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日本社会党参議院
総発言数
6,601
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1966/09/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会100 件・100%

※ 全 6,601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,601 20 を表示
日本社会党1966/09/29

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(成瀬幡治君) そういうふうに御了承願いたいと思います。

日本社会党1966/09/29

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(成瀬幡治君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/09/29

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(成瀬幡治君) それでは速記を起こしてください。 本日は、これにて散会をいたします。 午後五時四十三分散会

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 八月二十六日、小柳牧衛君及び佐藤芳男君が委員を辞任され、その補欠として大森久司君及び近藤英一郎君が選任されました。 九月八日、藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として佐藤芳男君が選任されました。 また、本日、米田正文君及び戸田菊雄君が委員を辞任され、その補欠として吉武恵市君及び吉田忠三郎君が選任されました。 —————…

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) 次に、理事会の協議事項について御報告いたします。 本日は、蕪栗沼周辺農地の災害の状況を聞いた後、台風十三号、十四号及び十五号並びに八月の集中豪雨等による災害対策に関する件について質疑を行なうことになっておりますので、御了承願いたいと思います。

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) それでは、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般資料の要求をいたしておりました蕪栗沼周辺農地の災害状況について関係当局から説明を聴取いたします。

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) 以上で報告を終わります。 これに対して御質疑のおありの方は……。

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にいたしまして、次に台風十三号及び十四号、十五号、八月の集中豪雨等の災害について、最初に総理府から、被害の状況について御説明を願います。

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) 次に、気象庁より概略御説明願います。

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) 上村副長官から宮古島の災害について特に発言を求められておりますからこれを許します。

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) 以上で説明は終わりまして、これから質疑に入るわけでございますが……。

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) そうすると、建設、農林、自治と、こういう順序でございますので、最初に古賀河川局長から……。

日本社会党1966/09/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(成瀬幡治君) 本日はこの程度にいたしまして、散会をいたします。 午後一時十五分散会

日本社会党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(成瀬幡治君) ただいまより災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 八月八日、黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 また本日、近藤英一郎君、杉山善太郎君、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として佐藤芳男君、大倉精一君、片山武夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(成瀬幡治君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、先般本委員会が行ないました委員派遣について、派遣委員から報告を聴取いたします。 最初に第一班、新潟県、石川県について御報告を願います。青田君。

日本社会党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(成瀬幡治君) 御苦労さまでした。 次に、第二班、福島県、宮城県について御報告を願います。浅井君。

日本社会党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(成瀬幡治君) 御苦労さんでございました。 以上で派遣委員の報告を終わります。 質疑の通告がありますので、順次御発言を願います。

日本社会党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(成瀬幡治君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(成瀬幡治君) 速記を起こして。 ただいま関係各大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森総理府総務長官。

日本社会党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(成瀬幡治君) 参考人の出席に関する件についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、ただいま農林漁業金融公庫理事和栗博君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕