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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,099
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1992/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 法務委員会35 件・35%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 予算委員会第八分科会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会4 件・4%
  • 予算委員会第五分科会1 件・1%

※ 全 1,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,099 20 を表示
自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○志賀主査 これにて新村勝雄君の質疑は終了しました。 次に、江田五月君。 〔主査退席、冬柴主査代理着席〕

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○志賀主査 これにて柳田稔君の質疑は終了しました。 次に、伊東秀子君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○志賀主査 これにて伊東秀子君の質疑は終了しました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 外務大臣初め政府委員各位、御苦労さまでした。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の格段の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時三十一分散会

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました志賀節でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、法務省、外務省及び大蔵省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中法務省所管について、政府から説明を聴取いたします。田原法務大…

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 この際、お諮りいたします。 ただいま田原法務大臣から申し出がありましたとおり、法務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 平成四年度法務省所管予定経費要求説明書 平成四年度法務省所管の予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、法務省所管の一般会計予算額は、五千九十七億三千七百万円であり、登記特別会計予算額は、一千四百二十五億七千二百万円でありまして、その純計額は、五千八百三十八億三千九百万円となっております。 この純計額を平成三年度補正後予算額五千五…

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 以上をもちまして法務省所管についての説明は終わりました。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細川律夫君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 これにて細川律夫君の質疑は終了いたしました。 次に、小松定男君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 これにて小松定男君の質疑は終了しました。 次に、新村勝雄君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 これにて新村勝雄君の質疑は終了しました。 次に、宇都宮真由美君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 もう時間は終了いたしました。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 これにて宇都宮真由美君の質疑は終了いたしました。 次に、網岡雄君。 〔主査退席、村上主査代理着席〕

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 これにて小澤克介君の質疑は終了しました。 次に佐々木秀典君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 佐々木君、時間です。私もまだ聞きたいのでございますが、時間でございますからひとつルールを守っていただきたいと思います。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 これにて佐々木秀典君の質疑は終了しました。 以上をもちまして、法務省所管についての質疑は終了いたしました。法務大臣初め政府委員各位、御苦労さまでございました。 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時開議

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省所管について、政府から説明を聴取いたします。渡辺外務大臣。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 この際、お諮りいたします。 ただいま渡辺外務大臣から申し出がありましたとおり、外務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 外務省所管平成四年度予算案の説明 外務省所管の平成四年度予算案について大要を御説明いたします。 予算総額は六千二百十五億二千四百六十二万四千円で、これを主要経費別に区分いたしますと、経済協力費四千六百八十四億八千七百七十七万六千円、エネルギー対策費三十五億一千九百八十一万二千円、その他の事項経費一千四百九十五億一千七百三万六千円であります。また…

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○志賀主査 以上をもちまして外務省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――