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自由民主党参議院
総発言数
1,188
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会76 件・76%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,188 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,188 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(曽根田郁夫君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(曽根田郁夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(曽根田郁夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(曽根田郁夫君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 環境特別委員会 第1号

○委員長(曽根田郁夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十分散会

自由民主党・自由国民会議1986/05/21

104参議院 内閣委員会 第10号

○曽根田郁夫君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました安全保障会議設置法案に対し、賛成の討論を行うものであります。 近年における社会全体の複雑高度化、我が国の国際的役割の拡大と我が国周辺地域の国際政治面での重要性の増大等により、重大緊急事態の発生の可能性は潜在的に高まっております。 申し上げるまでもなく、重大緊急事態に対しては、その処理が遅延し、あるいは適切さに欠ける場合、国民生活や国際関係等に極めて重要な影…

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○曽根田郁夫君 御趣旨はわかりますが、今のところこれを削除する考えはございません。

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○曽根田郁夫君 私は、ただいま議題となっております国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、民社党・国民連合を代表して修正の動議を提出し、修正案の趣旨及びその概要を御説明いたします。 修正案の内容は、お手元に配付されております案文のとおりであります。 これよりその趣旨及び概要について御説明申し上げます。 修正の内容は、第一に、年金額の政策改定の要素に賃金を加えることであります。政府原案では、この法律…

自由民主党・自由国民会議1985/12/19

103参議院 内閣委員会 第8号

○曽根田郁夫君 私は、ただいま修正議決されました国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議及び民社党・国民連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について検討の上、善処すべきである。 一、今回の改正は、共済年金制度の抜本的な改正であるので、共済組合員…

自由民主党・自由国民会議1985/12/12

103参議院 内閣委員会 第5号

○曽根田郁夫君 大変時間が限られておりますので、ごく主な点について二、三お尋ねいたしたいと思います。 今回の各種共済組合法の改正でございますが、これは先国会で成立いたしました国民年金、厚生年金等と同様に基礎年金を導入しようとするものでございまして、我が国の公的年金の歴史の上で考えてみますと、昭和三十六年に国民年金制度ができまして、いわば国民皆年全体制が完成したわけでございますが、それ以来の画期的な改正と言われております。私の理解するとこ…

自由民主党・自由国民会議1985/12/12

103参議院 内閣委員会 第5号

○曽根田郁夫君 大蔵省にお尋ねいたします。今回の共済年金の改正の中身についていろいろお伺いしたいんですが、時間もございませんので二つだけお伺いしたいと思います。 共済制度は、これは当然公的年金制度でございますが、しかしまた公的年金制度の一面と同時に、公務員制度の一環としての性格を持っておるわけですから、当然そういう面での制度設計に当たっての配慮が必要と考えられるわけです。その辺をどのように配慮されたか、職域年金部分、いわゆる三階建ての部…

自由民主党・自由国民会議1985/12/12

103参議院 内閣委員会 第5号

○曽根田郁夫君 これからの年金制度ということを考えますと、公的年金制度がもう多くを期待できない、あるいは財政上の理由があるというような、そういう消極的な意味ではなくて、活力ある社会の建設、あるいは国民の自助努力、そういう点からも公的年金を補完する企業年金あるいは個 人年金、こういったものの育成がこれまで以上に非常に大事になってくるんではないかと考えておるのですが、そういたしますと、この企業年金なりあるいは個人年金に対する例えば税制上の優…

自由民主党・自由国民会議1985/12/06

103参議院 内閣委員会 第3号

○理事(曽根田郁夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、川原新次郎君が委員を辞任され、その補欠として志村哲良君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1985/12/03

103参議院 内閣委員会 第2号

○曽根田郁夫君 私は、質問時間が非常に限定されておりますので、総論的事項につきまして後藤田長官、経企庁長官を中心に若干の事項をお尋ねいたしたいと思います。 中曽根総理が行革は天の声であるとしばしば申されておりますが、今次行革は前の鈴木総理が内閣の最重要課題として取り上げられ、この行革路線を現中曽根内閣が継承して今積極的に推進しておられるわけでございまして、私はこの歴代政府の積極的な姿勢を高く評価するものでございます。 まず、本法案に関し…

自由民主党・自由国民会議1985/12/03

103参議院 内閣委員会 第2号

○曽根田郁夫君 ただいまのお答えで大体了解できるのでございますが、一般の国民の中には、どうも行革というのは福祉の切り捨てである、そういう考え方がまだかなり根強くあるような感じがいたしますが、ですから政府としましては、今政府が現に進めておられる行革がそういう活力ある福祉社会の建設にこういう形で結びついているんだと、そういう点の積極的なPRといいますか、そういう点が必要ではないかと思うんですが、いかがでございますか。

自由民主党・自由国民会議1985/12/03

103参議院 内閣委員会 第2号

○曽根田郁夫君 本法案に関連した質疑に入りたいと思いますが、先ほどの提案理由の説明で、本法案の趣旨、目的につきましては・「民間活動に対する制約を除去し、併せて国際的に遜色のない開放性を有する市場の実現に資する」ということが明らかにされたのでございます。内容を点検いたしますと、四十二項目、二十六法律にわたるということでございますが、どうも玉石混交と申しますか、まあ玉は余り多くないんじゃないかと思うんですが、法律事項に限定するという制約もご…

自由民主党・自由国民会議1985/12/03

103参議院 内閣委員会 第2号

○曽根田郁夫君 これからも積極的に規制の緩和を政省令、通牒等にわたって推進していくということでございますので、大いにやっていただきたいと思いますが、とにかく今回の中身を点検しましても、こういう規制が今でも残っておるのかなというようなのが大分散見されますので、どうか積極的にお願いいたしたいと思います。 なお、本案につきまして、対外経済摩擦の解消にも寄与するというのが一つのねらいになっているわけでございまして、アクションプログラムの一環とし…

自由民主党・自由国民会議1985/12/03

103参議院 内閣委員会 第2号

○曽根田郁夫君 仮にこれを自己認証にしたとして実際に輸入の面でどういう影響があるのか、こういうふうにすることによって輸入がそう急速にふえるとも考えられないのですが、その辺はどうなのですか。

自由民主党・自由国民会議1985/12/03

103参議院 内閣委員会 第2号

○曽根田郁夫君 自己認証、輸入プロセス関連のが全体で八十八事項があると聞いておりますが、この中に本当に実効があるものが入っておるのかどうか、そしてまたこれは全体としての輸入の拡大効果はどうなのかについてお伺いしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1985/12/03

103参議院 内閣委員会 第2号

○曽根田郁夫君 そこで、実際に黒字減らしというためには、市場アクセスの改善とともに内需の拡大にまたなければならぬということになるわけで、そういうこともありまして、先般十月、経済企画庁を中心に内需拡大の対策が関係閣僚会議でまとめられたものと思われますが、その内需拡大対策の概要と効果、特に輸入拡大の効果についてお聞かせ願いたいと思います。