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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
5,364
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1980/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会87 件・87%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%

※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,364 20 を表示
日本社会党1980/03/24

91参議院 決算委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として竹田四郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1980/03/24

91参議院 決算委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) 午前に引き続き、昭和五十一年度決算外二件を議題とし、自治省、北海道開発庁、警察庁、公営企業金融公庫及び北海道東北開発公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1980/03/24

91参議院 決算委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) 田代君、時間です。

日本社会党1980/03/24

91参議院 決算委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) 人事院は国家公務員についてはありますか。

日本社会党1980/03/24

91参議院 決算委員会 第4号

○委員長(志苫裕君) 他に御発言がないようですから、自治省、北海道開発庁、警察庁、公営企業金融公庫及び北海道東北開発公庫の決算については、この程度といたします。 次回の委員会は三月二十六日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会します。 午後四時二十九分散会 —————・—————

日本社会党1980/03/19

91参議院 本会議 第7号

○志苫裕君 日本社会党を代表して質問いたします。 「地方の時代」と言うから、それにふさわしいものでもあるかと思ったら、何もない。あべこべに来年度の地方財政は国の規模よりも小さくなっております。これは絶えて久しい逆転現象であるばかりでなく、総理がしばしば口にする時代論とは似ても似つかない奇異な感じがいたします。 八〇年代への第一歩を踏み出すわが国は内外にわたる変革と対応を迫られておりますが、経済の目標を国民の福祉に置き、地域経済の充実と個…

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 降矢敬雄君、穐山篤君及び和泉照雄君の一時委員異動に伴い理事が三名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、理事に降矢敬雄君、穐山篤君及び和泉照雄君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) 次に、昭和五十一年度決算外二件を議題といたします。 本日は労働省の決算について審査を行います。 —————————————

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) 何か答弁ありますか、大臣。

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) 小巻君、時間です。

日本社会党1980/03/19

91参議院 決算委員会 第3号

○委員長(志苫裕君) 他に御発言がないようですから、労働省の決算についてはこの程度といたします。 次回の委員会は三月二十四日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会 —————・—————

日本社会党1980/01/24

91参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として市川房枝君が選任されました。 また、昨二十三日、和田静夫君及び安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として森下昭司君及び市川正一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1980/01/24

91参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 次に、昭和五十一年度決算外二件を議題といたします。 本日は、通商産業省、経済企画庁、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫の決算について審査を行います。 —————————————

日本社会党1980/01/24

91参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/01/24

91参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1980/01/24

91参議院 決算委員会 第2号

○委員長(志苫裕君) 質疑通告のない船後中小企業金融公庫総裁及び小山中小企業信用保険公庫総裁は、退席していただいて結構であります。 なお、正示経済企画庁長官は、後刻再び出席していただくことにして、一時退席していただいて結構であります。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。