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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
3,178
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1958/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,178 20 を表示
自由民主党1958/10/29

30衆議院 大蔵委員会 第7号

○早川委員長 私語を禁じます。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 大蔵委員会 第7号

○早川委員長 春日委員に申し上げますが、だんだん時間も迫り、あとの質問者もありますので、なるべく結論的に質問を進めて下さい。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 大蔵委員会 第7号

○早川委員長 春日君の申し出は、予算委員会との関係もありますから、理事会に諮りまして決定いたしたいと思います。 —————————————

自由民主党1958/10/29

30衆議院 大蔵委員会 第7号

○早川委員長 次に、専売事業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 廣瀬勝邦君。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 大蔵委員会 第7号

○早川委員長 廣瀬君、この委員会は一時でほかの委員会に明け渡さなければなりませんので、あと一問で……。詳細は専売の小委員会をきょう開きますから、それにお譲り願いたいと思います。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 大蔵委員会 第7号

○早川委員長 廣瀬君、まだ機会もあることですから、理事会でまた諮りますが、この委員会は午前中ということになっておりますから、あと一問で打ち切ります。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 大蔵委員会 第7号

○早川委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明三十日午前十時十五分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会 ————◇—————

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 これより会議を開きます。 税制に関する件、金融に関する件及び外国為替に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。 奧村又十郎君。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 それでは、賠償等特殊債務処理特別会計法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を行います。 石野久男君。 石野君に申し上げますが、外務大臣は大体十五分くらいの短かい時間でありますので、重点的に御質問をお願いいたします。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 石野委員に申し上げますが、大体お約束の時間が参りましたので、あと結論的な御質問をお願いいたします。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 すでに時間が超過しておりますから、あと一問で……。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 奧村又十郎君。 大蔵大臣はもうすぐ見えますから、政府委員の方から始めて下さい。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 奥村委員にちょっと申し上げます。午前中に本委員会を終りたいと思いますが、まだあとだいぶございますか。あとに横山委員がおりますから……。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 大体一時までに終りたいと思っておりますが、けっこうです、質問を続けて下さい。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 横山利秋君。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 横山委員、予定の時間を十分超過いたしましたから、ぼつぼつ結論を急いでいただきます。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 大蔵委員会 第6号

○早川委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもって通知することとし、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会

自由民主党1958/10/23

30衆議院 本会議 第12号

○早川崇君 ただいま議題となりました国家公務員のための国設宿舎に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法案は、現行の国家公務員のための国設宿舎に関する法律が、昭和二十四年に制定された占領期間中の立法で、今日の実情に沿わない点が多いので、これを全面的に改正して、題名も国家公務員宿舎法に改めようとするものであります。 次に、改正の要点を概略申し上げますと、まず第一は、…

自由民主党1958/10/23

30衆議院 大蔵委員会 第5号

○早川委員長 これより会議を開きます。 国家公務員のための国設宿舎に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑はありませんか。——御質疑がないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 なお、本案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/23

30衆議院 大蔵委員会 第5号

○早川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 これより採決に入ります。採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕