戸塚進也
会議録に記録された「戸塚進也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○戸塚進也君 大臣、お聞きのとおりでございますが、やはり空振りもあり得るわけでございますから、空振りであってもやはり警報のもとにみんな集まって避難した。そのときにはやはり食糧とか医薬品とか、こういったものはこれは当然いまの計画をお立てになるときに十分な措置をすべきだと、こういうふうに思いますが、大臣いかがですか。
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○戸塚進也君 それを伺って安心いたしました。そのような大臣の御答弁のように、ひとつお願いいたしたいと思います。 そこで、地震保険についてお尋ねいたします。これは現在は責任限度額が国の方で八千億。確かに起こったという場合に、八千億だけについては国の方で心配しましょう、こういうことになっておりますが、この中で、現状いま保険会社が支払う限度額は二百四十万。これは二百四十万もずいぶん努力をしたように聞いています。最近上がったように聞いています。…
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○戸塚進也君 極力、いまの御答弁にありましたように努力をしていただきたいと思います。 次は、国家的な防災訓練。このいまの地震の立法が仮に成立したと、こういう時点ではかなり防災訓練も充実されるはずでありますが、これについては、このわが県のアンケートその他を見ますと、日曜日ならもう絶対参加するというのが六割、それからもう休んでも、勤めも何も全部休んでも参加するのが二割、計八割の人がともかくもう訓練をやれば全部参加する、めんどうだから参加しな…
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○戸塚進也君 大変積極的な御意見で結構だと思います。 で、私は、一日もう二十四時間もやられたんじゃそれはみんな困ると思いますが、ある一定の、やはり二時間なら二時間とか、時間を相当区切って、しかし徹底的にやるという必要があるんじゃないか。もちろん事前的に十分なPRもしてやる必要があると思いますが、これはぜひ実現していただきたい。 そこで、警察とそれから運輸省に伺いたいんですが、いまの大臣の積極的な発言を踏まえて、この際ひとつもう自動車も全…
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○戸塚進也君 ぜひひとついまの、国土庁長官、担当大臣が九月一日なら一日一斉にやりたい、こういう場合について要請を求められたら、これはできる限りひとつ協力をして、そうして訓練が本当に成功して、いざというときに最小限の被害で済むように、関係者の御協力を切に要望したいと思います。 そこで、次は原子力発電で、科学技術庁さんいらっしゃいますか。——この原子力発電と大地震の問題でございますが、実は私の県には御案内のとおり浜岡原発がございます。現在地…
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○戸塚進也君 ありがとうございました。 そこで、時間がなくなってきましたから、大臣にひとつ一括してちょっと伺いたい。 それは、組織や予算につきましては各委員から十分お話がありましたから、私は屋上屋は重ねません。ただ、この間中国へ行ってきたり、あるいはまた専門の学者等がいろんなことを言われたことを判断して、静岡県当局などでは、気象庁、国土地理院の現在の職員さんのほかに、国にもう二百名この地震予知、地震関係についての職員がどうしても必要だと…
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○戸塚進也君 いまの千六百名というのは、そういった関係役所を全部集めればということでありまして、私の申し上げた二百名は、地震予知なら地震予知専門についての職員がもう二百人必要だと、こういうことでございます。調整費につきましても、大臣の御答弁わかりますが、もう少し本当にそれが機動的に使えるような、移動観測班のようなものがぱっぱっぱっと飛んで行って使えるようなそういうものが要るんだと、こういうような意味でございます。しかし、大臣の前向きな御…
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○戸塚進也君 時間がありませんから、大蔵省さんはもう聞いていただいたら結構です。——大臣に最後に一言。 先般、伊豆沖の地震の事後状況について、大臣みずから視察していただきました。非常にありがたいことです。私は政治家としてその態度に心から敬服いたします。その際に地元から、たとえば鉄道等で山崩れが起こってきたら鉄道会社つぶれちゃいそうだと、こういう点については考えてもらいたいとか、あるいは中小企業対策、あるいはまた道路の復旧の根本的な対策、…
第84回 参議院 予算委員会 第22号
○戸塚進也君 第五分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会の担当は、昭和五十三年度予算三案中、警察庁、北海道開発庁、環境庁、国土庁、建設省及び自治省所管の予算で、三月二十九日から本日の四日間にわたり審査を行ってまいりました。 以下、日程の順序に従い、質疑の主な事項について簡単に御報告申し上げます。 まず、北海道開発庁所管につきまして「石狩川振興地域開発計画の進捗状況はどうか。関係市町村の下水道対策としての放水路の完成時期…
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第4号
○主査(戸塚進也君) ただいまから予算委員会第五分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨三十一日、小巻敏雄君及び野末陳平君が分科担当委員を辞任され、その補欠として内藤功君及び円山雅也君が選任されました。 また、本日、馬場富君が分科担当委員を辞任され、その補欠として中野明君が選任されました。 —————————————
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第4号
○主査(戸塚進也君) 昭和五十三年度総予算中、環境庁所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第4号
○主査(戸塚進也君) 以上で中野明君の質疑は終了いたしました。
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第4号
○主査(戸塚進也君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第4号
○主査(戸塚進也君) 速記を起こして。
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第4号
○主査(戸塚進也君) 以上をもちまして、環境庁所管に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和五十三年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算中、警察庁、北海道開発庁、環境庁、国土庁、建設省及び自治省所管に対する質疑は終了いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第4号
○主査(戸塚進也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会 —————・—————
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第3号
○主査(戸塚進也君) ただいまから予算委員会第五分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨三十日、立木洋君が分科担当委員を辞任され、その補欠として小巻敏雄君が選任されました。 また本日、松本英一君、大塚喬君、山本富雄君及び藤原房雄君が分科担当を辞任され、その補欠として丸谷金保君、田中寿美子君、降矢敬義君及び馬場富君が選任されました。 ―――――――――――――
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第3号
○主査(戸塚進也君) 参考人の出席要求についてお諮りいたします。 昭和五十三年度総予算中、自治省所管審査のため、本日の分科会に参考人として日本住宅公団理事澤田光英君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第3号
○主査(戸塚進也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第84回 参議院 予算委員会第五分科会 第3号
○主査(戸塚進也君) 昭和五十三年度総予算中、自治省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。