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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1961/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1961/10/20

39衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○有田委員長 神田君。

自由民主党1961/10/20

39衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○有田委員長 以上で本日の調査は終えるのでありますが、最後に参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、大いに資するところがありました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍子) 次会は、明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案及び石炭鉱山保安臨時措置法案の両案を一括議題とし、審議を進めます。 この際、質疑を続行いたします。多賀谷眞稔君。

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 お諮いいたします。 両案につきましては質疑も尽きたと存じますが、両案の質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、両案の質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 次いで両案についての討論に入りますが、両案につきましては討論の申し出がございませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 御異議なしと認めます。 これにより両法案を一括して採決いたします。 両案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 起立総員。よって、両法案はいずれも原案の通り可決いたされました。 —————————————

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 次に、ただいま可決いたしました両法律案に対し、それぞれ自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三派の御賛同を得て、次のごとき附帯決議を付したいと思います。その案文を朗読いたします。 まず、臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案に対する附帯決議を朗読いたします。 臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、産炭地域における鉱害の現状にかんがみ、本法律による無資力認定及び特定の応急工事の認定制度の円滑な運…

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、その通り決定いたしました。 この際、両付帯決議に関しまして発言を求められております。これを許可いたします。伊藤卯四郎君。

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 この際、通商産業大臣及び労働大臣に御発言があれば、発言を願います。

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 次に、内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興臨時措置法案及び勝間田清一君外二名提出の石炭鉱業安定法案の三案を一括議題とし、質疑を続行いたします。多賀谷眞稔君。

自由民主党1961/10/19

39衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員長 それでは、本会議散会後まで休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかっ た〕 ————◇—————

自由民主党1961/10/18

39衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○有田委員長 これより会議を開きます。 まず、内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案、産炭地域振興臨時措置法案、石炭鉱山保安臨時措置法案及び勝闘田清一君外二名提出の石炭鉱業安定法案、以上五法案を一括して議題とし、審査を進めます。 前会に引き続き質疑を続行いたします。滝井義高君。

自由民主党1961/10/18

39衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○有田委員長 それでは、この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 本十八日理事でありました長谷川四郎君が委員を辞任されましたに伴いまして、理事に欠員を生じましたが、この補欠選任に関しましては、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/18

39衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○有田委員長 御異議なしと認め、始関伊平君を理事に指名いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/18

39衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○有田委員長 速記を始めて。 この際、午後零時十分まで休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後零時十六分開議

自由民主党1961/10/18

39衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○有田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再び、内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案外四法案を一括して議題とし、休憩前の滝井委員の質疑を続行することといたします。滝井君。