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日本社会党衆議院
総発言数
3,148 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会78 件・78%
  • 本会議20 件・20%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 3,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,148 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 これより開会いたします。 昨日本委員会に付託されました公衆電気通信法案、有線電気通信法案並びに有線電気通信法及び公衆電気通信法施行法案、右三法案を一括議題として審査を進めます。 まず政府より提案理由の説明を求めます。塚田郵政大臣。

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 この際お諮りいたします。ただいま説明を聞きました三法案につきまして、審査の必要上来る三十日及び七月一日の両日に、参考人の意見を聞くことといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 御異議なしと認め、さように決します。 なお参考人の選定につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 御異議なしと認め、さように決します。 —————————————

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 それでは質疑に入ります。質疑は通告順に従いこれを許します。松前車養君。

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 今松前委員の御請求になりました、たとえば国際電信電話株式会社の株式の売却一営業状況その他の資料でございますが、大体いつごろまでにお出し願えますか。

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 では間違いなく……。甲斐政治君。

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 中村梅吉君。

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 最初の予算の問題でございますか、あす電電公社の総裁、副総裁、理事の方に御出席願いまして、公社事業全般についての説明を聞くことになつておりますから、その際あわせて予算の問題もお聞き願いまして、引続いて政府委員の形で出席を願いまして十分予算の点は検討したいと思つております。きよう御了承願いたいと思つております。 それでは本日の質疑はこの程度で打切りまして、この際お諮りいたしたいと思いますが、ただいまも中村委員から御要望がありま…

日本社会党(左)1953/06/24

第16回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会

日本社会党(左)1953/06/23

第16回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 ではただいまより開会いたします。 電波管理に関しまして調査を進めたいと思いますが、まず政府当局より説明を求めます。

日本社会党(左)1953/06/23

第16回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 お諮りいたしますが、実は議長の方から本会議が始まつたら、予算委員会以外は休憩して本会議に入るようにという通知がありましたのですが、きようの本会議は一時半からということになつておりますが、まだ振鈴も鳴りませんので、せつかく監理局長が来ておりますので、御質問があつたら御質問をしていただきたいと思います。

日本社会党(左)1953/06/23

第16回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて御通知申し上げます。 午後二時五分散会

日本社会党(左)1953/05/30

第16回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 それではただいまから開会いたします。 前回の委員会におきまして、国政調査承認要求の件について御決定をいただきましたが、その後調査事項を追加すべしとの御意見もありましたので、この際委員各位の御了解を得まして、さきの調査事項を整理いたしまして、あらためて次に申し上げる事項について議長の承認を求めることにいたしてはいかがかと存じますが、この点に関しましてお諮りいたします。 承認を求める調査事項は、電気通信事業の経営に関する事項、…

日本社会党(左)1953/05/30

第16回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 御異議なしと認めまして、さようにとりはからいます。 なお衆議院規則第九十四条による国政調査承認要求書の、調査事項以外の記載事項につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/05/30

第16回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 御異議なしと認め、さように決します。 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1953/05/30

第16回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 速記を始めて。 それではただいまから、郵政大臣より電気通信行政に関し発言を求められておりますので、これを許します。塚田郵政大臣。

日本社会党(左)1953/05/30

第16回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 次に郵政政務次官飯塚定輔君より発言を求められております。これを許します。飯塚定輔君。

日本社会党(左)1953/05/30

第16回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 質疑の通告があります。質疑は通告順にこれを許します。庄司一郎君。

日本社会党(左)1953/05/30

第16回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 原茂君。