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日本社会党衆議院
総発言数
3,148 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会78 件・78%
  • 本会議20 件・20%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 3,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,148 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 齋藤君。

日本社会党(左)1953/12/07

第18回 衆議院 電気通信委員会 第4号

○成田委員長 委員一同を代表いたしましてごあいさつ申し上げます。本日は御多用中のところ御出席くださいまして、世間に大きな話題を投げましたマイクロウエーブに対するいわゆる正力構想なるものについて十分御意見を拝聴させていただきまして、その内容が大体いかなるものであつたかということは判明いたしました。委員一同非常に幸いと存じておる次第であります。どうもありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 原茂君。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 この際暫時休憩いたします。 午後七時一分休憩 ――――◇――――― 午後十一時二十九分開議

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 ただいまより再開いたします。 前会に引続き日本電信電話公社職員の賃金改訂問題に関し調査を進めます。質疑の通告があります。通告順にこれを許します。橋本登美三郎君。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 ただいまお聞きの通り、橋本委員より発言を求められておりますので、これを許します。橋本君。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 ただいまの橋本君の御発言について御質疑があれば、これを許します。松前重義君。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 ほかに御質疑はありませんか。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 よろしいです。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 ただいま自由党を代表いたしまして庄司一郎君から、橋本君提案の決議案について賛成の意見が出ましたが、ほかに御意見がございましたら……。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 ほかに御質疑はないようでございますから、本提案について御意見があればこれを承ります。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 お諮りいたします。ただいまの橋本君御提案の決議案を電気通信委員会の決議とし、郵政大臣、大蔵大臣、日本電信電話公社総裁及び全国電気通信労働組合中央執行委員長にこれを送付いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 この際塚田郵政大臣より発言を求められております。これを許します。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 なお靱電電公社副総裁よりも発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党(左)1953/12/05

第18回 衆議院 電気通信委員会 第3号

○成田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五十五分散会

日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 ではただいまより開会いたします。 日本電信電話公社職員の賃金改訂問題並びに電気通信行政機構に関し調査を進めます。質疑の通告があります。通告順にこれを許します。原茂君。

日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 郵政大臣に申し上げますが、原君が言われるのはこうではないのですか。五十一億の料金値上げによる収益増はもともと建設勘定に持つて行くものだから、予備費の三億五千万円だけ差引いて建設勘定に持つて行つた、あとは全部給与にまわす、こういうことですが、臨時の台風及び奄美大島復帰に伴う費用が差引けるくらいならば、なぜ給与改善にまわさないか。こういう臨時のものよりも、債権によつて法律に義務づけられた給与改善にまわすのがほんとうではないです…

日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 大臣は来ておりませんが、政務次官が来ておりますから、御質問がありましたらひとつ……。

日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 賃金問題に対する質疑は本日はこの程度にとどめまして、次に行政機構の問題についての質疑に入りたいと思いますが、一言私から大臣にお尋ねいたします。 今回の裁定について予算上不可能であるということで、公労法第十六条二項に在いて国会に付議されたのですが、十分とは申せませんが、一部来年の一月一日から実施するということになりましたので、付議の仕方がかわつて来るではないか。政府はあらためて一部実施という線で国会に付議されるかどうか、その…

日本社会党(左)1953/12/03

第18回 衆議院 電気通信委員会 第2号

○成田委員長 ただいまの御説明なんですが、十六条二項で付議をされたということは、予算上不可能だということで付議されたわけですね。そうしますと、今度出されました補正予算におきましては一部可能になつた……。