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自由民主党参議院
総発言数
1,188
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1987/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会76 件・76%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,188 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,188 20 を表示
自由民主党1987/07/06

109参議院 環境特別委員会 第1号

○曽根田郁夫君 前委員長といたしまして一言ごあいさつ申し上げます。 一年ほどにわたりまして皆様方の御協力をいただきまして無事委員長の大任を果たすことができました。この機会に改めて厚く御礼を申し上げます。 また、問題法案も残っておりますし、当委員会の使命もますます重大であろうと思いますが、新委員長は、御案内のように経験豊富なベテランの方でいらっしゃいますので、これまで以上に円滑に本委員会の運営が期待できることと思っております。私も本委員会…

自由民主党1987/05/27

108参議院 本会議 第14号

○曽根田郁夫君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、環境特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、二法律案の内容について申し上げます。 公害防止事業団法の一部を改正する法律案は、近年における環境行政の主要課題に対応するため、公害防止事業団の業務につきまして、現行業務を整理合理化するとともに、都市における大気汚染防止対策としての緑地の整備等、環境行政上特に必要な業務を加える等の措置を講じようとするものであ…

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十三日、中野鉄造君が委員を辞任され、その補欠として高桑栄松君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に高桑栄松君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 公害防止事業団法の一部を改正する法律案並びに絶滅のおそれのある野生動植物の譲渡の規制等に関する法律案を便宜一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま原文兵衛君並びに森下泰君が委員を辞任され、その補欠として守住有信君並びに福田幸弘君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 以上をもちまして、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 御異議ないと認めます。 これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 御異議ないと認めます。 これより順次両案の採決を行います。 まず、公害防止事業団法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 丸谷君から発言を求められておりますので、これを許します。丸谷金保君。

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) ただいま丸谷君から提 出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 全会一致と認めます。よって、丸谷君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に、絶滅のおそれのある野生動植物の譲渡の規制等に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 山東君から発言を求められておりますので、これを許します。山東昭子君。

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) ただいま山東君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 全会一致と認めます。よって、山東君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの両決議に対し、稲村環境庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。稲村環境庁長官。

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/25

108参議院 環境特別委員会 第3号

○委員長(曽根田郁夫君) 次に、請願の審査を行います。 第二五七七号公害指定地域の全面解除反対、公害健康被害補償制度の改善・拡充に関する請願外二十三件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕