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自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(経済財政政策)衆議院参議院
総発言数
4,179
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
直近の発言日
2002/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 憲法審査会23 件・23%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 決算行政監視委員会第一分科会12 件・12%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%

※ 全 4,179 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,179 20 を表示
自由民主党外務大臣政務官2002/11/06

155衆議院 外務委員会 第3号

○新藤大臣政務官 これは、世銀ですとか、それからアジア開発銀行とか、いろいろともう制度が入っているわけですね。ですから、こういったものも全体も踏まえながら、そして特に、仮称ですけれども、今答弁させました、こういう関係を検討する適正化会議というものも設けようじゃないかという動きになっているわけです。ですから、その中で私もいろいろ意見を言いたいと思いますし、いい制度をつくっていきたい、このように思っております。

自由民主党外務大臣政務官2002/11/06

155衆議院 外務委員会 第3号

○新藤大臣政務官 これは同じ土俵で考えていくわけですから、私はそれでよろしいのではないかな、このように思います。

自由民主党外務大臣政務官2002/11/06

155衆議院 外務委員会 第3号

○新藤大臣政務官 これは、特にアメリカのことですね、三世というのは日系アメリカ人のことだと思いますが、ある意味で一世、二世が大変アメリカ社会で苦労をした、特に五十七年前の戦争のときのいろいろな原体験があって、そういった複雑なお気持ちを持って子育てをした、このように聞いておりますし、想像できます。 したがって、日系三世というものが、もちろん日本人としての国に対する愛着、また、もとのふるさととしての気持ちがあると思いますが、加えて、やはりア…

自由民主党外務大臣政務官2002/11/06

155衆議院 外務委員会 第3号

○新藤大臣政務官 河野委員の問題意識、これは非常に大事だと思っておりますし、私も同感でございます。そういう中で、私どもも、この予算の手当てをしていこう、こういうふうに思っております。 ただ、もう少し詳しく御説明をさせていただくと、そもそも日系のアメリカ人の招聘計画というのは、これはもう昭和六十一年度からやっているんですね。これはもう今まで延べで四十八人、カナダも含めますけれども、日系のアメリカ人は毎年大体三名ずつ、日本においでをいただい…

自由民主党外務大臣政務官2002/10/29

155衆議院 安全保障委員会 第1号

○新藤大臣政務官 今般、外務大臣政務官を拝命いたしました新藤義孝でございます。 我が国の安全と繁栄を確保し、国民の皆様の生命と財産を守ることが外交の最優先課題、このように考えております。外務大臣政務官としての責任を果たすべく、川口外務大臣の御指導のもとで、外交政策上、そして安全保障上の政策の課題の解決に向けて全力で取り組んでまいりたいと思っております。 田並委員長を初めとして委員の皆様方の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党総務大臣政務官2002/10/10

154衆議院 外務委員会 第28号

○新藤大臣政務官 このたび、外務大臣政務官を拝命いたしました新藤義孝でございます。 我が国の外交に対する当面の課題、たくさん山積をしております。一方でまた、国民からの期待も大きくいただいているのではないかな、このように思っております。ぜひ、そうしたもとで、川口大臣を中心にして、茂木、矢野両副大臣に御指導いただき、我々政務官、精いっぱい働かせていただきたいと思っておりますので、どうぞ委員の皆様方そして吉田委員長様の御指導、御鞭撻を賜ります…

自由民主党外務大臣政務官2002/10/10

154参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○大臣政務官(新藤義孝君) このたび外務大臣政務官を拝命いたしました新藤義孝でございます。 委員長始め委員の皆様方にごあいさつをさせていただきたいと存じます。 かつてないほど我が国の外交に対する期待、そしてまた展開が必要とされているところではないかなと、このように思う次第でございます。多様な問題を含めるこの国際社会の中において、私たちの国が安全と繁栄を実現していくために精一杯の仕事を務めさせていただきたいと、このように思っております。 …

自由民主党2002/03/20

154衆議院 総務委員会 第7号

○新藤委員 自由民主党の新藤義孝でございます。 海老沢会長さん以下NHKの皆さん、御苦労さまでございます。それから、総務省の大臣以下、私、総務省には今回質問いたしませんので、どうぞごゆるりと、結構でございますから。 まず、今回はこのNHKの予算を審議するということでございます。先ほど、片山大臣の方からも御意見がございました。適当だということでございまして、まさに、受信料収入の伸びが低迷している中で事業支出をふやしながら非常に効率的な経営…

自由民主党2002/03/20

154衆議院 総務委員会 第7号

○新藤委員 これは、ぜひ御研究いただきたいと思います。本気でやれば、やはりNHKのある年度の柱になるような、そういう仕事になります。これは、コンピューターをどんどん皆さんお使いになっているのは承知の上でございますが、物品調達とか社内の全国に広がるいろいろな連絡をするときに、統一の、要するにネットの中でできるようになる、それから人事管理なんかも全部できるようになるわけで、これは必ず事務費の削減につながりますので、これは御研究いただきながら…

自由民主党2002/03/20

154衆議院 総務委員会 第7号

○新藤委員 とにかく契約口が三千六百五十万件ですからね。三千六百万件の中での、今、フリーダイヤルで二十八万件、ITで一万六千件だということでございまして、これはもう少し頑張ってもいいんじゃないかなというふうに思います。 今お答えの中で、やはり今やっているのは、私もNHKのホームページをちょっと見てみたんです。これはよくできていますね。非常にわかりやすく、さすがNHKだなと思いました。ごちゃごちゃ書いてありませんので非常にわかりやすくなっ…

自由民主党2002/03/20

154衆議院 総務委員会 第7号

○新藤委員 前向きのお考えでよろしいと思うんですが、もう来年には国は始めるんですよね。ですからこれは、考えましょうというよりは、すぐにやっていかなくちゃいけないことだと思いますので、これはさらに強力に作業を進めるべきではないかというふうに思います。 それから、念のため申し添えますけれども、インターネットをIT料金でインセンティブを与えちゃうと、みんなITになっちゃったら、これは受信料は下がってしまうわけですから、やはりここは期間限定とか…

自由民主党2002/03/20

154衆議院 総務委員会 第7号

○新藤委員 時間が参りましたので終わりますけれども、これはNHKならではの、ブロードバンドの時代に、時代を引っ張っていくのはNHKなんだ、これが国の使命なんだ、こういう気持ちで今後また工夫をし、やっていただければいいんではないかなと今後の活動を期待して、質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党総務大臣政務官2001/11/01

153衆議院 総務委員会 第3号

○新藤大臣政務官 委員仰せのとおりでございまして、大変重要な、これがいわゆる行政機関の情報に開示請求権制度をつくることのかなめだ、このように承知をしております。 そして、この場合には、当該不開示決定等について第三者的立場から客観的に審議、評価をする、こういうことが大事である。そのために、既に、これは委員の先生方に、インカメラ手続ということになっておりますが、文書を直接見る権限と、それらの文書を分類、整理された、そういうインデックスについ…

自由民主党総務大臣政務官2001/11/01

153衆議院 総務委員会 第3号

○新藤大臣政務官 私の認識では、会計監査人による監査の対象は、民間並みに独立行政法人も行われている、それが今の基準だと認識しております。 それはなぜならば、運営規模が、先ほど先生五億円以上の株式会社について監査を義務づけていると。これは、民間の、資本金と売上高の割合がおおむね一対十、こういう前提に立って、資本金が五億円であれば運営規模は五十億以上の株式会社を会計監査人による監査の対象としている。同じ割合で言うと、独法の場合は資本金と運営…

自由民主党総務大臣政務官2001/11/01

153衆議院 総務委員会 第3号

○新藤大臣政務官 これは先生、トータルで、御趣旨も踏まえて検討しなきゃいけない問題ではないかな、このように思います。

自由民主党総務大臣政務官2001/11/01

153衆議院 総務委員会 第3号

○新藤大臣政務官 委員の御指摘のとおりでございますが、この情報公開制度が的確に機能するためには文書管理ができていなければ話になりませんから、いわばこれは車の両輪だ、このように位置づけております。 そして、まず行政機関の行政機関情報公開法におきましては、三十七条になりますけれども、適正な管理をしなさい、こういう規定がございます。それのもとで施行令を定め、さらにはそれぞれの行政機関の長が管理規定を設けなさい、こういう三つの段階になっているの…

自由民主党総務大臣政務官2001/10/16

153参議院 総務委員会 第1号

○大臣政務官(新藤義孝君) 総務大臣政務官新藤義孝でございます。 山名、山内両政務官とともに片山大臣を補佐いたしまして、職務を執行してまいりたいと存じます。 委員長さん初め皆様方の御協力、御指導、御鞭撻、よろしくお願い申し上げます。

自由民主党総務大臣政務官2001/06/21

151参議院 総務委員会 第17号

○大臣政務官(新藤義孝君) 非常に先生大切な御指摘をいただいておりまして、わかりにくいんです。私どももいろいろどういうふうに言葉を整理したらいいかなと思っておりますが、私が解釈しているのは、行政運営の改善を行うのが、要するに今まで行政監察、行政運営の改善を行うのが今でいえば行政評価・監視ということになって、そして政策本体の見直しを行うのが今回取り入れられる政策評価だと、こういうふうに私は整理しているんです。そういうふうに、わかりやすく言…

自由民主党総務大臣政務官2001/06/21

151参議院 総務委員会 第17号

○大臣政務官(新藤義孝君) これは、先生から御指摘いただきましたように、政策評価に関しては我が国にとって画期的な制度になります。同時に、これがもし成功した場合、成功させるんですが、世界各国の行政事務においても画期的なものになるんです、まともにここまでやっているところはありませんので。そういう意味では非常な難しい仕事でもありますので今一生懸命やらせていただいている、御関心を持っていただいているところでございます。 特殊法人につきましては、…

自由民主党総務大臣政務官2001/06/19

151参議院 内閣委員会 第18号

○大臣政務官(新藤義孝君) 総務省の大臣政務官でございますが、これは平成十一年の四月二十七日付、中央省庁等改革推進本部で決定をし、その方向性を出した中で、平成十二年の一月三十一日に「再就職状況の公表に係る関係省庁官房長等申合せ」、官房長の申し合わせの中でこういうものを、特殊法人、営利企業を含めて再就職の公表をしていこう、こういうことで決まったものでございます。