戸塚進也
会議録に記録された「戸塚進也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(戸塚進也君) この際、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。竹下大蔵大臣。
第97回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(戸塚進也君) 次に、大蔵政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。遠藤大蔵政務次官。
第97回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(戸塚進也君) 塚原大蔵政務次官。
第97回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(戸塚進也君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました租税及び金融等に関する実情調査のための委員派遣につきまして、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(戸塚進也君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第97回 参議院 議院運営委員会 第2号
○理事(戸塚進也君) 議院運営委員会を開会いたします。 委員長が欠員でありますので、私が委員長の職務を行います。 まず、常任委員長の辞任及び補欠選任の件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
第97回 参議院 議院運営委員会 第2号
○理事(戸塚進也君) ただいま事務総長報告のとおり、委員長の辞任を許可し、その補欠を選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 参議院 議院運営委員会 第2号
○理事(戸塚進也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第97回 参議院 議院運営委員会 第2号
○理事(戸塚進也君) 次に、特別委員会に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、お手元にお配りしてあります資料のうち、安全保障特別委員会を除く七特別委員会につきましては、お手元の資料のとおり設置することに意見が一致いたしました。 右、理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 参議院 議院運営委員会 第2号
○理事(戸塚進也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に、安全保障特別委員会の設置に関する件についてお諮りいたします。 安全保障特別委員会をお手元の資料のとおり設置することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第97回 参議院 議院運営委員会 第2号
○理事(戸塚進也君) 多数と認めます。よって、さよう決定いたしました。 暫時休憩いたします。 午前九時四十七分休憩 ─────・───── 午前十時三十三分開会
第96回 参議院 議院運営委員会 第17号
○戸塚進也君 ただいまの事務総長の説明のとおり本日の議事を進めること及び今後起こる事態につきましては議場内交渉で対処することの二点を御提案申し上げます。
第96回 参議院 法務委員会 第6号
○戸塚進也君 委嘱審査でございますから、その趣旨を踏まえて御質問したいのでありますが、なかなかこういう機会がありませんので、法務省所管の全般事項にわたるかと思いますが、その点、多少お許しいただきたいと存じます。 最初に、私は先ほど小谷委員からも御熱心に取り上げられましたけれども、法務省の施設関係とか、あるいは人員関係のことについて少しお尋ねいたしたいと存じます。 まず、その話の前提としては、最近の行革でございますけれども、私は法務省さん…
第96回 参議院 法務委員会 第6号
○戸塚進也君 住民とのお話し合いは十分してくれたことは認めますが、しかし大変不便になってきていることは事実です。それをやっぱりみんな忍んで法務省の行政に協力しておるわけです。大臣、そういう実態なんでございますよ。ところが、法務省さんの施設というのは正直なかなかよくならない。駐車場もない。昔の小学校の古い木造校舎みたいな感じのところが、大部分とは言いませんけれども、相当のものが残っておる。しかし、五十七年度の予算等を拝見いたしましても、い…
第96回 参議院 法務委員会 第6号
○戸塚進也君 大臣、そのあたりを閣議あたりで一席やっていただいて、ひとつがんばっていただきたいと思うんですよ。 これは施設の御担当の局長に申し上げておきたいんですが、私はいつも地震県におりますから地震のことが気になるんですが、どうも私の地域の法務局の出張所あるいは簡易裁判所、それから検事さんの出張所、こういったようなところは地震が来たらどうもあれは壊れますね。ですから、公判に来ていた被告人さんも含め、あるいは弁護士さん、その他そういう重…
第96回 参議院 法務委員会 第6号
○戸塚進也君 地震というのは、静岡県に来るとばかり思ったら北海道に来るのですから、静岡県だけの問題を言っているのじゃないんです。これは私、全国のことを言っているので、全国的に私は法務省さんが果たしてそういう調査をやって、そうして建物を建てるには何年もかかりますから、せめてここはどうしても頑丈な補強が必要だとか、そういうことをきちっとやるべきだ、おやりなさいと言っているのです。
第96回 参議院 法務委員会 第6号
○戸塚進也君 それじゃ、きょうでなくていいですから、その調査の結果、どのぐらいのいわゆる適合しない建物があるか、それに対してどのような補強をしているか、これを後でまた資料として委員長のところへ出していただきたいと思います。
第96回 参議院 法務委員会 第6号
○戸塚進也君 次に、先ほど小谷委員からも貴重な御意見があったわけでございますが、人員の問題でございます。これは必ずしも判事さんとか検察官とかというだけじゃなくて、登記所とか、あるいは刑務官であるとか出入国管理関係とか、ともかく非常に仕事が多くなっているということは事実だと思うんです。私はこういう点で、やっぱり確かに行革の時代で人はふやせないでしょうけれども、これもやはり必要最小限の人はちゃんと確保しないと、これは本当に法を正しく守るとい…
第96回 参議院 法務委員会 第6号
○戸塚進也君 ぜひその点はひとつ来年度以降もがんばっていただきたいと思うのでありますが、私はこの場では特に検事さんについて、過般来のいろんな雑誌、新聞等を、特に雑誌等で検事さんの仕事を拝見しておりますと、たとえば東京の地方検察庁のお仕事などを見ますと、三百六十五日全然休みがない。三十一日も元旦も出ると、去年ぐらいまではほとんどおとそもなかった。もちろん、それは役所でおとそを飲んじゃいかぬかもしれませんが、やっとお雑煮が二切れぐらい出たと…
第96回 参議院 法務委員会 第6号
○戸塚進也君 前奥野法務大臣の時代、前国会私がこの場から質問いたしましたときに、刑法の改正につきまして今国会に提出をしたいというそういう意欲を示された。これは大臣でなく、たしか御担当の局長さんでございましたか、それは定かでございませんが、そういうことを聞いておりますが、最近また新聞等によりますと、刑法の今国会提出はもうおやめになったというようなことも聞いております。どういう御方針であるか、さらにそれは主としてどういう理由のもとにそうであ…