明禮輝三郎
会議録に記録された「明禮輝三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政監察特別委員会100 件・100%
※ 全 2,955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○明禮委員長 起立全員。それでは議員外崎千代吉君に対して、國会法第百二十二條第二号により、公開議場における陳謝を命ずべきものと決定いたしました。 これにつきまして、陳謝文を作成せなければならぬと思いまするが、いかがいたしましようか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○明禮委員長 御異議ありませんか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○明禮委員長 それではここに腹案がございますから、これを朗読いたします。 陳謝文案 私こと昭和二十三年十二月十一日の本会議におきましての討論中不穏当な言辞をいたしましたにつきまして、國会法第百二十二條第二号により公開議場における陳謝を命ぜられておりましたところ、昭和二十三年十二月十八日の本会議に議長より右陳謝の意を表するよう命ぜられたにかかわらず、院議に從わなかつたため再び懲罰委員会に付せられましたことはまことに議員として申訳のないこと…
第4回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○明禮委員長 それではさように決定いたします。 なお委員会の報告書は、委員長に御一任願いたいと思いますが、いかがでございましようか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○明禮委員長 それではさよう決します。 たびたび開きまして、御苦労相かけました。これで散会いたします。 午後三時五十九分散会
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 これから開会いたします。 この際お諮りいたします。理事中村又一君が辞任せられましたので、その補欠選任をいたしたいと存じます。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 ただいまの園田君の動議に御異議ありませんか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 御異議なしと認めます。 それでは押川定秋君を指名いたします。 この際理事が全部そろいましたから、慣例に從いまして、ちよつと休憩いたしまして理事会を開いて、順序を整理して委員会にかけることにいたします。 ちよつと休憩をいたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 石田一松君提出、議員泉山三六君懲罰事犯の件を付議いたします。 ただいま理事会におきまして進行方法を左の通り決定いたしましたが、あらためてお諮りいたします。まず石田一松君の提案理由を伺います。次に山下春江君の本件に関する眞相を伺います。その次に泉山三六君の弁明を求めます。なお必要に應じて泉山君、山下君、理事、委員長ともに参議院方面まで実地檢証をすることがあるかもしれません。かくのごとくきめまし…
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 きまつたことですから、その通りいたしたいと思います。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 それではお諮りいたします。山下春江君にお尋ねしたあとで、松尾トシ君に眞相をお尋ねすることについて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 それではそのように決します。 まず第一に石田一松君の提案理由を伺います。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 次に山下春江君の本件に関する眞相をお伺いいたします。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 ちよつとお諮りいたします。質問は石田君を初め山下君と、次から次へあると思いますが、一緒にまとめてやることにいたしまして、伺うだけ先に伺つたらいかがでありましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 それではさようとりはからいます。それでは次に松尾トシ君。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 ただいま鈴木君から動議が出ましたが、まとめてお尋ねをするのもよろしいのでありますが、やはりいろいろ職責上お忙しいかもしれませんから、石田君と山下君、松尾君この三人だけにここで皆さんがお聞きになる機会をこの際與えたらよかろうということでありますが、そうはからつてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 ではそういうふうに……。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 それでは進行いたします。山下、松尾両君に対してこれから質問を願うことにいたします。なお泉山君の御出頭もなるべく三十分ぐらいに出てもらうように手続をいたします。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○明禮委員長 ここで委員長より一つ山下さんにお伺いたしますが、この招宴は山下さんもやはりそのメンバーでありましたから、そういう催しをしてもらうように、あなた方も御盡力されたのでありますか。その点はどうでありますか。