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日本社会党衆議院
総発言数
3,148 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会78 件・78%
  • 本会議20 件・20%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 3,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,148 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 裁定に対しまして、現実にはまだ可能になつておりませんが、政府の見込みとしましては予算上可能だ一部実施可能だということで今度の予算が出ておるわけです。そうしますと、予算上不可能であるという議案は当然撤回されて、一部承認の形の議案をお出しになるのがほんとうじやないか。もちろん予算上可能だということは予算が両院を通過しなければできないわけですが、裁定の付議の仕方としましては、政府の見込みとして予算上可能になりそうだということにな…

日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 これは労働委員会の方の問題になると思いますが、関係がありますので念のためにひとつ……。そうしますと、二つわけて提案したとすると、もし今労働委員会で裁定に関する結論を出す場合、現在付議された議案は全部否認という形で出ておるわけでありますから、国会としては予算上できないという議決をしなければならない、こうなるわけですね。

日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 松井政吉君。

日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 ただいまより開会いたします。 まず国政調査承認要求に関しお諮りいたします。本委員会は本期中、一、電気通信事業の経営に関する事項、一、有線電気通信の規律に関する事項、一、電波及び放送の規律に関する事項、一、電気通信行政機構に関する事項ついて、従来通り国政に関する調査をいたしたいと存じますので、衆議院規則第九十四条により議長に承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 異議なしと認め、さよう決します。 なお要求書の記載事項については委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 御異議なきものと認め、さよう決します。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 なお本委員会は、前国会以来マイクロウエーブ中継問題について、政府当局に対し種々の角度から質疑を行い、検討を重ねて参りましたが、先般来この問題について計画を持つていると伝えられている日本テレビの正力松太郎氏の出席を求むべしとの意見が、委員各位の間に出ておつたのであります。この際この問題についてお諮りいたしたいと存じます。今会期中に日本テレビ放送網株式会社取締役社長正力松太君の出席を求め、参考人として意見を聴取することにいたし…

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 御異議ないものと認め、さよう決します。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 この際塚田郵政大臣より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 大臣の説明に補足いたしまして、金光説明員より発言を求められております。金光説明員。

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 質疑に入ります。質疑の通告があります。通告順にこれを許します。橋本登美三郎君。

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 松前重義君。

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 ほかに御質疑はございませんか。――それでは私ちよつとお尋ねしたいのですが、実はいただきました収支見込みによりますと、損益勘定で業務量増加等に伴う経費二十一億九千万円となつているのですが、予算説明書によりますと、取扱業務の増加に伴う経費十七億八千万円となつており、約四億一千万円の差があるのですが、どうでしようか。

日本社会党(左)1953/12/02

第18回 衆議院 電気通信委員会 第1号

○成田委員長 それから二十一億九千万円の大体の内訳はわかりませんか。――今すく出ないようでしたら、明日でもけつこうであります。本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会

日本社会党(左)1953/11/26

第17回 衆議院 電気通信委員会 第7号

○成田委員長 ただいまから開会いたします。 マイクロウエーブ中継問題に関する件、電気通信行政機構に関する件並びに日本電信電話公社職員の賃金改訂問題に関する件について審査を進めます。質疑の通告があります。通告順にこれを許します。齋藤憲三君。

日本社会党(左)1953/11/26

第17回 衆議院 電気通信委員会 第7号

○成田委員長 原茂君。

日本社会党(左)1953/11/26

第17回 衆議院 電気通信委員会 第7号

○成田委員長 ほかに御質疑はありませんか。

日本社会党(左)1953/11/26

第17回 衆議院 電気通信委員会 第7号

○成田委員長 承知いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会

日本社会党(左)1953/11/25

第17回 衆議院 労働委員会人事委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第1号

○成田委員 ただいまの質問に関連して、一、二お尋ねしたいと思います。今淺井人事院総裁は、勧告の一万五千四百八十円を、政府が一月一日から実施する腹をきめたということは、一つの進歩である、問題は内容だ、こう言われたのですが、これは淺井人事院総裁としては、何と言いますか、非常にインフニリオリテイ・コンプレツクス、劣等感に陥つていはしませんか。問題は内容だと言われたのですが、それでは一月一日から実施するという時期の問題です。勧告では、なるべくす…