志苫裕
会議録に記録された「志苫裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,364 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙4 件
- 住宅・不動産3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政・金融委員会87 件・87%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会4 件・4%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会1 件・1%
※ 全 5,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○志苫裕君 今の家をお求めにたるのに福交不動産から一億円お借りになったんでしょう。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○志苫裕君 前に持っておった土地建物というのは世田谷区代沢の土地のことだと思うんですが、これはどなたにお売りになったんですか。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○志苫裕君 二口になっておるようですが、三百六十四平米と九百九十六平米。この九百九十六平米の方はどなたの名義のものでございましたか。奥さんとあなたと両方あられるようですが。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○志苫裕君 九百九十六平米は五十年の十二月に売却をされているようですが、そうすると当然五十年の所得申告に載ってくるというのが建前じゃないかと思うんですが、その点は御記憶ありますか。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○志苫裕君 念のために申し上げますと、四十九年に三百六十四平米売却なさっておるようですが、この年は五千七百六十六万四千円の所得申告になっておりますが、五十年は一千四百五十万円です。そうなりますとこれは国会議員の所得とほぼ同じです。念のためにお調べをいただきたい。 それから、最後にいたしますが、この富ケ谷の土地建物は五十四年の八月と九月に抵当権が設定されておりますが、このうち二番抵当権の抹消原因が放棄ということになっておりますが、これはど…
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○志苫裕君 お金を借りて抵当権を設定するわけです。それは一向構わないですが、返せばこれは弁済となるわけだ、原因が。しかし、放棄という原因は、法務省、どういう場合があり得ますか。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○志苫裕君 いや、これは事例を聞いているのじゃないんで、放棄という原因はどんなものだという、ぱっとわかる人はいないのかな。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○志苫裕君 外務大臣おっしゃるとおりで、一番抵当権は抹消になっているんですよ、弁済ですね。二番抵当権が放棄。放棄ってどういう意味がなとちょっとお伺いしたので、じゃいずれかの機会にまたお伺いします。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 きょうは主として談合問題でお尋ねをいたしますが、その前にちょっと一、二問。 防衛庁長官、ワインバーガー・アメリカ国防長官の五月来日が伝えられておりまして、当然に日米防衛首脳会談なども予定されるでしょう。それで、例のアメリカの国防報告に盛られておるシーレーンの防衛慫慂が、要求されるといいますか、慫慂されることも考えられますし、また報道によりますと、シーレーン絡みでこの硫黄島の基地機能の強化というものが求められるとも言われており…
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 ただ、ぶらっと来るわけはないんでね。外務大臣、何か情報ありますか。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 そこで防衛庁長官、先ほど指摘した硫黄島の問題と艦載機の問題ね、これ、出るだろうと、また出る可能性もあるわけで、皆さんの方の対応はどうですかと、こう聞いておるんです。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 出たとこ勝負じゃ困るんですが、硫黄島については、基地機能の強化ということは応じがたいという従来の見解ですね。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 例の厚木の代替基地、何か三案出ているような話でいたんですが、今どうなっているんですか。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 三宅島の議会が誘致すると言うたりやめたと言うたりしているようですが、防衛施設庁とどういう接触になっているんですか。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 ですから、誘致というのは皆さんの方で働きかけたという意味ですか。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 その点はそのくらいにしまして、次へ参ります。 外務大臣、もう一遍くどいようですが、この間も西側の一員論が議論になりましたが、突き詰めて言うと、西側の一員論というのは、西側の国ですというだけじゃそれは一員論ではないわけであって、西側の国だからどうしようというのが外交スタンスなんですか。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 ところが、アメリカ側では、もっぱら軍事分担とか軍事協力とか、いわば東西関係から見た海外協力の肩がわりと、そういう概念で論じられており、それにことしの外交青書は同調したのじゃないですか。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 防衛庁の西側の一員論というのはどういう概念なんですか。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 だから、わかりやすくいうと西側諸国の軍事協力体制ということなんでしょう。
第101回 参議院 予算委員会 第17号
○志苫裕君 自由と民主主義を共通の価値観とする国だというのだが、昔からそうなんだ、なぜ最近西側の一員論を言うかということが議論の対象になっているのでね。外交スタンスでいえば、同じ自由と民主主義の価値観というものを持っていても、例えば三木さんのころは等距離外交と言うたんだし、外務大臣の親分である福田さんのときには全方位外交と言うたんだし、大平さんのときにはイコールパートナーシップと言うたんだし、鈴木さんは何か外務官僚だか何かにはめられて日…