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日本社会党衆議院
総発言数
3,148 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会78 件・78%
  • 本会議20 件・20%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 3,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,148 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 電気通信委員会 第24号

○成田委員長 次に、戦傷病者の放送聴取料免除に関する請願、第四一五四号を議題といたします。

日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 電気通信委員会 第24号

○成田委員長 次に、山花秀雄君外一名紹介の長期入院結核患者等の放送聴取料免除に関する請願を議題といたします。

日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 電気通信委員会 第24号

○成田委員長 次に、茅野電報電話局新築に関する請願を議題といたします。

日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 電気通信委員会 第24号

○成田委員長 次に、電話度数料金逓減に関する請願を議題といたします。

日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 電気通信委員会 第24号

○成田委員長 次に、合併町村内の電話交換取扱機構統合に関する請願を議題といたします。

日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 電気通信委員会 第24号

○成田委員長 以上で本委員会に付託されました請願の審査を終了いたしましたが、採否の決定は次会に延期することにいたしたいと存じます。 なお本日公報に掲載いたしました陳情書の審査は、次会に延期いたします。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 電気通信委員会 第24号

○成田委員長 次に、去る五月十五日本会議に上程されました雑音による無線受信障害防止に関する決議案が否決されました件について、橋本登美三郎君より発言を求められておりますので、これを許します。橋本登美三郎君。

日本社会党(左)1954/05/18

第19回 衆議院 電気通信委員会 第24号

○成田委員長 お答えいたします。ただいま橋本委員の御指摘がありましたように、当委員会で全会一致できまりました決議案が、決議案の案文においては一言一句違わないように委員会の決定通り原委員が説明されたのでありますが、その趣旨弁明においていささか行き過ぎがありましたために本会議で否決されたということは、まことに遺憾に存じております。特に委員長である私が十分原君に注意を喚起しなかつた、こういう点についてまことに委員の皆さんに申訳なく存じておりま…

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 電気通信委員会 第23号

○成田委員長 ただいまより開会いたします。 雑音による無線受信障害防止に関し調査を進めます。この際、原委員より本件に関し発言を求められておりますので、これを許します。原茂君。

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 電気通信委員会 第23号

○成田委員長 ただいまの原委員の御発言に対し御意見はございませんか。1ないようでございますから、ただいま原委員から御提案のありました雑音による無線受信障害防止に関する決議案については、本委員会の総意として委員の連名で議員提出の形式により本院提出の運びといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/12

第19回 衆議院 電気通信委員会 第23号

○成田委員長 御異議なきものと認め、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 電気通信委員会 第22号

○成田委員長 ただいまから開会いたします。 壱岐対馬電報料の件を廃止する法律案並びに日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う公衆電気通信法等の特例に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますので、通告順にこれを許します。原茂君。

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 電気通信委員会 第22号

○成田委員長 松井政吉君。

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 電気通信委員会 第22号

○成田委員長 ほかに御質疑はありませんか。——質疑かないようでございますので、両案に対する質疑は終了いたしました。 両案については討論の通告がありませんので、ただちに採決に入ります。 まず壱岐対島電報料の件を廃止する法律案について採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 電気通信委員会 第22号

○成田委員長 御異議なしと認め、さよう決します。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 次に、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う公衆電気通信法等の特例に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 電気通信委員会 第22号

○成田委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り議決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。ただいま議決いたしました右法律案に対する委員会報告書の作成については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/05/10

第19回 衆議院 電気通信委員会 第22号

○成田委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会

日本社会党(左)1954/05/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第21号

○成田委員長 ただいまから開会いたします。 まず日本放送協会昭和二十七年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題とし、審査を進めます。本日は、本件について参考人として日本放送協会理事岡部重信君、同経理部長栃澤助造君が出席されております。 まず本件について日本放送協会当局より説明を求めます。岡部参考人。

日本社会党(左)1954/05/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第21号

○成田委員長 次に大澤会計検査院検査第四局長より、検査の結果について概略説明を求めます。大澤会計検査院説明員。

日本社会党(左)1954/05/08

第19回 衆議院 電気通信委員会 第21号

○成田委員長 これより本件について質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。橋本登美三郎君。