の退職被保険者等に係る給付と負担の合理化及び国庫補助制度の合理化等の措置を講ずることにより医療保険制度の改革を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、被用者保険本人の療養の給付…

自由民主党・新自由国民連合1984/07/12

101衆議院 社会労働委員会 第24号

○有馬委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、健康保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森井忠良君。