斎藤実
会議録に記録された「斎藤実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,384 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁長官官房審議官
- 直近の発言日
- 2016/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙5 件
- 経済安保1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 外交防衛委員会22 件・22%
- 決算委員会13 件・13%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 外務委員会3 件・3%
- 厚生労働委員会1 件・1%
※ 全 2,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 参議院 法務委員会 第3号
○政府参考人(斉藤実君) 三月六日の午後でございますけれども、銀座におきまして右派系市民グループによるデモが行われ、これに反対をする人々が、デモやデモ参加者の言動に対してプラカードですとか横断幕を掲げるなどして抗議を行っていたものと承知をいたしてございます。
第190回 参議院 法務委員会 第3号
○政府参考人(斉藤実君) お答えいたします。 平成二十七年中の東京都内における右派系市民グループのデモ件数は約三十件でございまして、このうちの約二十件が銀座において行われたものと承知をいたしております。
第190回 参議院 法務委員会 第3号
○政府参考人(斉藤実君) お答えいたします。 二月末現在の数字で御了承いただきたいのでありますが、都内で三件行われ、うち二件が銀座で行われたというふうに把握をいたしております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) お答えをいたします。 警察は、警察法二条によりまして、個人の生命、身体、財産の保護と公共の安全と秩序の維持という責務を有しております。 こうした責務を果たすために、国会周辺で多数の方々による取組が行われるに際しまして、警視庁において車両、人の通行や参加者等の安全を確保するため、その時々の現場の状況に応じ必要な警備上の措置をとったところでございます。 御指摘のパイプ柵による仕切りでありますとか地下鉄出入口の一時的…
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) お答えいたします。 警察では、多数の方々による取組が行われるに際しまして、雑踏事故等の防止を図るための警察活動に必要な範囲でその場にいる方々の数の把握に努めておりますが、御指摘のように、警視庁において警察発表として参加者の数を発表した事実はございません。 いずれにいたしましても、警察としては、全体の参加者の数を発表する立場にはございませんで、あくまでも警察活動に必要な範囲で特定のエリアの一時点における人数の把握…
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 先ほども申し上げましたとおり、あくまでも雑踏事故等の防止を図るための警察活動に必要な範囲ということでございまして、具体的にどこの範囲というのは申し上げにくいのでありますが、基本的には国会周辺を中心とした数というふうに理解をいたしております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) お答えいたします。 一般的に、緊急時の対応あるいは安全確保等の観点から、警備のために配置をしております警察車両の付近への駐車について必要な調整を行っているわけでございまして、今回も警視庁におきましては、こうした観点から、別の場所に止めていただくように必要な調整を行ったというふうに承知をいたしております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 国会の前というふうに承知をいたしております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 国会側の憲政記念館の前の車道上というふうに認識をいたしております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 申し訳ございません。憲政記念館の反対側の国会側、国会側の車道上というふうに認識をいたしております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 警備のために配置をしております警察車両につきましては、事故やトラブルの発生等、緊急時に迅速に対応をするためにアイドリングを続ける必要がある車両もあるものでございまして、どうかその辺は御理解を賜りたいと存じます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 具体的には全ての車両がどうであったかについては確認ができておりませんが、必要があるものについてアイドリングを続けたというふうに承知をいたしております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 現状におきましても、現場において主催者側と意思の疎通をする責任者が配置をされていると思いますが、いずれにいたしましても、警察としては、今後、車両や人の通行、あるいは参加者や通行者の安全を確保すべく適切な警備措置を講じてまいりたいと考えております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) その点につきましては、現場の警備を担当する警視庁と調整をさせていただきたいと存じます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 通告もございませんでしたので、確認ができておりません。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) そこまで詳しい事実関係の報告は、少なくとも私は承知をいたしてございません。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 七月の十六日の話でございますので、改めて確認をさせていただきたいと存じます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 日々様々な事象が起きておりまして、その都度報告があるものもございますし、ないものもございますが、先ほど先生御指摘の事実については直ちに確認をさせていただきたいと存じます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 申し訳ございません。 私がその事実が確認できていないということでございまして、警察庁として報告を受けているかどうかにつきましては至急確認をさせていただきたいと存じます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第25号
○政府参考人(斉藤実君) 大変申し訳ございません。 その日以降に着任をいたしまして、今回御指摘の通告の事実につきましてはいろいろ確認をさせていただきましたが、その点、再度確認をさせていただければと存じます。(発言する者あり)