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自由党衆議院
総発言数
1,905
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 大蔵委員会47 件・47%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,905 20 を表示
自由党1952/12/15

15衆議院 人事委員会 第10号

○有田委員長 御異議なきものと認めます。さように決定をいたします。本日はこの程度にとどめ、次会は十六日午後一時より開会することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会

自由党1952/12/13

15衆議院 人事委員会 第9号

○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第十六号の両案を一括して議題として質疑を継続いたします。加賀田進君。

自由党1952/12/13

15衆議院 人事委員会 第9号

○有田委員長 受田新吉君。

自由党1952/12/13

15衆議院 人事委員会 第9号

○有田委員長 この問題は先般政府からその結果を報告することになつておりますが、今日までまだその報告を受けていないので、本日御報告願います。

自由党1952/12/13

15衆議院 人事委員会 第9号

○有田委員長 今の菅野官房副長官の御趣旨は了承いたすのでありますが、この際大蔵省の方にお尋ねしたいのは、今、菅野官房副長官からお話になつた点について、いわゆる各省の予算の操作あるいは予算が足りない場合には、準備金からでもこれを出して、なろべく公平な処置をとるように大蔵省として協力される意思ありやいなやという点を御説明願いたいと思います。

自由党1952/12/13

15衆議院 人事委員会 第9号

○有田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は十五日午後一時より開会し、質疑を続行することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会、

自由党1952/12/12

15衆議院 人事委員会 第8号

○有田委員長 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第一二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第二八号の両案を、一括議題として質疑を継続いたします。

自由党1952/12/12

15衆議院 人事委員会 第8号

○有田委員長 森三樹二君。

自由党1952/12/11

15衆議院 人事委員会 第7号

○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第一六号の両案を一括議題として質疑を継続いたします。 つきましては、昨日の公聴会において館委員の質問に対し、天野官公労組協議会議長より、人事院において官憲から弾圧を受けた云々の言辞がありましたが、これに対して人事院側の言い分を承りたいと思い…

自由党1952/12/11

15衆議院 人事委員会 第7号

○有田委員長 それでは質疑を継続いたします。質疑は通告順にこれを許します。小松幹君。

自由党1952/12/11

15衆議院 人事委員会 第7号

○有田委員長 私ちよつと委員長として関連質疑をいたしたい。内閣官房副長官にお尋ねしたいのですが、ただいまの人事院の見解に対して、内閣としてはどういう御見解を持つておるか、各省ともどういう方針でやるように次官会議でお話になつたか、その点を承りたいと思います。

自由党1952/12/11

15衆議院 人事委員会 第7号

○有田委員長 受田新吉君。

自由党1952/12/10

15衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○有田委員長 これより人事委員会公聴会を開会いたします。 開会にあたりまして、委員長より、一言ごあいさつ申し上げます。 本日、当委員会が、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、特に公聴会を開き、学識経験者並びに真に利害関係を有する方々より広く意見を聞くことといたしましたのは、本法律案が、一般職の国家公務員の給与改善に関する重要な法律案でありまして、国家公務員にとりまして、深い利害関係を有しますとともに、一般的…

自由党1952/12/10

15衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○有田委員長 藤林君の発言は終りました。質疑がありますれば許可いたします。質疑はありませんか——質疑なしと認めます。 次は日本官公庁労働組合協議会矢田勝士君。

自由党1952/12/10

15衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○有田委員長 矢田君の公述は終りましたが、質疑がありますれば許可いたします。質疑はございませんか。——別に質疑もないようでございますから、次は、公共企業体仲裁委員会委員長今井一男君にお願いいたします。

自由党1952/12/10

15衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○有田委員長 今井君の発言は終りましたが、質疑がありますればこれを許可いたします。——別に質疑もないようでありますから、次は官公労働組合協議会議長天野徳重君。

自由党1952/12/10

15衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○有田委員長 天野君の発言は終りました。質疑がございますれば許可いたします。

自由党1952/12/10

15衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○有田委員長 他に御質疑のある方はございませんか——別に御質疑もないようでありますから、午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議

自由党1952/12/10

15衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○有田委員長 休憩前に引続き公聴会を再開いたします。 まず日本官公庁労働組合協議会賃金対策委員長の万屋良作君に御発言をお願いいたします。万屋良作君。

自由党1952/12/10

15衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○有田委員長 万屋君の御発言は終りましたが、質疑のある方は許可いたします。——別に質疑もないようでありますから、次は全逓信従業員組合副委員長、横川正市君より御発言をお願いいたします。横川正市君。