P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
社会革新党株式会社成重建設社長衆議院参議院
総発言数
278 件
直近の所属会派
社会革新党
直近の役職
株式会社成重建設社長
直近の発言日
1948/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会89 件・89%
  • 商工委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 278 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

278 件中 20 件を表示
社会革新党1948/11/29

第3回 衆議院 議院運営委員会 第28号

○成重委員 ただいま議長の発言によりますと、夜中の零時とかあるいは一時、二時に会議を開くというようなことは、私どもは過去において例がないとは言わないけれども、そういう事態を招來したことは、私どもまことに遺憾に思う。しかもわれわれ革新党以下の野党に対しては、何らの相談もなく、しかも抜きさしならぬようなそういう手続をしておいて、今になつて國会を夜中に召集するとかいうことには、私は大いに異議があります。

社会革新党1948/11/29

第3回 衆議院 議院運営委員会 第28号

○成重委員 定刻に召集すべし。

社会革新党1948/11/26

第3回 衆議院 議院運営委員会 第25号

○成重委員 この問題についてはすでに昨日來、緊急質問等でこれを取扱うことになつておつたのが、本日はこれが決議案として取扱うようになつたのでありますが、それの可否については小委員会で相当論議が盡されておつたように考えますので、本問題に対しては、本日の決議案の日程中、塩收納に関する決議案の前に上程していただくことにお願いいたします。

社会革新党1948/11/24

第3回 衆議院 運輸委員会 第10号

○成重委員 大臣は閣議に行くのでお忙しそうですから、大要をお尋ねして、またの機会に私の最後の質問は保留したいと思います。本法案の取扱いについて一應政府の所信を承つておきたいのですが——というのは、私どもは大体この法案の内容を見てみますと、これが現在の國鉄の運用をしておる面と比較して、この法案によつて國鉄が將來運営されることによつて、はたして能率的になるか、あるいは民主化されるかという点について大きな疑義を持つておる。從つてこの法案に対し…

社会革新党1948/11/24

第3回 衆議院 運輸委員会 第10号

○成重委員 わかりました。

社会革新党1948/11/24

第3回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○成重委員 もういくら聞いても同じようなことを繰返すので、私は申し上げまいと思つておりましたが、官房長官に一言あなたのほんとうの氣持を伺いたい。國会の運営がここまで立至つておりますのを、どうお考えか知りませんが、私どもは要約して、あなたの運営委員会にお出でになつての御態度なり、お答えは、詭弁であると言わなければならぬ。少くともこの運営委員会に政府を代表していらしつて、さような詭弁を用いられることは、將來愼んでいただきたい。その点はあなた…

社会革新党1948/11/24

第3回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○成重委員 私は官房長官のおつしやる態度なり、お言葉は、われわれは要約して詭弁と考える。決して私の言葉を取消す必要はない。

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 本会議 第18号

○成重光眞君 私は、中小企業振興対策に関する質問をいたします前に、吉田総理がいらつしやいませんので林副総理にお答え願いたいと思うことは、吉田総理は、本月十五日、本会議におきまして、公務員法通過の直後に解散を断行するということを答えられ、年内総選挙を決定しておるようでありますが、このたびの選挙の際には、憲法第七十九條の二項に基きまして、最高裁判所の裁判官の審査投票を同時に行わなければならないということになつておるのでありますが、その手続を…

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 本会議 第18号

○成重光眞君 商工大臣にお尋ねいたしますが、私のお尋ね申し上げた最も重要な点でありました中小企業廳のこれから先の運用なり、それからその内容の拡充なり、はたして今のような機構でできるかということに対してお答えがなかつたようでありますが、この席でなくても、いずれその点に対して具体的なお答えを願いたいと思います。 それから大藏大臣のお答えは、よく私は聞き取れなかつたのでありますけれども、国民はすでに今年の当初において担税力が限界点に達しておる…

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○成重委員 水産專門員の推薦の件は結構ですが、それはどなたの後任ですか。

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○成重委員 去る金曜日以來新自由党の榊原委員の、この記事に対する調査を何らかの方法によつて、この委員会においてするという御意見に対して、私は全幅の賛意を表します。

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○成重委員 私どもの党から特に運営委員会に要望してくれというような申し傳えを聞いて來たのですが、政府與党があまり解散をひらめかすから、大分議員諸公の出席が惡くなる、これではいかぬので、本日出席していない代議士諸君に対しては議長からひとつ電報でも打つて出席を督促していただきたい。國会の権威の上からも、これから先は定足数をあくまで守ることを運営委員会において要望してくれということでありますから、これだけのことを一應お願いしておきます。 それ…

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○成重委員 椎熊君の発言ですが、私の方では叶君が、一應開会してそれから委員会のある方が席をはずすのはやむを得ぬが、開会早々から定足数にはかるに遠いような出席数では本会議は開くことはいかぬ。一應議席について、定足数があつてから開会をして、特に委員会に出席をされるという場合は、それはやむを得ぬ。こういう意味合いです。

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○成重委員 どうぞ議事を進めてください。

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○成重委員 今党に行つて相談いたしましたが、各党がそういう意見であるなら、本日に限つて開会に際しては定足数をそろえていただきたい。開会してから委員会その他の関係で定足数を欠くというような場合が生じてもこれは無理にとは言わない。しかし明後日以後における本会議においてはこの限りでないということです。

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○成重委員 そうです。

社会革新党1948/11/22

第3回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○成重委員 そういうわけです。

社会革新党1948/11/20

第3回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○成重委員 私は少し意見があるのです。最近の議会運営に対して、私は非常に遺憾の意を表するものであります。それはたびたびこうして議員の発言に対する懲罰動議が出る。少くとも運営委員会なり、國会なりに対して、懲罰動議を出すということになりますれば、出される方も相当お考えになつて出されなければ、何か議場においてかつてな発言をして、あとで何かけちをつけられればこの程度でもつて終りになる。これから先もこういうことはたびたび起ると思う。何かの方法をも…

社会革新党1948/11/20

第3回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○成重委員 議員の発言に対する懲罰動議の取消しが出た場合には、こういうふうにしてやみからやみに葬るようなことをしないで、そのとき即座にはできますまいが、翌日でもいいから、議長において昨日の北村徳太郎君の発言のこれこれこういう点は、本人の申入れにより取消しますというくらいのことはやらないと、懲罰動議を濫用されるというのです。その場のことはその場で処置してもらいたい。

社会革新党1948/11/20

第3回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○成重委員 それは淺沼氏は総括的のことを言われるが、私は懲罰動議として出されるような大きな失言なり何なりがあつた事犯に対しては、こういう運営委員会でやらずして、一應議場においてなすべきだというのです。