月原茂皓
会議録に記録された「月原茂皓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 決算委員会26 件・26%
- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会15 件・15%
※ 全 1,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 国土交通委員会 第3号
○副大臣(月原茂皓君) ちょっと所掌外でありますが、ちょっと答えさせていただきますと、あのときは入札基準を下げたということです。点数は元々低いランクが入れるように基準を下げたわけです。
第154回 参議院 国土交通委員会 第3号
○副大臣(月原茂皓君) いや、違う違う、その入札の基準ですよ。その者が持っておる点数じゃなくて、入札は何点までというのを下げたということです、経営、あの外務省の場合は。百点までだったら百点以上のやつしか応募できないのを、今度は九十点まで下げたと。だから九十点のが浮かび上がったと、こういう意味なんですが。
第154回 参議院 国土交通委員会 第3号
○副大臣(月原茂皓君) いやいや、委員の人で詳しい人がおるようですが。 要するに、その工事を受ける点数は何点ですかといった場合に、いつもは百点だったのをその場合には九十点まで下げたら、その元々九十点持っているやつが浮かび上がったということを説明しているんです。
第154回 参議院 国土交通委員会 第3号
○副大臣(月原茂皓君) ただいま委員の御質問の中に、ロケットは今度、二月に、この間HⅡAを飛ばしましたので、その分析の結果、我が省としては次のMTSATは国産でいくということを二月に決定しました。ロケットそのものは国産であります。以上、説明しておきます。
第154回 参議院 国土交通委員会 第3号
○副大臣(月原茂皓君) 十四年度に打ち上げるという計画で進んでおります。
第154回 参議院 国土交通委員会 第3号
○副大臣(月原茂皓君) ちょっと済みませんが、ロケットの件、十四年度と申しましたが、十五年度でございます。申し訳ありません。
第154回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(月原茂皓君) お答えいたします。 藁科議員が御指摘のように、大変大きなイベントでありまして、考え方によれば、オリンピック、それから万博、その後これでないかと、こういうふうに識者が言っておるほどであります。そういう意味で、今、委員ちゃんと数字も挙げられましたが、我々の二次調査では委員の言われたような数字であります。また四月になればもう一回、チケットがどのように配分されたかということを見て具体的な数字を更にシミュレーションする予定…
第154回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(月原茂皓君) このことについては我が国土交通省の中でもこれを機会に、委員御指摘のとおりです。 大体日本は四百万人ぐらいが入ってきて、外の客が来て、千七百万ぐらいが海外旅行をしているということでありますから、バランス、我々としては日本のいいところ、伝統的な、あるいは文化、それから自然、そういうものを売り込んでいかぬといかぬな。 この間、米国の方のそういうことを業とする方々の代表者を初めて、その方々も初めてだと、こう言われて、日本…
第154回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(月原茂皓君) 今、藁科先生がこの副大臣、政務官の制度を作られたときの経緯もお話しになって、その言葉の後ろにその思いが非常に感じました。私たちも今大変な時期を迎えております。何も役所とかそんなことじゃなくて、本当に政治が、また行政が本当に国民のためにやっているのか、こういうところの危機に瀕しております。そういう意味で、扇大臣の下で、我々副大臣、政務官、力を合わせて、また行政官庁のそれぞれの職員も力を合わせてちゃんとしたことをやっ…
第154回 参議院 国土交通委員会 第1号
○副大臣(月原茂皓君) おはようございます。国土交通副大臣の月原茂皓でございます。よろしくお願い申し上げます。 扇大臣の下、主に安全危機管理関係、交通関係及び北海道関係の各施策を総括しております。北澤委員長始め委員各位の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。ありがとうございました。
第154回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○月原副大臣 西川先生から今お話がありましたが、当面ワールドカップの問題だと思いますが、これは、とにかく日本を訪れる外国人の旅行者が快適で円滑な観光をやっていただける、そのためのいろいろなことを考えにゃいかぬ。当面のワールドカップについては、韓国に対して実施しているビザの有効期間の延長とか、あるいはプレクリアランスの実施やCIQ体制の充実を図っていくために、関係省庁等に対して積極的に働きかけているところであります。 そしてまた、ここに我…
第153回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○月原副大臣 国土交通副大臣の月原茂皓でございます。よろしくお願い申し上げます。 扇大臣のもとで、主に安全危機管理関係、交通関係及び北海道開発関係の各施策を総括してまいります。委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第153回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○月原副大臣 お答えいたします。 西川さんも防衛庁の政務次官として現実に防衛を通じての危機管理について大変御尽力されたわけでありますが、私もおっしゃるとおり防衛庁に勤務した経験を持っております。 この最近の事象について私が思うことは、非常に国民の理解も得、また議会の理解も得て危機管理そのものについて内閣が正面から取り組める体制ができつつある、こう思っております。 しかし、そこにおいて国家として大事なことは、第一義的には、夜警国家論ではあ…
第153回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○月原茂皓君 自由民主党・保守党の保守党の月原です。 きょうは、農林関係それから文教科学関係と金融関係、このことについて質問させていただきます。 私は、限られた時間ですので端的に質問しますので簡潔にお答え願いたいと、このように思います。 まず農林水産省にお尋ねいたしますが、北朝鮮に対する政府米を利用した食糧支援は合計で百十六・七万トンということでありますが、非常に話題になった十二年度のWFPを通じた五十万トンの支払いはいつ完了したのか、…
第153回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○月原茂皓君 この国籍の問題ですが、これは日本の国が実質は援助しておるわけですから、私は余りにも船が偏り過ぎておると、こういうふうに思います。それは意見が言えるわけです、我が国が援助しておるわけですから。その点はもっと強く指導していただきたい。今後援助するかどうかは別として、今後の課題としてお願いしたいと思います。 さて、この前の、この前というかおととしの決算委員会で私は、米について北朝鮮と延べ払い輸出をしているものがある。これは御承知…
第153回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○月原茂皓君 今の私の質問に対するお答え、私は、この前もしたときに、食糧庁が着実にちゃんと督促をしておる、この態度は大変正しいし、しっかりやってくれということをお願いしたわけでありますが、今言ったような状態であります。 これについて副大臣はどのようにお考えになっておるか、お尋ねしたいと思います。
第153回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○月原茂皓君 副大臣の言われたこと、私は了解いたします。やはり国がちゃんと契約したわけですから、守られないということは国をなめてかかってきておるということです。威信にかけてもちゃんとしたことを処置していただきたい、そういう姿勢を保っていただきたい、そのことをお願いして農林水産省に対する質問を終わります。 次に文部科学省でありますが、この前も私はHⅡロケットのことについて御質問させてもらったわけですが、会計検査院もこの十一年度の報告を見ま…
第153回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○月原茂皓君 検査院の指摘、私もたまたまその委員会で同じような指摘をしていたところですが、そういうことを取り上げて副大臣のもとで実施もし、さらに検討を進めておるということは、その方向でお願いしたいと思います。 今後のロケットの打ち上げ計画というものを見せていただくと、平成十四年度に試験二号機を上げると。それから、そのほか平成十四年には三機打ち上げる、また平成十五年には二機打ち上げる、平成十六年には四機を打ち上げると、こういうふうに計画さ…
第153回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○月原茂皓君 宇宙における最も基本的な話であり、先ほど財務大臣は、夢を持たすために科学技術に金使わぬといかぬと。金を使うことは大切なんですが、やっぱり効率的に、しかも国民から本当によくやったなと思われるようなものにやってもらいたい。今、座長としていろいろやられておるんですが、それが成功することをお祈りして、文部科学に対する質問を終わります。 非常に短い時間で申しわけないんですが、柳澤大臣、わざわざ申しわけありません。 ということは、ペイ…
第153回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○月原茂皓君 今、柳澤大臣からお話があったこと、データなんかを見るとやはりそういう形が出ておると思います。 そこで、問題は周知徹底されておるのかと。大口の方の企業とか法人なんかのを見ると、公金とそれから法人などを見ると、やはり相当こういうことが判断されて動かしておるというのがデータで出ているわけです。 それで、この間「私たちの預金と保護のしくみ」という、私はこれを読んで本当によくわかったんで、こういうパンフレットもつくられておると思いま…