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日本社会党衆議院
総発言数
3,148 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会78 件・78%
  • 本会議20 件・20%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 3,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,148 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/06/29

第16回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○成田委員長 次に日本電信電話公社当局より、九州地方の豪雨による電信電話施設災害状況につき、報告いたしたい旨の申出がありますので、これを許します。梶井説明員。

日本社会党(左)1953/06/29

第16回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○成田委員長 ただいまの災害報告について御質疑ございませんですか。

日本社会党(左)1953/06/29

第16回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○成田委員長 ほかに御質疑ございませんか。——ないようでございますから、この際御報告申し上げます。 先般の委員会におきまして、委員長一任になつておりました公衆電気通信法案外二案についての参考人を決定いたしましたので、御報告申し上げます。 六月三十日の火曜日午前十時から、豊島区会議員粕谷美彌子君、東京証券取引所理事、日本証券業協会連合会長小池厚之助君、電気通信協会専務理事、元逓信省工務局長篠原登君、全国銀行協会連合会長千代田銀行頭取千金良…

日本社会党(左)1953/06/29

第16回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○成田委員長 では前会に引続きまして、公衆電気通信法案、有線電気通信法案並びに有線電気通信法及び公衆電気通信法施行法案を一括議題とし、審査を進めます。 先般郵政大臣より三法案の大綱について説明を聴取したのでありますが、この際政府委員よりやや詳細な補足説明を求める必要があると存じますので、質疑を続行いたします前にその説明を求めます。金光政府委員。

日本社会党(左)1953/06/29

第16回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○成田委員長 質疑を続けます。質疑は通告順にこれを許します。なお本日は電電公社当局も出席されておりますので、念のために申し上げます。廣瀬正雄君。

日本社会党(左)1953/06/29

第16回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○成田委員長 今の廣瀬委員の質問は非常に多岐にわたつておりますが、公社側と政府側とどちらに御答弁願うか、お打合せの上、適宜に御答弁を願いたいと思います。

日本社会党(左)1953/06/29

第16回 衆議院 電気通信委員会 第6号

○成田委員長 本会議が開会されたようでございますから、本日はこの程度にとどめたいと存じます。 なお明三十日、明後一日には、それぞれ午前十時より三法案について参考人より意見を聞くことになつておりますので、念のため申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十四分散会

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 ただいまより開会いたします。 公衆電気通信法案、有線電気通信法案並びに有声電気通信法及び公衆電気通信法施行法案を一括議題とし、審査を進めます。質疑に入ります前に、日本電信電話公社総裁梶井氏より発言を求められておりますので、これを許します。梶井説明員。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 次に秋草公社経理局長より発言を求められておりますので、これを許します。秋草説明員。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 ただいまより質疑に入ります。質疑は通告順にこれを許します。玉置信一君。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 原茂君。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 今の原君の質問に関連しましてお尋ねしたいのですが、直接必要とする経費という中には、超勤は入るというお話だつたですが、あと二十三条の二項の関係、これはいつも問題になつておる点ですが、この際明らかにしておいた方がいいといます、

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 今二十二条の解釈を御訂正になつて、超勤は入つていない、賃金だと言われたですが、これはどういう意味ですか。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 そこで私お尋ねしたいのですが、直接必要とする経費というのは、超勤が入つておるという御説明を訂正されますと、超勤は入つていない賃金だというわけですね。賃金が直接必要とする経費の中に入るのですか。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 賃金というのは人件事ではないのですね。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 それで二十二条と二十三条の関係ですが、二十二条は事業量の増加というので、たとえば職員の勤務成績の向上というよりは、客観的な事業量の増加によつて、予定した金額に比して収入が増加し、経費が節減される、こういうものは直接必要とする経費に充当することができる。その場合は郵政大臣の承認を得ればいいということになつておりますが、二十三条の職員の給与の場合、これは二十二条と違つて、職員の能率向上によつて収入が増加し、経費が減少したわけで…

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 ちよつとお尋ねしたいのですが、今の原君の質問に関連してですが、「従業員の給与につきましては、昨年十一月以来、ほぼ国鉄及び専売と均衡のとれた給与といたしたのでありますが、従業員の勤労意慾の高揚と能率の向上とによりまして事業収支は、予算に比して収入においては約二十億の増収となる見込みであります。」こう御説明になつておるのでありますが、これと今度苦労しておつくりになりました予算総則の問題でありますが、二十三条二項ですが、今秋草説…

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 そうしますと、念を押すようでありますが、秋草さんの言われた従業員の給与云々というのは間違いだというのは、そうじやなかつたのですね。この通り読んでよろしゆうございますか。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 中村梅吉君。

日本社会党(左)1953/06/25

第16回 衆議院 電気通信委員会 第5号

○成田委員長 次会は公報をもつてお知らせ申し上げることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会