日笠勝之
会議録に記録された「日笠勝之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,581 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会70 件・70%
- 厚生労働委員会21 件・21%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 3,581 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○日笠委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○日笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました自転車等の駐車対策に関する小委員会は、閉会中も引き続きこれを存置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○日笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○日笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○日笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○日笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。左藤恵君。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 山本孝史君。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 栗原博久君。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 網岡雄君。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 運輸大臣ですか。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 宇佐美登君。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 藤田スミさん。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 はい、どうぞ。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○日笠委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第136回 衆議院 本会議 第11号
○日笠勝之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、交通事故による死者数が八年連続して一万人を超え、高齢者の事故が急増するなど、交通事故をめぐる状況が依然として極めて憂慮すべきものとなっている現状にかんがみ、交通事故の防止及び交通の円滑化を図るため、現行の計画に引き続き、平成八年度以降五カ年間において実施すべき交通安全施設等整備事業に関する計画を作成し…
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○日笠委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。中尾建設大臣。 ————————————— 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の 一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○日笠委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○日笠委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○日笠委員長 宇佐美登君。