有光茂夫
会議録に記録された「有光茂夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 35 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 三和銀行日比谷支店長
- 直近の発言日
- 1950/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 35 件の標本- 決算委員会公団等の経理に関する小委員会20 件・57%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会11 件・31%
- 大蔵委員会4 件・11%
※ 全 35 件のうち直近 35 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 勿論写しのようなものがあるわけがございませんので、出しておりません。ただ写しと言えば、この間カニエさんが私どもにお越しになりまして、強いて出せとお話がございましたので、普通はそういうものは出しませんのでございますけれども、カニエさんがたつてのお言葉でございましたので、そのときに写しをお出しいたしました。丁度私がおりませんでしたけれども、行員のものがお出しいたしましたそうでございますが、これが若し写しがあるといたしま…
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 今私少し御質問を勘違いいたしまして、確かに外に、例えば大橋さんとか、高橋さんとか、或いは山下さんとかいうかたがたには出しておりません。勿論通帳といたしましては一通正規のものがあるだけでございます。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 一度もございませんでした。最近と申しましても、勿論一度もございません。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 勿論最初の契約の指示通りいたしました。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) これは実は私当時の伝票を調べて見ませんとわかりませんので、只今私お答えができません。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 勿論御命令でありますれば、当時の伝票全部出しまして調べまして提出いたしたく思います。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 私も殆んど現金だつたと思いますが、これは私がおりますときには覚えておりますけれども、私が他出いたしておりましたような場合は、或いはどういう形で出ましたか覚えておりませんが、多分現金だろうと思います。なおこの点も併せてあとで資料で提出させて頂いてもかまいませんですが……。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) これも私調べませんと今はつきりお答えができませんですが、普通銀行は口座がありますか、ありませんかと申しますのは、お答えできないことにしておりますが、こういうお席でございますので、私の記憶しております範囲でお答えいたしますならば、大橋武夫さんの普通預金の口座がおると思います。いつ頃から始まりましたか、これはもう記憶にございませんが。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 銀行は皆様からお金をお預りいたしておりますので、これは秘密を嚴守することになつておりますので、普通はお出しいたしませんのです。これが犯罪の関係とか税金の関係とかその他で特に官庁の……普通は犯罪関係とかいう場合に、正式の令状を頂きました場合にお出しいなしておりますので、こういう場合にはどういうことになりますか、私まだ初めてなのでわかりませんですが……。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 私どもの銀行の取扱もございますので、公文書でこれを頂きましてからすぐ御提出いたします。提出するように文書で一つお願いいたします。いつでもすぐお出しするようにいたします。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 勿論銀行といたしましては、御預金のお金の性質までは伺う必要もありませず、又立入るべきでもございませんので、全然お預りいたしただけでございます。ただお出しいたしますときに、そういう條件が附蔕いたした、こういうように私記憶いたしております。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) 只今の、最初の契約のときにはその話が全然ございませんでしたのでありまするが、その後お金を取りに来ましたときに、見えたときなどにちよつと私耳にいたしましたときに、今お話がございましたような、特殊な、これは個人で、私すべきものでないというお金だから、こういう扱いをするのだ、こういうお話はございました。さてそれがどこへ行きますのかは、勿論私どもはその当時は存じておりませんでした。ただ最近になりまして、新聞紙上などで特調の…
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) はあ。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) お答えいたします。これは最初三人が見えたときのお話合いでございまして、その発言をされたのは大橋さんだと記憶しております。
第10回 参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号
○証人(有光茂夫君) これはだれが参りましたか、使いの者が参つたこともございましようと思いますのですが、山下さんが多かつた……私の知つておりますときならば多かつたように思います。