成瀬幡治
会議録に記録された「成瀬幡治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,601 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 防衛5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 そうすると、債権国会議は九月末までに開かれる。場所はどこになりましょうか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 何かヨーロッパでというような声も非常に強いようですが、それはそれとして、例のインドネシアがああいう形になったらさっそく緊急援助が行なわれ、そうして今度三千万ドルの借款等も出てきた。そうして、何か聞いておりますと、二十品目ですか、二十九品目ですかというようなものをもう話し合いが進み、大手商社には内示されたようでございますが、これは過去にあのインドネシアのああいう暴動といいますか、ああいうものの起こらない前に、若干インドネシア…
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 そうすると、川島特使のときには百五十万ドルですか、非常に少なかったと思いますけれども、ちょっと記憶がございませんので、数字は別として、インドネシアに対して九月三十日以前にあるインドネシアのみに向けられるもの、国内でつくって、それがメーカーなりあるいは商社の手持ちになっている、そういうようなものは優先的にというのですか、全然考えに入っておりませんですか、入っておりますか。これはインドネシアがほしいといえば、その前に事は解決す…
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 いや、大臣ね、ものも入っておるのですか。大体のものは全部入って、大体メーカーなりあるいは商社がこれがために非常な損害を受けるというようなことはございませんか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 リストアップの主専権はインドネシアにあったと、日本はただそれに対して口をはさまなかったのかはさんだのか、そこら辺のところはわかりかねますけれども、まあ過去のいきさつ等が、大体あまり大きなトラブルがあとに残らないようなふうに三千万ドルで処理がされたのだと、こういうふうに理解してよろしゅうございますね。
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 最後に、大蔵大臣にお伺いしておきたい点は、一%の援助というものをやろうじゃないかと、こういうふうに大臣もしばしば言明されておる。しかし、来年すぐやるというわけじゃない。非常にそういうことは、国際環境の中で私たちもやむを得ないことであるし、またそういうことはいいと思う。国内のいわゆる今後の景気やなんか、いろんな問題があって、いや構造的な問題とかなんとかいうものもある。しかし、農業所得なり、あるいは中小企業は今日でも倒産が、前…
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 大臣、ぼくは出発点が非常に大事だと思います。いままでの政治の主点と申しますか、いままでこれだけ日本の経済成長なったのだが、これはどちらかというと、産業資本の大きいところを中心として、大体方向としてやってきた。今度はそうじゃなくて、均衡で、バランスで、皆が公平にいろいろなことをやらなくちゃならぬという考え方でものを見ていくのと、非常に違うと思うのですよ。そのことが予算の上にもいろいろとあらわれてくると思います。あるいは税制の…
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 あのね、やめようと思ったら、単年度主義に対して、財政法は単年度主義ということですが、この前に大臣は、発表はそうじゃないような発表があって、非常にその点心配しているわけですが、いま大臣のお話があって、そういうようなところも、財政法の改正も長期計画構想の中には入っておるのですか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第4号
○成瀬幡治君 そうすると、今度は何かの委員会に諮問される用意があるわけですか、大蔵省としては。
第52回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(成瀬幡治君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、皆さまの御推薦によりまして、前国会に引き続き、委員長の重責をになうことになりました。今後とも皆さま方の御協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 六月二十三日、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として園田清充君が選任されました。また、本日、羽生三七君、宮崎正義君、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として戸田菊雄君、鈴木一弘君、小平芳平君が選任されました。 —————————————
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、台風四号による災害対策に関する件、六月、七月の集中豪雨による災害対策に関する件等について調査を行ないます。 最初に、台風四号並びに六月、七月の集中豪雨による被害状況等について、関係政府当局より説明を求めます。 なお、政府側の出席者につきましては、お手元に配付いたしました出席者一覧表をごらん願いたいと存じます。 まず、気象概況について気象庁からお願いをいたします…
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) 次に、被害状況について説明を、警察、文部、厚生、農林、運輸、郵政、建設のような順序で説明を聴取いたします。まず警察庁から。
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) 文部省、お願いいたします。
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) 厚生省。
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) 次に、農林省来正参事官。
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) 運輸省中野審議官。
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) 郵政省の鳥山電気通信参事官。
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) 次に建設省関係。
第51回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(成瀬幡治君) それでは、ただいまの報告等につきまして、御質疑のある方は、順次御発言を願います。