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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
7,931 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1993/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,931 件中 20 件を表示
自由民主党1993/10/22

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(林寛子君) 次に、小池総務政務次官。

自由民主党1993/10/22

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1993/10/22

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(林寛子君) 規制緩和に関する調査を議題といたします。 規制緩和に関する件について、政府から説明を聴取いたします。石田総務庁長官。

自由民主党1993/10/22

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(林寛子君) 以上で政府からの説明の聴 取は終わりました。 —————————————

自由民主党1993/10/22

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(林寛子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する調査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/10/22

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/10/22

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1993/09/21

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○委員長(林寛子君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました林でございます。 現在、規制緩和に関して多くの論議がなされていることは皆様御承知のとおりであり、本委員会に課せられた使命はまことに重大でございます。 皆様方の御指導、御協力をいたをきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ———————————…

自由民主党1993/09/21

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○委員長(林寛子君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/09/21

第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤文夫君、陣内孝雄君、今井澄君、野別隆俊君及び矢原秀男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会

自由民主党1989/06/20

第114回 参議院 文教委員会 第4号

○林寛子君 私は、きょうは実は賛成法案でございますし、もう既にこの法案に対して同僚の粕谷委員からも細かい御質問がございまして、質問をしないでおこうかと思いましたけれども、御存じのとおり、西岡文部大臣が大臣に御就任されましたのが昨年の十二月の二十七日でございまして、通常国会が開かれましたけれども、残念ながら私たちは大臣の所信すら聞かしていただくという機会がございませんでした。大変残念でございました。また、その所信に対する質問も当然できませ…

自由民主党1989/06/20

第114回 参議院 文教委員会 第4号

○林寛子君 限られた時間の中でございますから、壮大な夢とロマンをと言っても申しわけないことだと思いますし、事実参議院のあり方自体も私は疑問を持っておりまして、参議院の審議の仕方というのは、参議院の任期六年ということを考えれば、まさに教育問題という長期なものは必ず参議院でもっと審議され、参議院先議がたくさんあって、そして教育の基本的な改革という専門的なことは長時間フリートーキングを持って参議院で審議されてもいいのではないか、そういう基本的…

自由民主党1989/06/20

第114回 参議院 文教委員会 第4号

○林寛子君 先ほど大臣のお話の中にも、改革をし続けることによって、それが果たしていいのだろうか、また、時代によって改革していかなければいけないというお話もございました。で、私はきょういろんな立場の皆さん方、それから今改革というお言葉の中にございましたように、入試問題、いわゆる入試制度のあり方ということだけに絞ってちょっと伺いたいと思います。 と申しますのも、戦後、国立大学の入試というものに関して、御存じのとおり昭和二十二年から二十九年ま…

自由民主党1989/06/16

第114回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(林寛子君) 以上で文部大臣の所信及び平成元年度文部省関係予算の説明聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1989/06/16

第114回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(林寛子君) 次に、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。西岡文部大臣。

自由民主党1989/06/16

第114回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(林寛子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1988/12/20

第113回 参議院 文教委員会 第12号

○林寛子君 私は、自由民主党を代表いたしまして、教育職員免許法等の一部を改正する法律案につきまして、賛成の討論を行います。 我が国は、社会経済、科学技術などあらゆる分野で国際化、情報化、高学歴化などが急速に進展しているのであります。さらに、学校教育についても、入試地獄、受験準備偏重教育、いじめ、非行、登校拒否の多発など、困難な問題が山積しております。このように、教員や学校教育を取り巻く環境は厳しいものがあるために、教員の資質能力の向上の…

自由民主党1988/11/22

第113回 参議院 文教委員会 第8号

○林寛子君 きょう、今大臣が趣旨説明をされました法案に対する質問の前に一言お伺いしたいことがございます。 それは、昨日、衆議院におきまして証人喚問が行われ、私どもも何度もこの委員会で顔を合わしておりました文部省の高石前文部次官が証人喚問として証言をなさいました。中身の問題に対しては、衆議院段階ですから、今私はここでどうこう申し上げるつもりはありません。ただ、前回の委員会におきましても、私どもの同僚議員から文部省の姿勢に対して質問がありま…

自由民主党1988/11/22

第113回 参議院 文教委員会 第8号

○林寛子君 今伺いまして私は、お気持ちは、謝るという、反省しているという気持ちが十分伝わるということに関しては、私は現場に居合わせませんから、そういう趣旨であろうと存じます。けれども私は、文部省がかつて上司であった高石前事務次官に三回問い合わせたらすべてノー、そしてその次には家内がしたことであるという答弁があり、そしてその後には実は私も知っていたという答弁に変わったということ。私は大変残念に思いますのは、道徳教育を重視し、将来日本の国を…

自由民主党1988/11/22

第113回 参議院 文教委員会 第8号

○林寛子君 その三十八ある協力者会議、各界の専門家という官房長のお話ですけれども、それはどういう方法で選任されるんでしょうか。